リュカの日記

2007年09月30日(日)

メッセの子にはG君という霊能力者の友達が居る。
数日前に、そのG君に「○○君(メッセの子の名前)の体は8割以上の確率で一週間以内にリタイアしちゃう。精神はまだ大丈夫だけど。もし一週間以内にリタイアしなくても、一ヶ月以内には絶対にリタイアする。本当はもうリタイアしててもおかしくない状態なのに、何でまだリタイアしてないのか分からない」みたいな事を言われたそうだ。
メッセの子は今までに心と体に多大な負担を掛けている。
そのせいなのか、体が休息状態に入ろうとしている、みたいな感じらしい。
でも、体がリタイアするのは恐れるような事じゃなく、むしろ良い傾向なのだとG君は言ったらしい。
メッセの子自身は「信じられないですよ。今だってこんなにピンピンしてて元気なのに」と言っていた。
俺がその話を聞かされたのが、一昨日くらいだったと思う。
そして昨日から今日にかけての間、メッセの子はしきりに胸が痛いと言っていた。
そして、今日の午前4時過ぎ頃。
俺はメッセの子と一緒にピアキャストを観ていたのだが、メッセの子が突然「いま」とメッセを打ってきた。
俺が「大丈夫?」と声をかけたところ、数分してから「ちょっと救急車呼びますね」「血いっぱい吐いた」と・・・
現在午前4時26分。
G君の予告が当たってしまった。
でも、G君が言うには、これは悪い傾向ではないとの事だ。
メッセの子は休息しなければならないらしいし。
でも、どうなるんだろう・・・

今日は午後18時前に目が醒めた。
メッセの子は胃潰瘍と栄養失調の為に入院生活を送る事になってしまった。
普通は吐血するまで自覚症状がないなんて事はありえないらしい、との事だった。
今日は、大学で後期に受ける授業を選んだりしながら過ごした。
現在午後23時17分。



2007年09月29日(土)

今日は午後18時前に目が醒めた。
俺が昨日ニコニコにUPした動画をチェックし、付けられたコメントを確認しながらダラダラと過ごしているうちに、メッセの子がオンラインになった。
それから、またメッセの子と色々話した。
現在午後21時08分。



2007年09月28日(金)

現在午前2時52分。
夏休みも終わってしまった。
あの子とお別れする事になるのはいつも夏休みだな、と思う。
4年前もそうだったし。
また、あの子から相談を持ちかけられるのがお別れフラグみたいになっているのも、4年前と同じ事。
今度あの子と関わる事があった時、「同居人と関係を持った」とか、そういう事を聞かされたりするのだろうかと、欝な気持ちになっていた。

今日は午後14時過ぎに目が醒めた。
学校に行ってきた。
今年の4月から俺はJRを利用して学校に通うようになったのだが、今回は久しぶりに阪急を使って学校に向かう事にした。
学校の最寄駅構内には、新しい店が開かれていた。
学校に到着。
どうやら、学校は9月21日から始まっていたようだ。
学校では、図書館として新しい建物が開かれていた。
教務課に行く。
俺は職員に「前期の成績表も貰っていないし、履修登録の告知も着ていないのですが、どうすれば良いでしょうか?」みたいな事を相談してみた。
すると「履修登録も成績表もWebで確認という事になりました。掲示板の方でも告知されているはずです。まだ履修登録をされていないのなら、10月4日までに済ませておいてください」と言われた。
しばらく、後期に受講する授業を選んだり、そういう事に取り組まなければならなくなった。
現在午後18時00分。



2007年09月27日(木)

今日は午後15時前に目が醒めた。
今日で夏休みも終わりだ。
しばらくは、ダラダラとニコニコ動画を観続けた。
その後、少し勉強しようかと思ったところでメッセの子からメッセが入った。
「今から勉強するんで後にして」とことわって、俺は勉強を始める事にした。
作業用音楽をかけながら、しばらくそのまま勉強していた。
ふと、不安になる。
俺ももうすぐ25歳になってしまう。
俺の人生何なんだろう。
まじで死んだ方がいいのかな。
何なんだろう、何なんだろう、何なんだろう・・・
歳を取っていく現実に、ジトーっとした不安と焦りを感じてしまう。
俺はどうすればいいのだろう。
現在午後20時40分。



2007年09月26日(水)

昨日からの徹夜明け。
弟が午前3時頃からドタバタし出して、それが嫌で嫌でたまらなかった。
何でこんなに妨害されたりするんだろう・・・と、ベッドに突っ伏し、2時間くらい欝になっていた。
現在午前8時45分。

今日は午後17時過ぎに目が醒めた。
5時間くらいしか眠っていない。
最近寝不足だし、体調悪いし、無気力だし。
ダルいな・・・
現在午後21時00分。
何もかもがダルい。



2007年09月25日(火)

今日は午後16時頃に目が醒めた。
かなりグッスリ寝たはずなのに、頭痛がして頭が朦朧としている感じだ。
弁当を食べて頭痛薬を飲んだ。
考え事をしていたら、外で子供達の遊ぶ声が聞こえてきた。
五月蝿いなと思い、ベランダに出る。
時刻は午後18時過ぎで、既に辺りは真っ暗だ。
マンション内の外灯に照らされた公園の中で、子供達がボールを使って遊んでる。
それを見ていて、「こういう頃が一番楽しい時期なんだろうな・・・」と、何だかノスタルジーに浸ってしまった。
最初は「五月蝿いな・・」と思いベランダに出たのだが、10数分ほど子供達が遊んでいる様子を眺め続けた。
学校を終えて、外で楽しく遊んでいるうちにどんどん暗くなってきて。
懐かしいな。
俺もそういう感覚を得ていた頃に戻りたい。
現在午後18時49分。



2007年09月24日(月)

昨日からの徹夜明け。
ずっとエンコードの勉強をしていた。
でも、結局上手く編集する事は出来なかった。
現在午前11時38分。

今日は午後13時過ぎに目が醒めた。
殆ど眠れていないけど、眠気は殆ど感じていない。
でも、眠れていないという意識があるせいか、何もする気が沸いてこない。
現在午後16時22分。

1時間ちょっとしか寝てないせいか、気のせいなのか、ずっと意識が朦朧としているように感じる。
今日は殆ど、何も感じず考えず、でダラダラ過ごしてしまったと思う。
現在午後21時33分。

ピアキャスで、ハンゲームの対戦相手を募集している奴がいたので、数ヶ月ぶりにハンゲームにログインしてみた。
今年の7月7日に俺はあの子と一緒にハンゲームをやり、その時アバターをプレゼントした。
その数時間後に、俺とあの子は険悪な感じになってしまって。
その後も、俺は何度かハンゲームにログインしたけど、あの子はその日以来全くログインした形跡が見られなかった。
もちろん、俺がプレゼントしたアバターだって付けていない。
そして今日、俺は数ヶ月ぶりにハンゲームにログインしてみて。
そして、マイページの「友だちリスト」を見てみると、あの子のログインした形跡を見つけてしまった。
あの子の最終ログインは7月31日になっていた。
そして、あの子は俺がプレゼントしたアバターを、ちゃんと装着してくれていて。
あの子とはもう終わってしまったけれど、それが何だか嬉しく感じて胸がうずいた。
現在午後23時04分。



2007年09月23日(日)

KPで永井配信を観ていた。
永井にプレゼントが届いたらしいので、さっそく録画してみる事にした。
ピアキャス配信を録画するのは今回が初めて。
録画が終わり、即効でニコニコに投稿。
すると、俺が上げた動画のアクセス数とコメント数が爆発的に伸びていって、それが少し嬉しかったと思う。
俺は今まで手持ちの映画やドラマ、アニメ等をニコニコに上げてきたけど、ここまで爆発的にコメントがついたのも初めてだ。
これからもたまに永井配信を録画して、ニコニコに上げていこうと思う。
現在午前5時25分。

今日は午後16時頃に目が醒めた。
ニコニコに動画をUPする為、動画編集の方法を色々と勉強していた。



2007年09月22日(土)

昨日は一つ安心出来る事があって、それがとても良かったと思う。
現在午前0時01分。

今日は午前10時半過ぎに目が醒めた。

昨日、以前この日記を晒した豚中とかいう奴がピアキャス配信をしていたのを見つけたので視聴してみた。
そいつが「自分は晒し行為を行った事なんてないですよwww」みたいな事をほざいていたので、俺は「俺の日記を晒しただろうが」と文句を付けた。
そいつが俺の日記を晒したように、その場でそいつの顔面画像でも晒してやろうかとも思ったが、そんな公の場でそいつの顔面画像を晒すのは、そいつの人生もヤバくなるだろうし、さすがにやり過ぎになるだろうと思って辞めておいてやる事にした。
しかし、そいつはあろう事か開き直って「こいつは俺が日記を晒した事を未だにネチネチネチネチ根に持ってるんだよ」とほざき出す始末。
てめえで人に危害を加えておきながら、まるで俺の方が「逆恨みをしている悪い奴」みたいな物言いだ。
「いまだにネチネチ根に持っている」
更に言うなら、これは、既にその件(晒した事)に対し、誠意を見せて謝罪し、謝罪したにも関わらず未だに付きまとわれている奴の言葉だろう。
もちろん、こいつは俺に謝罪なんてしていない。
遊び半分に他者に害を与えた者は、その人間に悪意を持たれて当然だ。
であるにも関わらず、謝罪をしないどころか開き直って更に俺を貶めにきたような下衆野郎の分際で、こいつに害を与えられた事によってこいつに悪意を抱く俺(害を与えられた以上、俺が悪意を持つのも当然の事)を、まるで『みっともない逆恨み』であるかのように貶める。
まじで何なの、この下衆野郎・・・
どうやったらここまで下衆で最低な奴になれるんだろうな。
一日おいて、ジワジワと胸糞悪くてたまらなくなってきた。
昨日は辞めてやったけど、まじで俺も同じ事をしてやろうか、とも思う。
どうやら、あいつ自身も晒される事には抵抗感を持ってるらしいし。

自分の大学のHPを見てみた。
俺は大学が始まるのは9月28日からだと思っているのだが、予定表を見てみると、既に始まっている教科があるみたいな事が書かれてた。
また、俺は「学生ページ」みたいなところで自分の学籍番号を打ち込んで、自分のページを開いてみたのだが、俺の後期の受講予定科目が「彫刻」以外全てが白紙になっていた。
一体どういう事だろう・・・
じわじわ不安になってくる。
それとは別に、タイプの少年を取り巻く人間達の下劣さ、最低さ。
そんなものに嫌気が差すような気持ちも纏わりついて。
それに加えて、昨日の豚中の下衆野郎っぷりが頭に浮かび。
色んな不安や怒りが混じり、今日一日ずっとギスギスとした気持ちで過ごしてた。
現在午後21時20分。



2007年09月21日(金)

デスノートを思い出した。
あの漫画や映画、アニメに寄せられる感想で最もポピュラーなものは「命とは何かという事を考えさせられました」「正義とは何か、悪とは何かを説いている作品だと思います」といったもの。
でも、俺は未だに何故あの作品であそこまで犯罪者達を殺すことが「絶対悪」とされているのか理解出来ない。
犯罪者を殺す人間を捕まえる事を「正義」と言い張る連中の掲げる信念が、とても薄っぺらいものに感じられて仕方がない。
下衆野郎を殺す事を「悪」として、下衆野郎を殺す事を裁こうとする事こそを「正義」とする連中に、一欠けらの理解も共感も抱けない。
でも、現実の世の中でも、加害者が被害者を加害する事よりも、被害者を加害する加害者を加害する事こそが「絶対悪」とされるのだ!!!!!
まじでふざけてんじゃねーぞボケが!!!!!!!
殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい;;;;;;;;;
ああああああああああ;;;;;;;;;
殺してやりたくてたまらない;;;;;;;;;;;;;

昨日からの徹夜明け。
気分転換を込めて、プログラムの自作に挑戦してみる事にした。
まだ借りている本の半分しか読めていない状態だけど、今ある知識だけを組み合わせ「電卓」を作ってみる事にした。
その際の自分ルールは、「関数の書き方以外を本で調べてはいけない事」「アルゴリズムも自分で考える事」
試行錯誤を繰り返し、何度もエラーを出しながら、4時間以上かかって遂に完成。
生まれて初めての自作プログラム。
----------
#include <stdio.h>

/* 関数のプロトタイプ宣言 */
float calc_add (float a, float b, int op);

/* main関数 */
int main (void)
{

/* 変数の宣言 */
float n; // 値1
float m; // 値2
int op; // 演算子
int flg; // フラグ
float answer; // 答え

/* 値を受け取る */
printf ("値1 ");
scanf ("%f", &n);

/* 値を受け取る */
printf ("値2 ");
scanf ("%f", &m);

/* 計算方法を指定 */
printf ("計算方法を番号入力してください...\n");
printf ("[1] + ,[2] - ,[3] * ,[4] / , ");
scanf ("%d", &op);


/* フラグを初期化 */
flg = 0;

/* 入力された演算子が正しいかどうかを判断 */
if ((op == 1) || (op == 2) || (op == 3) || (op == 4)){

/* calc_add関数 */
answer = calc_add (n, m, op);
}

/* 演算子が間違っていた場合 */
else {
flg = -1;
}


/* 答えを出力 */
if (flg == 0){
printf("%f\n", answer);
}
else {
printf("演算子の指定が間違っています。");
}

return 0;
}

/* calc_add関数 */
float calc_add (float a, float b, int op){

/* 変数の宣言 */
float v; // 戻り値

/* 計算 */

switch (op) {
case 1: // 足し算
v = a + b ;
break;
case 2: // 引き算
v = a - b ;
break;
case 3: // 掛け算
v = a * b ;
break;
case 4: // 割り算の商
v = a / b ;
break;
}

/* 答えを返す */
return v;
}
----------
動作も全く問題なし。大成功だ。
嬉しいのだろうか。
現在午前5時06分。

電卓を作り終えた後は、ずっとピアキャストで永井の弟のひろくん配信を観ていた。
俺のレスも20回くらい読んでもらえて、いつの間にかかなり和んだ気分になってた。
現在午前10時25分。

今日は午後16時過ぎに目が醒めた。
寝る数時間前は、色んなもので気持ちを反らしてしまっていた。
寝起きから息が詰まって、胸がバクバク鳴っている・・・
心の中が、気持ち悪くてたまらない。
ストレスというか、鈍痛みたいなものを感じてる。
現在午後16時32分。



2007年09月20日(木)

今日は午前9時半頃に目が醒めた。
RPGのBGM集みたいな動画を再生し、それを作業用音楽に使っていた。
ドラクエの曲が流れてきて、不意にとても切ない気持ちになった。
ドラクエをプレイしていた子供の頃に戻りたい。

「集中出来ない 雑音 神経症 治す」といった項目で色々と調べてみると、どうやら俺は「雑念恐怖(あるいは雑音恐怖)」という類の症状らしい。
何とかしたいな。
まじで本とか読み続けられない。



2007年09月19日(水)

午前4時半頃まで、ずっとピアキャスを観ていた。
俺が見ていた配信は「永井浩二」と「ゆとりポス」
中毒みたいに、何時間でも観続けてしまう。
ラジオ配信の視聴なんて、いちいち最後まで観ようと思ってしまうとキリが無くなるし、本当に無為でしかないはずなのに、それでもずっと観続けてしまった。
昨日一日だけで、タバコも4個半くらい吸ってしまったと思う。
今日は午前9時半頃に目が醒めた。
昨日の事を振り返り、強い不安感と言うか焦りみたいなものを感じてしまう・・・
何か、自分が更に駄目人間になってしまうような、そんな危機感。

俺は難しい事やややこしい事をするのが大嫌いだ。
それは、難しい事やややこしい事が理解出来ないからではなく、理解を得られそうになった瞬間に妨害されて、また最初からやり直し、という無限ループを強いられるからである。
賽の河原に落とされるのだ。
神様によってそういう風に「シナリオ設定」されてる以上、どうあがいたところで、俺には事をスムーズに進めるだなんて事は出来ようはずもないのだ。
俺の辞書からは、神様によって「スムーズ」という言葉が完膚なきまでに剥奪されてる。
それが悔しいからこそ、俺は何度も何度も、完璧に出来るまでやり直す。
その度に、そうやって俺が積み上げた石を、またまた神様が崩しにかかるという寸法だ。
何という悪循環。

現在午前23時23分。
今日、初めて永井配信で永井に返答を貰った。
「愛媛には無いチェーン店は何か?」みたいな話題になって、スレの奴らが「デイリーヤマザキは?」「マツモトキヨシは?」「モスバーガーは?」みたいな事を書き込んでいるので、俺もそれに倣って「バーガーキングは?」と書き込んでみた。
すると、それを読んだ永井が「バーガーキングは無いなぁ」みたいな事を答えてた。
また、別の奴が「バーガーキングなんて、東京でも2.3店舗しかねえだろww」と突っ込んでいた。



2007年09月18日(火)

ピアキャストを入れてみたものの、俺の環境では、一度パソコンを再起動する度にまた使えなくなってしまう。
なので、使いたいと思った時は、アンインストールとインストールをまた最初からやり直さなければならないらしい。
とても面倒だ。
昨日はずっとKPというピアキャス配信サイトで張っていたけど、永井が現れる事はなく、結局永井配信を生で観る事は出来なかった。
今日は午前7時過ぎに目が醒めた。

午後17時半頃になり、永井が「午後19時から配信を始める」という告知を出していたので、それまでの間勉強に取り組んでみる事にした。
配信が始まる時間を聞いた事により、「勉強は何時まで」という時間制限がついたので、いつもより集中力が高まっていたと思う。
俺が今回取り組んだ部分は、3日前から挑戦しようと試みている部分だった。
3日前の土曜日は、夕方になり親が帰ってきたので勉強を断念。
翌日である日曜日にその部分をまた最初から読み直したのだが、その日も邪魔が入って途中で断念。
そして昨日、月曜日(祝日)にも、またその部分を最初から読み直そうとしたのだが、またまた邪魔が入って断念だ。
そして今日。
「今日こそは、ここを最後まで読みきってやる」と思い、また最初から読み直し始めたのだが。
残り数行となった瞬間、外の国道からけたたましいサイレン音が鳴り響いてきた。
俺は防御策として耳栓をつけていたのだが、今回聞こえたサイレンはいつも以上のけたたましさで、耳栓が全く意味を成さなくなってしまった・・・
俺は、ここ数日というもの、発狂して叫び出してしまうのをずっと抑え続けてきた。
でも、今回ばかりはブチギレた。
4度目の正直だ。
あと数行で読み終わる、その瞬間にファーフォーファーフォーファーフォーファーフォー!!!!!!!!!!!!!!!!!
明らかに、人為的な意思を感じるタイミング。
「もうこれ完全にイジメやんけ!!!何でここまでイジメんねん、俺の事を!!!!楽しいんかい!!!てめえなんか神ちゃうわ、地獄に落ちろや!!!!!」
久しぶりの絶叫だ。
それから数十分というもの、ずっと心臓がバクバクしていて落ち着けなくて、そこで勉強も断念だ・・・・
血の気が引いて頭がフラフラ、リアルで立ちくらみを起こしてしまった。
結局、永井の配信が始まるまでに、この今日を含めた4日間、ずっと邪魔され続けてきた項目を切り上げてやるんだ!という目標を達成する事が出来なかった。
こんなのマジでイジメじゃないか・・・
本当に、ありえないタイミングでの救急車。
あと数行で、この4日間の雪辱を晴らせるといったその瞬間に救急車。
賽の河原とは、まさにこの事・・・
午後19時になり、永井の配信が始まった。
生で永井の配信を観るのは今日が初めて。
でも、今回運命(神?)によって味合わされた挫折に対するショックがでかくて、楽しい気持ちで観る事は出来なかった・・・
ずっとイライラしながら観てたと思う。
今日はリスナーからのプレゼントを開封するとか。
プロバイダが悪いのか、ピアキャスを観ていると俺の環境ではすぐにネット接続が切れてしまう。
永井の配信を観ている間も、何度も回線を繋ぎなおした。
プレゼント開封が終わり、内容が、俺にとって全く興味を持てないスロット配信に移り、しばらくしてからまた接続が切れたので、ピアキャスを観るのはそこで中断し、日記を書く事にした。
日記に吐き出し、少しでもストレスを和らげたくなったのだ・・・
現在午後20時10分。



2007年09月17日(月)

今日は午前10時過ぎに目が醒めた。
やっと、ピアキャストを観る事が出来るようになった。
これで、今度からメッセの子と一緒に永井配信を観る事が出来るようになるのだ。
少し楽しみだ。



2007年09月16日(日)

父方の田舎の家に居る夢を見た。
現在、父方の田舎の家は改装されているのだが、夢に出てきたのは改装前の家だった。今の時点で、築70年くらいになるのか。
俺は、その家の和室みたいなところに座ってる。
といっても、この家は全体的に和室みたいな感じなのだが。
この家は、石垣みたいなところに建てられているのだが、その石垣を魔王が登ってやってきた。
俺は魔王に強力魔法みたいなものを唱えて、何とか石垣を登らせないようにするのだが。
しかし、俺の魔法で与えられるダメージといえば、せいぜい魔王のHPの1/99くらいでしかない。
俺は他にも、6ターンの間防御力が6倍になる魔法と、2ターンの間攻撃力が2倍になる魔法を持っていて、それらを駆使して魔王の進入を阻んでた。
魔王は石垣を登り切ってこちらにやってくる事は出来ないまでも、いつまで経って倒れない。
しかし、俺は「これはボロい戦いだ」と感じてた。
相手はこちらを攻撃出来ず、また相手を仕留め切れないとはいえ、こちらはずっと相手を攻撃し続ける事が出来るのだ。
仙水じゃないけど、まるでレベルを99まで上げた上でラスボスに戦いを挑んでいる、といった感覚だ。
今日は午前3時半頃に目が醒めた。
寝起きから、例の獣姦させられた少年の事が浮かんでしまった。
その子の、そういう目に遭わされる以前の華やかな生活と、そういう目に遭わされ続けるようになった後の生き地獄としか言えないような生活。
そのギャップに萌え狂ってしまって、その反面沈みまくって、本当にたまらない気持ちになって、どうしていいのか分からなくなった・・・
現在午前4時39分。

現在午前11時39分。
2chの同性愛板を覗いてしまった。
その中のスレで、「自分は1つ年下のショタっ子(22歳)と付き合っている」というスレッドを見つけてしまった・・・
とても興味を引かれるスレなのだが、こういうのを読むと俺はきつくなってしまう。
その中では、そいつ以外にも「自分は35歳だけど、20歳のショタっ子と付き合っている」という書き込みも見つけた・・・
そんな奴らがそういう子と釣り合うだなんて事はありえないのに、実際にそういう奴らがそういう子に対して関係を持ったりしているというこの現実・・・
どうしようもない気持ちになって、まじできつい・・・

もう、こういう苦痛をあの子に吐き出す事も出来ないんだな、とか。
今までのように「自分には人生の理解者が居るんだ」という安心感みたいなものを感じる事も出来ないんだな、とか。
そんな事を考えていた。
その後は、またいつものように勉強を始め、そしていつものように家族に邪魔され。
家族に妨害された事に対するストレスで、胸がバクバク、頭がフラフラしてしまう。
俺のストレスに対する耐久力の低さは、本当に並外れていると思う。
邪魔されたのが苦しくて、そのまましばらく寝込んでた。
現在午後16時59分。
妨害されたのはもう1時間も前だけど、未だに苦しくてたまらない。
半年以上前に「いい人生の生き方」という本を購入し、そのまま放置していたのだが、180ページくらいの薄い本だし、それを読んでみようかなと思う。
教本と違ってすぐに読み終える事が出来ると思う。
もしかしたら、ストレスを感じにくくさせるヒントのようなものも得られるかもしれないし。



2007年09月15日(土)

今日は午前5時前に目が醒めた。
明日はC君の誕生日だ。
なので、メッセの子はC君の墓参りの為、今日から大阪に行くらしい。
俺からしたら東京よりも大阪の方が近いので、この場合「行くらしい」より「来るらしい」と書いた方が正確だろうか。
といっても、別に俺がメッセの子とリアルで会うなんて事は無いのだが。
今日はニコニコ動画にアニメ「GANTZ」をUPしたりした。
現在午前10時08分。

コンパイルの為に、Windows上にUNIX環境を作るCygwinというソフトをインストールしてみた。
インストールに3時間くらいかかったと思う。
その間、ニコニコ動画でるろ剣を観たり永井動画を観たりしていた。
インストールが終わり、また本を読んで勉強していた。
「自分で関数を作り、呼び出す」みたいな部分に差し掛かる。
1年以上前、Perlで同じような事を勉強したな。
何だか、その当時のような感覚を受けて、ノスタルジーを感じてしまう。
しかし、その『当時』というのは、1年も2年も前に過ぎ去ってしまった。
過ぎ去ってしまった時期に感じていた感覚を『今の自分』が受けている。
何だか、今現在もすぐに過ぎ去ってしまいそうな気持ちになった。
1年2年前の感覚。
過ぎ去ってしまった今。
既に、『今現在』から1年2年経ってしまったような感覚だ。
今から1年後なら、俺は25歳、2年後なら26歳。
実際、あっという間に今も過ぎ去ってしまうんだろうな・・・
憂鬱になる・・・
現在午後18時35分。
社会的責任を持たなければならない(少なくとも、感じなければならない)年齢には、どうしてもなりたくない。
そんな年齢になってしまう事が、まるで取り返しのつかない事のように感じられてしまうのだ。
子供に戻りたいな・・・



2007年09月14日(金)

今日は午前2時過ぎに目が醒めた。
しばらくニコニコ動画を観た。
午前4時過ぎになり、本を持ってマンションの駐輪場に向かう。
そろそろ親父が起きてきて、家が五月蝿くなるからだ。
マンションの駐輪場で、1時間半ほど本を読んでた。
しかし、やはり外も五月蝿くて、あまり集中する事が出来なかった。
午前6時前に家に戻る。
どうせ、親父が家に居る間は勉強なんて出来ないのだからと、以前購入した映画「デスノート」の特典映像DVDを観る事にした。
買ったからには全て観なければ気が済まないけど、全然面白くないので、これまで観る気が起きずに放置していた。
以前の続きから観始めて、今日、やっと最後まで観終える事が出来た。
それから、親父が家を出て行くまで、ニコニコ動画でアニメ「るろうに剣心」を観ていた。
午前10時頃まで観て、その後母親が作っていた昼ご飯を食べた。
その後、また少しだけ勉強していた。
しかし、だんだん難しくなってきたので、1時間半ほどかけて4ページしか読み進める事が出来なかった。
虚しくなる。
最近、俺は勉強をする事にばかりこだわっている。
それも学校で必要な勉強ではなく、C言語の勉強だ。
プログラム自体は、Perlに始まり1年半〜2年前くらいから定期的に学ぼうとしてきて、その度に挫折して、の繰り返し。
こんな事を勉強したところで、心が潤う訳じゃない。
でも、夏休みを無駄にしない為、何かを習得しておきたい、みたいな強迫観念に憑かれてしまって。
そんな強迫観念から、今の自分は勉強する時間を持つ事を何より優先的に捉えてしまって、心がどんどん薄っぺらく廃れていっているのが現状だ。
本当、虚しくなってくる。
現在午前11時53分。



2007年09月13日(木)

昨日の午後23時過ぎに目が醒めた。
さっそく、勉強を始める。
一昨日弟に妨害された部分を、また最初からやり直す。
現在午前2時40分。
やっと、妨害された部分の2分の1程度まで読み進める事が出来た。
残りの2分の1で、やっと妨害された地点まで辿り着く事が出来る。
唐突な邪魔が入る可能性を考慮し、ここらでいったん勉強を打ち切った方が得策かもしれないな。
ここで妨害されたら、また最初以前からやり直しになってしまう。
本当、毎度毎度家族からの神懸ったタイミングによる妨害で、2歩進んで5歩下がるという悪循環から抜け出せない・・・・
本当、家族は運命レベル、魂レベルで俺の敵に回るように神様によって設定されているんだと思う。
俺の家族は人格が歪み切ってて、分かりながら意識的に(妨害を)やってる部分もあるので、余計に性質が悪い。
早く家を出たいと思う。

現在午後16時14分。
今まで2chはIEで見ていたのだが、今日「Jane」とかいう専用ブラウザをインストールしてみた。
凄く見やすくなって、今更ながらだが、何だか2chにまでハマりそうになってしまった。
色々な板を巡ってみたが、小柄で童顔の少年とか、俺にとってのタイプの少年に関するスレッドが意外に多くて、何だかたまらない気持ちになる・・・
妙な刺激になるというか、毒になるというか・・・
俺は今まで、極力、そういった自分にとって毒になりそうな記事を避けてきた。



2007年09月12日(水)

昨日の昼頃、図書館から借りた本を読んで勉強していたのだが、理解が深まりそうになった瞬間に、神憑ったタイミングで弟に妨害された。
『○○様(弟の名前)が居る限り、勉強なんて許してもらえるはずがないんだよな・・・』と卑屈になって、俺は勉強を諦め眠りに就く事にした。
それで、昨日の夜中に目が醒めた訳だが、親父が起きているのでやっぱり勉強に取り掛かる事は出来なかった。
深夜になって静かになったので、また勉強に取り掛かろうと思ったのだが、今度は弟がバイトから帰宅してきて、またゴタゴタし始めたので、やっぱりそこで勉強は断念だ。
なので、今になるまで、ダラダラとニコニコで永井動画を観続けていた。
現在午前8時35分。
弟もバイトで出かけ、両親も家を出て、やっと俺一人きりになれた。
少ししたら、勉強に取り掛かろうと思う。

現在午前11時15分。
眠さで集中力が保てず、読んでも読んでも全く頭に入らない。
全然理解になっていない。
また、昨日途中まで読んだ個所をまた最初から読み直しているのだが、昨日弟に絶好のタイミングで妨害された事がある種トラウマになっているらしく、家には自分一人しか居ないのに、ずっと心が落ち着かない・・・・・・・・・・
こんなんじゃ、勉強なんて出来やしない・・・
もう、夕方まで何もせずに起きていて、昼夜逆転を直し、明日の午前、また家が無人である事を祈るしかないじゃないか・・・
そして、明日また最初からやり直す、と・・・
俺の家族はどれだけ俺から時間を奪えば気が済むんだよ;;;;;
チクショー!!!!!!!!
まじで地獄だ;;;;;;;;;;;;;
2日も続けて全部無駄に潰された!!!!!!!!!!1
もう泣きたい;;;;;;;;;;



2007年09月11日(火)

ニコニコで「ひろくんの真・女神転生�掘廚鮑埜紊泙粘兔�えた。
永井動画を全て観ようと思ってこの配信を観始めたのだが、最初は本当にただの拷問動画にしか感じなかった。
しかし、主人公達が強くなっていくのを観ていくにつれ、いつの間にか永井配信で一番楽しみなシリーズになっていたと思う。
そして、1つ残らず動画を観続け、遂に今日でエンディング。
何か、感慨深いものを感じる。
現在午前9時50分。

今日は午後20時頃に目が醒めた。



2007年09月10日(月)

昨日1日ずっとピアキャストの受信を試していたが、結局上手くいく事は無かった。
現在午前4時05分。
何か、不意に生きている事が虚しくなった・・・
この先意味も無くただ歳だけを取っていって。
俺に残されているのは絶望感と虚無感だけ。
死にたくなる・・・
「死のう」という事を意識する事すらなく、「ふと気づけば死んでいた」みたいな感じになりたい・・・

ベッドに潜って、ボーっと色んな事を考えていた。
あの子は結局、自分の魂の理解者みたいなものにはなってくれなかったんだな、とか。
ああ、この子は違うんだ、とか。
何か、あの子に対して拒絶する意識みたいなものが沸いてしまって。
それが何か寂しい感じだ。
その一方で、やっぱり俺は自分の事しか考えられない人間なんだな、とも。
本当の意味で人の事を思いやる事なんて出来やしない。
理解しようと勤める事さえしていない。
例え、相手がタイプの少年だろうと、本当の意味で思いやる事など出来ないのだ・・・
俺は、「自分はそういう子に対して本当の意味で思いやる事が出来る人間だ」と思い込みたいところが強いと思う。
また、何度も思いやろうとはしたと思う。
でも、心の底じゃ、本当に思いやる事なんて出来ていなかったんだと思う。
やっぱり、俺は人を思いやる事が出来ない人間なのだと思う・・・
思いやろうとしても無理だった。
根本的なところで不可能なのだと思う。
そういう風に振舞う事しか出来ないのだ。
本当の意味での優しさなんて、持った試しが無いと思う。
自分で言うのもなんだけど、俺は善悪の区別だの、分別みたいなものは人よりつけれる方だと思う。
だから、自分の欲や自己中心性の為にそういう子を傷つけたくないと思う。
でも、これは理性であって優しさなんてものじゃない。
何で俺はこんな風になってるんだろう・・・

C君とE君が出てくる夢を見た。
俺はC君より年上で、E君より年下だという設定だった。
メッセの子の位置付けだな。
夢の中ではメッセの子になっていたのかもしれない。
体育館みたいな場所に居た。
そこには、他にも40人くらいの人間が居たと思う。
どうやら、体育館の掃除をしているらしい。所々で黒いゴミ袋が広げられている。
俺はC君とE君と同じ班という事になっていた。
掃除中、薄汚い布の服みたいなものを見つける。
俺はその服を着てみる事にする。
ツンとした臭いが鼻に付く。物凄い臭いだ。
突然、体が物凄い勢いで冷えてきた。
強い重力みたいなものを感じ、立ち尽くした状態で金縛りになってしまった。
そこで、俺は悟ってしまった。
赤っぽく、どどめ色に染まっている、どこか湿ったような布の服。
これは、殺された人間が着ていたものだ、と。
このもの凄い臭いは、被害者の血が腐った臭いだ、と。
俺はすぐにその服を脱ぎ、体育館の向こうの方に放り投げ、体育館を後にする。
どうせ、40人くらい居る誰かがそれを片付けてくれるだろう、と。
しかし、C君とE君の二人が、運悪くその40分の2に当たってしまうかもしれない。
それは何だか嫌だったので、俺は体育館に戻って、自分でさっきの呪いの服みたいなものを探す事にした。
そこでいったん目が醒めた。
時計を見ていないので、何時だったのかは分からないけど。
そこから、またすぐに眠りに落ちた。
今度の夢は、港の近くの大学に通っているという設定だった。
そこにあの子が現れる。
どうやら、同じ大学に通っているという設定らしい。
あの子と、波止場みたいなところを散歩したりしていた。
そして、フェリーに乗って大学構内に戻る。
構内に戻った瞬間、あの子は俺と一緒に居る事を嫌がって、離れてどこかに行ってしまった。
一緒に居たのは最初だけ、みたいな感じだった。
場面が変わる。
そこからはよく覚えていないのだが、俺は12歳くらいになっていた。
俺の地元や、昔住んでいた大阪の下町みたいな場所が混じったような空間に居た。
凄く細い裏道みたいな場所がある。人一人が通るのがやっと、といった感じの細道だ。
俺はそこを秘密基地にする事にした。
俺はその場所に座り込みながら、変質者からしたら、ここは絶好のレイプ場所になるんだろうな・・・・、みたいな事を考えていた。
後半はゴチャゴチャし過ぎていて、あまりハッキリしないのだが。
そんな感じの夢を見ていた。
今日は午後19時前に目が醒めた。
色々と考え込んでいるうちに眠ってしまったようだ。
久しぶりに、13時間近く泥のように寝てたと思う。



2007年09月09日(日)

京都に行く夢を見た。
そこでメッセ仲間に会った。
既に辺りは真っ暗だ。
そのメッセ仲間とその後輩と俺の3人で歩いていた。
線路沿いの、田舎道とでもいうような細くて寂しい道だった。
周りは雑草に覆われていて、月明かりだけに照らされているといったような。
しばらくすると、ゲームセンターみたいなところに辿り着く。
そのメッセ仲間がスロットを打ち出す。
俺はそれを眺めてた。
突然、警察官が二人やってきて、メッセ仲間を取り押さえる。
どうやら、以前その二人がスロットで不正をしたとか。
それで不正した分の金を払っていないから取り押さえているという事だった。
その警察官二人は、爪切りみたいなものを取り出し、メッセ仲間の指を詰めようとし始める。
俺は恐ろしくなり「わあああああ」っと叫ぶ。
それで、警察官に「俺がこいつらの不正分払うから」と言う。
どうせコインの不正なんて300円くらいだろうし、目の前で指の切断なんて見せられるよりはずっと良いと思ったのだ。
しかし、警察官が請求してきた額は17万7000円。
そんな感じの夢を見た。
昨日は午後17時半頃に目が醒めた。
しばらくしてから晩飯を食べた。
その後、またうとうとと二度寝してしまった。
また夢を見た。
今度も夜中の場面だ。
俺は電車に乗っていた。
他には、小学校の同窓会に現れた同級生達も乗っていた。
俺は椅子に座ってる。
そして、俺の隣に30歳くらいの見知らぬ女が座り出す。
辺りはガラガラなのに、俺の隣に座って、更にグイグイと俺の方へ詰めてくるのだ。
俺はその女を睨む。
『辺りはガラガラなのに、何で俺の方に詰めてくるんだ。向こうへ行け!』みたいな気持ちを込めて。
すると、その女は俺の考えている事が分かるのか、ジロリと俺を一瞥し、「だから何?」と言いだした。
そこから、揉め事みたいな状態になった。
どういう経緯かは分からないが、俺の中学時代の教師にそっくりな男が、その揉め事に参加してきた。
俺は、電車がちょうど自分の地元の駅で停車している事に気づく。
そこで、俺はその男に向かって、飲みかけの缶ジュースの、口の開いた缶を思いっきり振った。缶の口から、ジュースの残りが飛沫となって、その男の顔に掛かる。
男は訳の分からない言葉を大声で叫びながら激高した。
俺は電車を飛び出し、走って逃げる。同級生達もそれに続く。
自転車に乗って、地元のショッピングセンター(スーパーとデパートの中間くらいの大きさの)まで逃げ込んだ。
そんな訳が無いのに、この時の俺は警察沙汰になりそうな気がして焦ってた。
ショッピングセンターの中を右往左往しながら進んでいくうち、結婚式会場みたいな所に辿り着いた。
俺と同級生達は、そこに紛れ込む事にした。
俺は以前披露宴会場で働いていた。
しかし、俺の同級生の中には、その披露宴会場に就職した奴が1人居る。
実際に、俺がバイトをしている間に職場で出くわす事は無かったけど。
そいつが、本職らしく、披露宴の辞みたいなものを読み上げて行った(実際、そいつがしていたのは司会者ではなくプランナーだけど)。
そんな感じの夢を見た。
最終的に、今日は午前1時前に目が醒めた。

寝起き後すぐにメッセの子からメッセが入った。
メッセの子と一緒にピアキャストを導入してみる事になった。
メッセの子はあっさり導入出来たのに、俺は全く繋がらない。
現在午後15時16分。
10時間以上も試行錯誤し続けたけど、未だに設定出来ずに居る。
途中、中学時代に好きだった子の事を思い出し、たまらない気持ちになったりもした。

今日もまた、糞ジジイと言い合っていた。
俺は、神経を張り詰めている時は、でかい音を出される事が許せなくなる。
神経を張り詰め、ストレスに耐えられなくなると、俺はよく叫び出す。
俺が叫んでいる声は、他の家族にも聞こえてる。
俺が死ぬ程神経質である事も、家族は知ってる。
しかし、俺が神経を張り詰めて叫び出すと、俺の親父は十中八九その直後にデカイ音を出すという習性を持っている。
俺がストレスで叫んでいるのは、親父の耳にも聞こえてる。
しかし、親父はそれを聞きつけた直後に、わざわざデカイ音を出したがる。それも毎回。
「何でお前の神経症なんか気遣ってやらなあかんのじゃ!」とほざきながら、意識的にデカイ音を出そうとするのだ。
俺が叫んでいる声が、こいつに聞こえていない訳が無い。
なのに、俺が叫びだすと、十中八九この糞野郎はさらにデカイ音を出す。
それが俺にとっての追い討ちになる事を知っていながら。
俺の神経を逆撫でし、更に俺が発狂せんばかりにブチギレる事を、この糞ジジイは期待しているのだ。
そうやって発狂せんばかりにキレる俺に対し、怒声を張り上げ言い返すという行為が、この糞ジジイの中では『最高にかっこいい事』と定義付けられているらしい。
俺が「意識的に俺の神経を逆撫でしようとしている」と指摘すると、こいつはいつも決まって「そんなつもりはない!」とほざき出す。
しかし、俺がストレスで叫んでいるのを聞きつけた直後、こいつはわざわざ音を出す。十中八九。
俺が叫ばなければ、こいつは絶対にその直後に音を出したりしないはず。
意識的に狙っているのだ。
しかし、こいつは「偶然や!」と言い話つ。
俺は、こいつが意識的に俺の神経を逆撫でしようとしているという事を検証しようと、何でもない時にわざと大声で叫んでみた事も何度かある。
しかし、そういう時も、こいつはその直後にデカイ音を出そうとするのだ。
これが『意識的』でなくて何だと言うのだ?
俺がキレて叫ぶと、十中八九、必ずと言って良いほどその直後にデカイ音を出す親父。
俺がストレスで苦しんでいる時、決まって更に刺激するような音を出そうとする糞親父。
不自然やな〜、めっちゃ不自然やな〜!!!!!
まじでこいつは最低だ・・・
意識的ではない訳がない。
死んで欲しい。
現在午後23時16分。

まじでこいつを殺してやりたい・・・・
バットで頭をグチャグチャにして、包丁でメッタ刺しのミンチにして・・・
汚物らしく、奴の醜悪な肉片をトレイに流し、粗大ゴミに出し。
まじでこいつを殺してやりたい・・・・

ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああdfじおぱjくぇりおpqじゃうぇいおdfjbごあえtじおあw!!!!!!!!!11
糞ボケがマジ死ねやゴミゴアzsdぎじゃそがsdじおsdffswaeruioaetgo9aw@0



2007年09月08日(土)

昨日からの徹夜明け。
ダラダラと、ニコニコ動画を観たりしながら過ごしてた。
本当、最近の自分のヌルさは目に余るものがあると思う。
最低な現実を前にしても、怒りや絶望感も麻痺してて・・・
なんか、自分がどういう人間にならなければならないのかが分からなくなる。
というか、今現在の自分自身の年齢を考えるなら、「どんな人間に"なっていなければ"ならならなかったのか」が正確か。
目指すべき人格を掲げた上で、既にその人格になれていなければならないような年齢なんじゃないか、と。
焦りというか、不安みたいなものを感じてしまう。
現在午前9時15分。



2007年09月07日(金)

現在午前6時02分。
どうせ親父が家に居る間は勉強なんて出来ないんだからと、5年程前に購入してそのまま放置していた「2ちゃんねる中毒」という本を読んでいた。
メガビの管理人が書いた記事が収録されているので購入したけど、2ch自体にはそこまで興味が無かったので、途中で読むのを放棄していた。
今回、その本を最後まで読んでみた訳だが。
記事を書いているのは本職のライターだったり、ネット上の有名人だったり。
5年程前は、『自分は2ちゃんねらーである』という事をステータスみたいにしている奴らが本当に多かったと思う。
「2ちゃんねらー=ネット上の都会人」みたいな意識を持って、2ちゃんねらーアピールをしている奴らがやたらと鼻に付いたのを覚えてる。
それで、今回「2ちゃんねる中毒」の記事を書いているライター達を見ていて感じた事。
『自分は分かっている奴なんだ』『あくまで自分は2ch寄りの人間なんだ!』という事を示したいのか、いい歳をしたライター達が「痛い奴を煽るのを楽しんでます(笑)」だの「他人の個人情報を晒してる奴とかをほくそ笑みながら見ています」だの。
己のそういった不謹慎な態度を全面的にアピールしている様に、情けないというか寒々しい気持ちになった。
既におっさんと言ってもいいような年齢のライター達が、『如何にも2ch的でかっこいいでしょ?』的な意識を持って、(己の実名を晒しながら)悪びれる風も恥じる風でもなく、そんな自分の軽薄さ、いやらしさを自信満々に見せ付けている。
何か、上手く表現できないけど・・・
最近勉強ばかりしているせいか、俺も自分の感じた事を出来るだけ正確に文章化する能力、みたいなものが極端に落ちてきたな・・・
俺が言いたい事を要約すると、『いい歳こいたおっさんの癖に、本当に稚拙でみっともない奴らだな』と。
『こんな奴らが、一般じゃ【社会的責任を持った立派な大人】という評価を受けているんだな』と。
多分こいつらは「2chの記事を書くんだから、自分の2ch的なノリを見せ付けた方が、読者に格好良く見てもらえるだろうな」とでも思ってんだろうな。

今日は午後17時半頃に目が醒めた。
なんか、寝起きからしんどくて、勉強するようなモチベーションが沸かなかった。



2007年09月06日(木)

今日は午後15時過ぎに目が醒めた。
寝起き後少しダラダラした後、大学から借りてきた本の続きを読み始めた。
この本は3部構成で3冊に分かれているのだが、何とか親父が帰ってくるまでに1冊目を読み終わる事が出来た。
現在午後20時33分。



2007年09月05日(水)

家族と暮らしていく事に耐えられない。
午前5時頃から8時半頃までが親父タイム。
午前10時頃から午後14時頃までが弟タイム。
午後17時頃から19時頃くらいまでが母親タイム。
午後20時頃から翌午前1時頃までが、また親父タイム。
そして、午前3時頃から4時頃くらいまでが、また弟タイムだ。
この「〜タイム」時は、挙げた奴らが常に引っ切り無しに音を出す。
妨害される事が分かっているので、その間、俺は何も出来なくなってしまう。勉強するにも、日記を書くにも、考え事をするにも、出来るだけこの「〜タイム」の隙間を縫うように行わなければ、事をスムーズに進める事が出来ないのだ。
1日のうちに、随分と無駄な時間が出来てしまう・・・
実に、24時間中の15時間半だ。
家族に音を出される度に、俺の精神は擦り切れていく。
その間、俺はいつ家族に妨害されやしないかと、常に恐怖とプレッシャー、ストレスでピリピリとした緊張状態を強いられる。
昼も夜もなく五月蝿い奴らだ・・・
現在午前3時04分。

俺が、あの子にとってのただの軽蔑対象に成り下がったのは、一体いつからなのだろう。
あの子は、自分の同居人に恋愛感情を抱くようになっていったらしい。
そして、「もうすぐ同居人が旅から帰ってくるし、二人で居られる時間を大事にしたいから」と言い、この先俺と連絡を取り続ける事を嫌がった。
それは、365日常に一緒に居れる同居人との時間のうち、俺に対して1日たりとも時間を費やすことが惜しい、という事。
凄い嫌われようだ。
俺は、前々からあの子に、自分が少年の事で欝になったりするのは『思いやりからではない』という事を説明していた。
しかし、それに対してあの子は「そんな事ないです。それは優しさ以外の何ものでもないと思います」みたいな事を言っていた。
でも、つい最近になって、「リュカさんは本当の意味で人を好きになる事が出来ない人間です。全然思いやれてません」みたいな感じで、それも嫌う理由にされてしまった。
それは前から説明してたのに、今更だし。
あの子も結構酷いよな、と感じてしまう。
結局、あの子が勘違いしていただけなのだ。
思えば、あの子が冷たくなったのは、俺があの子とリアルで会った後からだと思う。
単純に、リアルの俺があの子の理想とはかけ離れていただけ、という事だろうか。それであの子も冷めてきて。
以前のように「思い入れが強いのに、それでも認めたくない出来事の為に泣く泣く別れなければならない・・・」といった状況からの別離じゃないので、実のところあまり未練を感じていない。
単純に嫌われただけ。
なので、特に感じる事もなく、あの子についてあまり日記に吐き出すような事も無くなった。
ただ、あの子が去っていった時点で、自分の青春みたいなものは終わりを告げたんだろうな、みたいな実感が出てきてしまう。
俺が生まれてから一度も持つ事が無く、受けた事も無かっったが為に、赤の他人の中に見出すしかなかった『強くて深い愛情』といったものの虚しさを知り、以前よりも人の持つ『気持ち』の程度が信じられなくなったくらいか。

今日は午後15時半頃に目が醒めた。
1時間くらいボーっとした後、大学から借りてきている本を読みながら勉強を始める。
合間合間でニコニコ動画を観ながら勉強していた。
しかし、午後18時半頃に親父が帰宅。
いつもは、早くても午後20時頃までは帰ってこないはずなのに。
本当、とことんツイてない。
これで、午後18時半から翌午前8時半頃までずっと親父タイムだ。
この間、ずっと俺は勉強出来ない。良いタイミングで親父の邪魔が入る事が明白だからだ。
14時間・・・
今日俺が起きた時刻を考えると、今から眠りに就く事も出来ないし。
最悪だ・・・
今日1日、全ての時間を無駄に潰さなければならない事が決定されてしまった・・・
現在午後18時55分。
俺の強迫神経症が顕著になり始めてからの数年間、俺が起床していて、かつ在宅している『自由なはずの時間』の3分の2以上を親父に食い潰されている事になる。
何故、あんな糞野郎の為にここまで時間を奪われて、全てを台無しにされなければならないのだろう・・・

現在午後22時08分。
翌朝に親父タイムが終了するまでの時間を、『捨てたもの』として、ただ無駄に消費し続けなければならないこの苦痛。
自由であるはずの、この"有限"な時間をジジイの為に・・・
時間を無駄にする事が大嫌いな俺には耐えられない。
拷問だ・・・



2007年09月04日(火)

現在午前3時57分。
やっと、ニコニコに「来来!キョンシーズ」を全話UPし終えた。

今日は午前7時前に目が醒めた。
しばらくニコニコ動画を観続けた。
昼飯を食べた後、午後12時頃から眠りに就いた。
最終的に、今日は午後17時頃に目が醒めた。
現在午後18時49分。



2007年09月03日(月)

今日は午前11時前に目が醒めた。
一昨日の野球のせいか、未だに筋肉痛が取れない。
また、一昨日スライディングとかをしたせいか、10年ぶりくらいにヒザを擦り剥いてしまった。



2007年09月02日(日)

今日は午前9時過ぎに目が醒めた。
勉強しようと思ったが、弟や親父に妨害されて集中出来ない・・・
今日は、ニコニコにキョンシー動画をUPしたり、昨日遊んだ同級生にmixiを教えたりして過ごした。



2007年09月01日(土)

現在午前0時00分。
8月が終わり9月になった。

昨日の日記で書いた「喜びを実感しにくい」
これを更に正確に説明してみる。
例えば、何か嬉しい事がある。
その時、『うわぁ〜』といったワクワク感、高揚感が沸くと思う。
そして、普通ならそれを素直に『喜び』として楽しむ事が出来るのだと思う。
でも、俺にはその感覚が『重苦しいもの』に感じられ、漠然とした不安感を煽る結果になる事が殆どで。
そして、『喜びってのはこんな程度のものなのか』と息を詰まらせ、そこから広がる事が無くなってしまう。途切れてしまう。
『こんな程度の感覚が一般的に【幸せなもの】とされているんだ』とか。
また、『人々はこういう感覚を糧にして生きているんだ』とか。
更には、『どうせ、【これ以上】の感覚にはなれないんだろうな』とか。
『俺には無理だ、永い年月を生きなきゃいけないのに、こんな感覚じゃ全然それに見合わない』
そんな気持ちになってしまって。
また、気持ちが高揚する事自体がかなり稀だし。
そんな感じだ。

今日は午前8時半頃に目が醒めた。
しばらくボーっとしたのち、同級生達との草野球に向かう事にした。
同級生が「下の子達が来る」と言っていたので、俺はてっきり中学時代の後輩達が来るのだとばかり思ってた。
でも、年下は年下だが、俺とは全く面識のないような連中ばかりだったので、少し安心出来たと思う。
おかげで、変にキョドるような事もなかったし。
しかし、野球で盛り上がる事が出来ない俺は、変な場違い感みたいなものを味わい続けた。
途中で集中力も切れてきて、試合の内容も全く意識に入らなくなり、ずっと別の事を考えていた。
試合が終わり、同級生の車に乗って地元に帰った。
その際、車中から見た風景に、変にノスタルジーを感じてしまった。
紫色に染まった空に、国道沿いに立ち並ぶ電気の付いた店々とか。
子供の頃を思い出す。
また、途中から、俺があの子と会った夜、一人歩いて帰った道沿いに差し掛かり、更に色々な感慨みたいなものが蘇り。
そんな感じで、野球よりも帰り道のドライブが、俺の心を奮わせた。
現在午後19時10分。


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リュカ

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