PC復帰早々、メインで育てていたヒューがBANされた。 これからは「†リュカ†」をメインで育てる。 この名前が一番好きだ。 1週間ほど前にギルド申請したのに、まだ出来ない。 サポートからの連絡も来ない。 多分、ギルドを作らせないために申請キャラである†リュカ†の不正待ちで、GMがストーキングしているのだろう。 以前もそれで、ギルド成立を延々と延ばされた挙句に、俺をステルスでストーキングしていたGMにBANされ、申請も却下された事がある。 同じサーバーで「申請後1日でギルドが出来た」と言っている奴も居るくらいだし、まず間違いないと思う。 さすがにあと1週間も音沙汰がなければ、サポートも言い訳し切れないだろうな。 ギルドが出来るまでは申請キャラでチートするつもりはない。
今日は午後14時過ぎに目が覚めた。 寝起きからモヤモヤする。 自分の気分が分からない。 例えばそれが良い気分だったとしても、「心底から何かを喜ぶ訳にはいかない」というのが常にあるので、自分で抑える。 そういう訳で、これは不快なのだと認識するようになる。 で、モヤる。 自分で自分が掴めなくなる事が多くなって気持ち悪い。 自分で自分の持つ感覚や感情を認めなかったり、否定し続ける事も日常化していて、ただ気持ち悪く生きているだけ、みたいな感じだ。 うまく言葉で表せない。 今日も学校をサボってしまった。 そういえば、2週間もパソコンを離れていて、俺のリヴリーも死んだものだと思っていたのだが、生きていた。 誰かが餌やりをしてくれていたのだろう。
今日は午後15時半頃に目が覚めた。 当然だけど、寝坊して学校には行けなかった。 電気屋から連絡が来ていたらしい。 パソコンが直ったとの事で、三ノ宮まで取りに行った。 修理に出してから今日まで、ちょうど2週間だ。 やっと直った。
メッセの子からメールが着た。 以前その子を集団で悪戯した女が、事故か何かで死んだそうだ。 その子は驚いて信じられない気分らしいのだが、俺としてはザマーミロだ。 今頃地獄に居るのかな。 本当は死んだくらいじゃ全然足りないけど、地獄で拷問でも受けてればいいのにとワクワクした気分になる。
今日は午前11時頃に目が覚めた。 ゲームをして、数年前に買い集めていた漫画MONSTERを読み返し始めた。 まとめて続け読みすると、結構面白く感じる。 新刊が出るのを待ち待ち読んでいた数年前は、途中で設定を忘れてしまう事が多かったのだ。 今日も色々考えた。 自分は少年への感動を奪われたような形なのに、俺からそういう感動を奪った張本人であるジジイが未だにそういう感動や喜びを持ち続けている事が許せない、、とか。 俺はそういう感動を取り戻そうと、日々色々考える。 何故取り戻そうとするのか。昔は、そんなもの無くなってほしいと思っていた。 俺のそういう感情を、絶対視していたような年下の存在が認めてくれたからだ。 でも、その子が俺を認めたのは、その子自身が俺のようなショタコン親父に悪戯されて、自分の事だからと甘く考えてしまっているだけなんだ。 じゃあ、俺は自分が持っていた感動や感情を求める訳にはいかない。 その子の自己犠牲的な感覚に甘えて良い訳が無い。 自分は蔑まれ罵られ続けるべき、と考えていかなければならない。 俺は絶対的に夢のような存在に当てはまる子の意見を否定した。 その他の人間による蔑み感情の方を優先せざるを得なくなった。 そんな存在に思えた相手の、夢のような言葉を真っ向から全否定しなければならなくなった。 じゃあ、俺はこれから先の人生、何を信じていけばいいのか・・・・・ 延々と、こんな意識がループしている。
今日は午後13時過ぎに目が覚めた。 自分の持つ世界観を失ってるみたいな感覚がある。 以前は漠然とだが、ぼんやりと人生の方向性のようなものがあったと思う。 今更、底の浅い不謹慎野郎に戻って、ただぼんやりと過ごしていく事には抵抗がある。 でも、こういう人生を送りたい、といったものが俺の中にはすでにもう無くなってしまっている。 何か、俺は焦っている気がする。 思い浮かべる世界観の足しになればと、今日はテレビを観る事にした。 映画だ。普段見れない景色も見る事ができるだろう。 ただでさえ、俺は外出する事が極端に少ないのだ。 エネミー・ライン、という戦争映画だ。 観ながら色々考えた。 俺にとって世界は狭いものでなければならないのかもしれない。 自分の頭や感情で対処しきれないような事がプレッシャーなのだ。 以前は世界の広さに夢を感じた。でも、そういう広さのようなもの、時間の長さや短さは感情を動かす。 プレッシャーに変わる。何も動かされたくないのかもしれない。 それが平安なのかな。 そんなのに喜びなんて生まれない。 ストレス無きよう、無感動人間になろうとしてるのかもしれない。でも、それは以前の価値観、夢や素晴らしさを求める感情とは真逆の意識だ。 俺は心底では、どちらの方向を望むのだろう。 今のような中途半端な状態じゃ、どちらに転んでも救いはないが。 好きな対象に心底望んで感動できるようになりたいな。 でも、それは平安的な無感とは真逆で、そうなる事に恐怖を感じる。 よく使われる言い回しを引用するなら、「傷つく事を恐れてる」状態なんだろうな。
今日は午後13時過ぎに目が覚めた。 弟が居なかったので一日中ゲームをしていた。 あまり何も考えなかった。 胸の内に何かをため込んでいる感覚があって、少しキツイ。 古本屋でハンター×ハンターの新刊とナルトの19巻を買った。
今日は午前9時頃に目が覚めた。 寝起きから少しだけ苦しかった。 今日の授業は午後からだった。 学校へは行ったけど、授業は全部サボッてしまった。 色々考えてイライラした。全部終わりが来ないものかな、と。 すでに事実が存在している以上、終わりも糞も無いのにな。 PAPUWAとラブコンの最新巻を買った。 ラブコンの方で顔も壇君そっくりの子が出てきて、とても可愛かった。 学校帰りにたこ焼きを買って食べた。 明日から休みだ。
今日は午前6時半頃に目が覚めた。 1時限に遅刻し、授業は2時限目から受けた。 3.4時限目は今日もサボッてしまった。 メッセの子と遭遇したので、少しだけ一緒に狩りをした。 俺の動きを見て、ドラゴンボールみたいだ、とか言ってきた。 何しに学校行ってるんだろう、、と少しうんざりした。 午後6時くらいに家に帰った。 電気屋から連絡が着ていて、パソコンが直るまであと一週間から10日かかるとの事だった。 その後、床屋に行ってきた。 一時間以上待っても順番がこなくて、もう帰ろうと思った。 その時ちょうど前の客が終わったので、やっぱり待つ事にした。 数ヶ月前に自分で切って、バランスがおかしくなっていたので、長さは変えずに整えてもらうだけにした。 午後8時頃になって家に帰った。 今日はずっと様々な思考がグルグルと渦巻いて考えていた。 今日も、か。 ずっと、納得できない気持ち悪さを引きずっている。 悩みの発端が、以前は絶対視していた存在だという事を理解しているので、「まぁいいや」という風に自分で吹っ切る事などできない。 それなのに、何もかもが中途半端で、、 そこら辺が普通の悩みとは違うところだ。鬱みたいにハッキリとした苦しみじゃなくなったので、ツキモノが落ちた感覚を得られる事など絶対にない。 ちゃんと苦しめているうちが、まだ華なんだろうな、と。 泣き出したい感覚になる。 悲しいからとかじゃなく、自分の現状全てが厭でどうしようもないのだ。 悔しさや、こんな状態である自分自身が許せない気持ちも入り交じる。ストレスなのかな。 自分自身の方向性も全て失ってしまったようだ。 何で俺は生きてるんだろう。
今日は午前6時前に目が覚めた。 うんざりするくらい、自分の中に入って色々考えたと思う。 何も素直に喜べなくなってしまった、とか、喜んでいい存在が存在しなくなったのがキツイ、とか、 ここまで書いていて、外の物音がうるさくて、何を考えていたのか、何を書こうと思っていたのか分からなくなってしまった。 スッキリしない気持ち悪い。国道沿いだし、いちいち外の物音が神経に障ってしょうがない。 携帯からで後から書き加えできないし、糞だな。叫んでんじゃねーよボケが共!とか、独走バイクで酔ってんじゃねーぞカス、車で騒音まき散らして自己主張かましてんじゃねーぞジジイが!とか思う。
今日の授業は2時限からだった。 2時限目はパソコン関係の授業だったので、適当にサイト巡りをして全然授業を聴いてなかった。 3.4時限目は、そのままコンピュータ室に残ってエタカをしていた。もちろん、授業はサボリだ。 シャイでPT狩りをした。 帰りに地元のスーパーを通りかかると、3.5リットルのサイダーが158円で売られていたので買って帰った。半額の値段だ。
徹夜明けでそのまま学校へ行ってきた。 授業中、今までずっと繰り返してきた、考えてもどうにもならない現実が意識されてしんどかった。 一般的には、それに伴う嬉しささえあれば、認めたくない事実そのものに目をつぶって受け入れたり、慰めにして善しとしたりするのだろうか。 今週号のシガテラを読んでいても、そんな印象を受けた。 その話をした後にあの子が色々言ってきたのも、それと同じ考え方で俺が受け取るものと見たからなのだろうか。 それが一般的であり道徳的なのだろうか。 終わった事を、とか、これからを、とか。 でも、俺はそんな事になってない、じゃないと絶対に受け入れたくも納得したくも喜びたくもない。 そういう訳にいかない、というのもあるけど、たくない、というのが圧倒的に強い。 いつからか、考える事からなんとか逃げ出せないだろうか、という事を前提に考えるようになってしまっている。 もう、以前とは、自分の中の条件そのものが変わってしまった。 希望も喜びも、うまれようが無くなった。
今日は午前7時前に目が覚めた。 それから4時間ほど起きていて、また眠った。 午後23時前に目が覚めた。
今日は午前7時前に目が覚めた。 だるい。 寝起きからキツさを感じたけど、すぐに押さえ込んでしまった。 俺からしたら、タイプの子に関する事は全て非道だ。 付き合う事も、喜ぶ事も、和む事も。 風潮的に善しとされているような事も、俺からしたらそれらが認められている事が悪になる。 他人だろうが自分だろうが関係ない。 自分が許容、黙認される事に甘んずる事は、俺が嫌っているその他の奴等が許容、黙認される事に繋がるし、許容される可能性を彷彿させるので認めない。甘んずる時点で、それらを認めなくてはならなくなるからだ。 それだったら、自分を含め何も可能性が無い事の方が何倍も安心できる。 前はこんなじゃなく、騙し騙し和む事を喜び納得できそうな感覚だった。 そういう子に関する事は、どんな事だろうが認めない、許さない、信じたくない。 殆ど意地だな。 でも、この意地はもう一生覆る事はなさそうだ。
今日は午前4時前に目が覚めた。 一日中弟の部屋でゲームばかりしていた。 カイリで新キャラを作ったのだ。 キャラ放置しながら、自分の部屋のプレステ2で、音楽CDを聴いていた。 FF�召離汽鵐肇蕕澄5廚靴屬蠅膨阿い拭� こういう世界観が凄く好きだったな・・ 自分は以前、どういった世界観を持っていたのだろうか。 音楽を聴きながら、ドラゴンボールのフリーザ編だけ読み返した。母親がのだめカンタービレという漫画の最新巻を買ってきていたので読んだ。 舞台はフランスかドイツなのだが、それに出てくるわき役の少年がリュカという名前を持っている事を知った。 リュカが本名だなんて良いなぁ、と感じた。
起きてから、頭を整理するような感じで色々考えていた。 あまり書きたくないような卑劣な考えも浮かべてみた。 何を考えていたのか、数時間前の事なので、もう思い出せないが。そういう子に関わることで喜べる、という事に対する納得が、今の自分には無いのだ、という事を感じたのは覚えている。
最近、ハンター×ハンターやNARUTOといった、バトル系の漫画を読み返す事が多い。
学校の授業が終わり、そのまま居残りして、パソコン室でゲームをしていた。 パソコンが壊れても、相変わらずエタカ中心の生活になってしまっている。 キャラを放置して2chを見ていたのだが、少し席を外している間にGMから内緒が入っていて、またキャラが使えなくなった。 クラピカ♪というカイリで、37レベルまで育てた。 その前はキルア♪というブルを97まで育てていたけど、破邪目前で死んでしまった。 今度は何の種族にしようかな。
2時限目まではちゃんと授業を受け、3時限目からは眠ってしまった。 目が覚めたら午後17時半頃になっていて、そのまま家に帰った。 帰ってから、またすぐに眠ってしまった。 学校に通いながらも昼夜逆転だ。
昨日、パソコンを修理に出しに三ノ宮まで行ってきた。 駅の正面の信号に歩道橋が出来ていて、雰囲気がかなり変わっていた。 今日は午前3時頃に目が覚めた。 洞窟の中を掘り進み、モンスターと戦うRPGのような夢を見た。 ダンジョンがなかなか広がらないのにレベルだけがどんどん上がっていって、敵が弱くなりすぎて物足りない感じだった。 途中、母親が出てきて病院に連れて行かれる場面があった。 理由は、将来に対する気構えがまるでなく、人生捨ててるみたいだから、とかそんな感じだったと思う。
目が覚めてから、しばらくボーっと考えた。今の自分の感覚は何だろう、とか。 聞いた話に対して自分は傷ついているのだろうか、それとも悦に変わってしまっているのだろうか。 前者なら、少なくとも自分に対してだけは納得がいく。後者なら不謹慎すぎて最低だ。 俺はどこかズレたところがあるようで、対象の苦しみが悦になってしまう事がある。じゃないとあんな性癖にはならなかった。 中途半端すぎて、今の自分がどっちなのか掴めない。 そういうのがあるから、自分自身を信じて認める事ができない。 前者だったらいいのにな、と思う。
学校は二時限からだった。 パソコンの授業だったから、俺は2chの漫画板ばかり見ていた。三時限は休講だった。四時限は寝て過ごした。 生協祭とかで、学生用の売場の商品が割り引きされていたので、久しぶりに学校でお菓子を買った。 一回生の頃はマクドでバイトしていたので、毎日お菓子やらジュースやらを買って授業を受けれたんだけどな。 学校から帰って、すぐに眠ってしまった。 数人で雪山にスキーをしに行く夢を見た。 雪の上を誰かがヒタヒタあるいて来る。何かの唄をうたってある。 俺が、スキーもなしにあんな場所歩けるのかな?みたいな疑問を出すと、他の奴が大丈夫だ、みたいな事を言う。雪の上を歩く人影が近づいてくるのだが、俺はロッジのベッドに横になり目をつぶって行きすぎるのを待つ。そいつが中に入ってくる。 俺はこいつが幽霊である事に気づく。 たぬき寝入りしてある俺に、長い髪のそれが覆いかぶさってきた。 ヒャアアと叫び声を上げて目が覚めた。 午後23時50分台だった。
さっきパソコンにコーヒーをこぼしてしまい、起動してもモニターが真っ暗になるようになった。しばらくパソコンは使えないので、明日修理に出しに行く事にする。 携帯からだと日記への書き込みに制限があり、文字数も1,000文字くらいまでしか書けない。おまけに、一度投稿すると、同日に再度書き加えが出来なくて不便だ。 パソコンを使っていると、意識が拡散してしまい、物事を深く考える事が出来なくなる。どうしても意識から逃げてしまって自分の中に入れない。 だから、しばらく自分の中に入る機会を得られたのだ、と思う事にした。 あの子について、とかも、考える事を放棄している事が多く、今日は色々考えた。 どうにもならないのは変わらないけど、感情の方で未練が残ってたり、なんでそんな状況に・・とか。 あんな風に思ってもらえたのに、なんで関わりを無くさないといけなかったんだろう・・、とか。 そういう目にさえ合ってなかったら、自分の人生の中でも凄く影響ある存在になってたんだろうな、、とか。 そういう事になってた以上、深く関わるわけにいかない、というのは、俺の中で絶対のルール。 だからって・・、みたいな感情が沸いてきたりしてしまう。 恋愛感情とは違った感情かもしれないが、親しくしていたそういう子の事になると、とても涙腺が弱くなる。 居なくなったから、関わるわけにいかない事への悔しさや寂しさのようなものが大きくなってる、というのもあるんだろうな。メッセの子に対してもそうだった。 そんな目に合ってるからそうしないといけなかった、それなのになんでそんな目に・・ 同じ悔しさを何度も何度も繰り返す。 あと300文字くらいか。 現在午前4時34分。パソコンを起動できないので、とても静かだ。
午後18時頃に目が覚めた。 モヤモヤした感じだったので、その後しばらくボーっとしていて、またいつの間にか眠っていた。 午後21時頃にまた起きた。
ついに20キャラ目だ。もう笑うしかない。 やたらイライラしてキツくなった。
午後18時半過ぎに目が覚めた。 キョンシーが出てくる夢を見た。 他に、ストリートファイターというゲームのキャラが出てくるアーケードゲームをしている場面もあった。 午前中は何も考えずに、頭の中がからっぽ状態でゲームばかりしていた。 午後18時からのガンダムを観る事ができなかった。
「こんなんでいいのか・・」という気持ちと、「何に対しても気力が沸かない・・」という感覚の板ばさみだ。 とりあえず、コーヒーでもガブ飲みして、色んな焦りや不安を麻痺させよう。
昨日の早朝辺りから、エタカでブルを育て始めた。 最初から殆どエイしかやってこなかったので(サブでヒューは育てた事があるが)、この種族を育てるのは今回が初めてだ。 レベル上げが楽すぎて、少しブルにハマりそうだ。 新鮮で楽しい。
今日は午後16時過ぎに目が覚めた。
何かイライラする。ストレスだ。
やっぱり、感情とか色々が薄れているのは本当のようだ。 メッセの子からも「冷たい」とか、「そういう冷たいのが積み重なると影響大きい」とか、今日というかもう昨日だけど言われてしまった。 メッセの子の話を聞いていても、相槌打つだけになってしまう事が多い。 少年への思い入れとか感情が冷めてしまっているのが、自分の意思じゃどうにもならない。 もちろん、今のこんな状態に抵抗心は持っている。 酷い事実に対しても、不謹慎に欲を求める、最低の喜びだけになってしまう日も近いように思う・・ というか、その欲自体も凄く薄いのだが、度合い的にはキツさよりも欲の方が優先されてる部分があると思う。 価値観があるから、そんな状態で何かを得ても納得はしない。 どう考えたところで、不謹慎である事に変わりはないけど。
別の話。 あの子からその事実を聞いた後、本当なら死ぬほど嬉しいような事を言ってもらえた。 でも、そういう事があった以上、どんな言葉も俺にとっての慰め(慰め。この言葉が今では死ぬほど嫌いなのだが)にはならない。 俺にとって絶対に耐えられなかった(本人にとっても、もちろんそうだろうけど)、その事実に対する解消手段なんてのは存在しない。 じゃあ、どうすればよかったのか。 どうしようもないのだ。 その理不尽さも、今ではため息程度の感覚か・・ 自然と、喜びはさらにそれ以下の感覚になる(意識的にそれ以下の感覚にしてる部分もある)。 そういう類のキツさを上回る喜びなんてのは存在しない。 存在したとしても、俺の意思が認めない。あって善い訳がない。不謹慎だ。とか。 全否定して拒絶する。そのつどそのつどの俺自身の内面感覚がどうであろうが、それはしなければならない事だ、という意識が根付く。
今日は午後12時過ぎに目が覚めた。 寝起きから、キツくなりそうな妙なプレッシャーを感じる。
「風邪だからいいや」と、自分に甘くなって放棄した感じで、あまり何かを真剣に考える事をしなかった。 後ろめたさも感じない。 全部中途半端だ。何が大事なのかもハッキリしない。
書くことがあまりないので、エタカについて少し。 プレアデスが始まって以来、チート使用以外の狩りを全くしてない(初日は別)。 チーターといっても、サイトで配布されているツールを使ったり、他人が作った改造ファイルパッチ?みたいなものをあてたりしているだけなので、俺にそういう知識は殆どない。 今メインにプレイしているキャラは、新鯖が始まってからもう15キャラ目だ。キャラ名考えるのもいい加減ネタ切れしてきて、どこかで見かけた他人のコテハンや別鯖のキャラ等をそのままキャラ名に使っている。 1.2日ごとにBANされる。 どうやら、俺がメインで使っているLag∀Tというツールに対し、サポートが強化対策のようなものを布いているらしい。 今では、GMがログインしている間にこのツールを起動しているだけで(たとえGMが居るエリアが、自分の居るマップと異なっていても)検知されてしまうようだ。 一昨日辺りから、普通の時間は検知されにくいLagngerGhost、深夜から早朝にかけてだけLag∀T、という風に使い分ける事にした。 15回も同じ事を繰り返していると、だんだんパターンが分かってくる。 3日目の今になっても、まだアカウントは生きている。 今回のキャラは長生きできるだろうか。 で、今日も徹夜だ。現在午前4時45分。 学校で寝るか・・
学校ではずっと寝ていた。 今まで聞いたような事を色々思い浮かべたりもしていた。 まだ眠い。嫌になる。
午前0時過ぎになって目が覚めた。 まだ、風邪が治っていない。
なんか、誰かに理解されたいなという意識が強くなる。 理解されたいと感じながらも、色々が薄っぺら過ぎて、自分自身でさえ把握できなくなっているものをどう理解させていいのか。 あの子が現れた頃は、色々と考えてくれたり理解してくれようとして、自分にとっての拠り所のような存在に感じられた。 でも、その出来事が存在していて、相談相手としてすら成立しなくなった。 あの子はどういう風に理解していたのか、またはしていなかったのか、そんな事を考えた。 今更そんな事を考えたところでしょうがない、と虚しくなった。 今更でなくても、あの話を聞いた直後だとしても同じ事だが。 言葉がまとまらないな。
そういう奴に悪戯された子なのに、その悪戯した奴と同等の人間である俺が、酷い目に合わされたその子に相談したり拠り所にしたりして善い訳がない。 価値観というより、スジなのかもしれない。
今日は午後17時前に目が覚めた。 しんどかったので学校をサボった。
体調が悪かったので、今日はずっと横になったりして過ごした。 少し意識がボヤけている。 タイプの子について色々と思い浮かべていた。
あの子に惹かれそうになる度、「惹かれては駄目だ・・」と、自己制限しなくてはいけなかった。 本当なら、自分に好意を持っていてくれていた相手に対し、そんな感情(惹かれる)が沸いてくるのは喜ばしい事であるはずなのに。 全部、その出来事のせいだ。 歯がゆかった・・ いくら考えたところで、どうにもならないのが憎い。 その現実は存在している。 存在している以上、どうにもならない・・
昨日一睡もしていなかったせいか、学校に居る間はずっと眠ってしまっていた。 あんなに強い感情持っていたのに、何で自分はこんな風になってしまったんだろう、、とか思った。
PC暦5.6年のメッセ友が「これは難しくて無理。これが出来たら神」とか言うCGI掲示板のようなものがあり、俺も挑戦してみる事にした。 CGIの設定とかをするのが1年ぶりくらいだったので、1時間ほどかかったのだが、何とか成功する事ができた。 色々ややこしかったりで、考えている途中息が詰まるようなイライラ感があって少しキツイ感じになったのだが、達成感はあったと思う。
もう、何をどう思っていいのか分からなくなる・・ 本当に全部放棄して、今までの事全部から逃げ出したくなる・・ グチャグチャすぎてもう成り立たない・・ 価値観とか考えとか色々が。 もう本当に、「分からない」としか考えられない。 常に心の中にモヤというか、わだかまりが気持ち悪く残り続けていて、本当に気持ち悪い。 絶対にありえない、信じたくない、認めたくない、生き地獄、ぐらいの最低の出来事だから、一生解決しようなんてないけどな・・ 逃れられない。心の平安とか、それこそ本当にありえない。
コーヒーを切らしているせいか、今日は精神的にかなり来る・・ 抗欝剤みたいな役割で、常に摂取し続けていて、普段は感覚が麻痺してるだけなのかもしれないな。 叫び散らしたい・・ ぶっ壊れてブチギレそうだ・・
今日は午後17時過ぎに目が覚めた。 気分が悪い。
だんだん耐えられなくなっていって、午後20時過ぎ頃に、親に金を貰って昨日のダイエーまでコーヒーを買いに行った。 気持ち的なものもあるのか、かなり依存してしまっているようだ。 好きだった後輩が普通に買い物していても、自分はその子だとすぐ分かるだろうか、とか考えていた。 幼い感じの子だったから、今でもそんなに姿かたちは変わってないんだろうな、みたいな妄想に浸った。 その反面、そういう妄想を楽しむ事を、まだ俺は自分自身に納得させていないのだという意識があった。「よし」とできない。 もう駄目だ。希望ない。 精神的な癒しになる類の妄想内容だったとしても、まだ「『よし』として善いのだ」、と思える条件がない。 コーヒー切らしてキツくなってる方が、色々考えられるんだな・・と思う。 相応とまではいかないが、絶望に対し、それなりに精神的な痛みのようなものを実感できる。 いつも、考えなくては、強く実感できなくては・・と思っているのに、いざそういう状態になると、すぐに逃げ出したくなってしまう・・ その状態を、何とか収めようとしてしまうのだ・・
風邪でダルかったのか、今日はあまり何も考えられなかった。 咳が酷い。 最近、自分がショタコンである自覚がなくなってきたように思う。 何を求めてるんだろうな、と分からなくなる。 昨日、少しだけメッセの子と話をした。 その子のリアルに関わるような状況だったのだが、「関わらなくなる必要はない」みたいな事を色々と説明された。 それで、結局また色々話したりしてしまった。 やっぱり、踏ん切りみたいなものを付けられない。
今日は、午後17時前に目が覚めた。 まだ風邪が治っていなくて、少しダルく感じる。 ゲームは、昨日作ったキャラがまだ生きているので、後で続きをしよう。 今日はガンダムだ。 なんだか、寝起きからやたら眠い。 タバコ代を借りるという条件で、午後19時半頃に母からスーパーへの買い物を頼まれた。 こういう場所に来るのも久しぶりなので、なんだか新鮮な気分になれた。 そういえば、小学生の頃にお絵描き教室に通っていた頃は、よく行事でスーパーにおやつの買出しをしに行ってたよな、と思い出に浸ったりした。
俺はかなり優柔不断な性格なので、自分で自分を引っ込みの突かない状況まで追い込まなければ駄目なようだ。
今日は午後15時過ぎに目が覚めた。 エタカに関しては、昨日だけで3キャラもBANを食らった。 そろそろキャラ名を考えるのもネタ切れになる。 だんだん見つかるまでの感覚が狭まっていく。
昨日あたりから、弟が持っている「東京大学物語」という漫画を読み返している。 恋愛コメディーみたいな感じの内容だ。 その内容に照らし合わせて、自分だったらどうだろうと考えたり。 俺は、自分が少年と関われなくなったり満たせなかったりする事に、そこまで執着がなくなったように思う。 「しょうがない」「当然だ」という風にわりと簡単に割り切る事ができる。 少年と関わる事の非常識さや、自分の相応というものを十分自覚できているからなのだろう。 ただ、自分が関わっていようがいまいが、タイプの少年が他の何かに手を出されたり汚されたりする事が絶対に許せない。認められない。受け入れられない。 だから、逆を言えばいくら少年の方が自分に懐いてくれようが、認めてくれようが、絶対に認めたくないような事実に絡んでいる以上は死んでも受け入れる事ができないのだ。 一般的な恋愛的な妥協、「〜の時はショックだったけど、今現在のこの子が自分を認めてくれるならいいや」という風には絶対にならない。 どんなに嬉しい言葉をかけてくれようが、想ってくれようが、俺の中でそういう事実を覆すほどの喜びにはなり得ない。 救いも可能性も0になる。未来も継続も全部0だ。 以上、自己分析。
深夜から今朝方にかけ、色々と考えさせられる事があった。 そろそろメッセの子ともお別れかもしれない。 正しい事のためには、感情を殺せる。少なくとも納得はできる。 感情とか色々が中途半端になってしまったせいか、3年間の思い出みたいなものもどこか薄っぺらく感じられてしまう・・ 本当に、何も考えてこなかったな、と思う。
扇風機に当たり続けていたせいか、鼻風邪のようなものにかかったらしい。 鼻奥や喉が痛いし、口や頭の中も気持ち悪い。
今日は、いつもと比べてかなり沈んでいる。 以前の苦しい全盛期と比べるなら、そうでもないかもしれないけど。 薄いは薄いで、今は考えている事が多すぎて、今日はもう何も書く気にならなくなる。 吐き出しと、腐った甘えの区別はつけなければならない。
陰鬱な話を聞いた。 変質者に声をかけられた、、とか。 かわして逃げたとかで、声をかけられた子は無事だったけど、タイプの子がそんな最低の気色悪い下種の中年ショタコン野郎にいやらしい目的で声をかけられた、というだけで凄くショックだ・・ 少し、以前感じていた気持ちに戻ってきたように思う・・ たまらないやりきれなさ、というか・・
そんな腐った親父の前で、タイプの少年の方が弱い立場にされている、というのが、どうしようもなく許せない。 そういう子が、いい年こいたジジイのために、追い込まれたり危険にさらされたりするのが、悔しくて悔しくてたまらない。 まだ幼くて綺麗な存在である子供が、かたや年食った汚いジジイなんかの所為で・・ 生きてる年数多い癖に、てめえのために自己中に追い込むなんて最低だ。 生きてる年数少ない少年の方が、ずっと道徳観念守って健気だ。 腐ったゴミ屑が脅威になっている現実が許せない・・
今日は、午後15時前に目が覚めた。 ゲームは、プレアデスを止めてまたしばらくオリオンに戻る事にした。 プレアデスに居る頃はチートでしか狩りをしていなかったので、プレイヤースキルみたいなものがかなり弱くなっている事を実感した。 まぁ、そんな事どうでもいい。 グダ〜っと、無気力になる。
今日というか昨日は、少し憂鬱な感じでゲームをしていた。 でも、もう全部が薄っぺらい。 「本当にあんなに苦しかったのだろうか」と、以前欝だった事が実感できなくなってしまう。 学校に行っていれば、色々とキツさを実感する事もあったのかもしれないが、サボってしまった。 このまま1週間の連休は、特に何も感じることなく考えることもなく、ダラダラ過ごしてしまいそうだな・・ それで、また学校に行くと、色々考えが浮かんできて中途半端なキツさを味わって、とその繰り返しだ。 時間がある時に限って、何も考えようとしないのだ。 時間がない時や何かに拘束されている時に限って、自然に色々感じて色々深く考えてしまう。 キツイような事を浮かべたとしても、まだそこまで切羽詰った気分にはなれなくなった。 気持ち的に差し迫ってきそうになると、その瞬間にそれらの感覚がすぐ曇る。 「もう、うんざりだ」という意識が防衛本能みたいになっていて、キツそうなものをすぐに曇らせてしまうようになったのかもしれない。 以前はそういうのがなかったから、キツそうになると極限まで苦しみがつのっていった。
今日は午後15時過ぎに目が覚めた。 タイプの少年が、普通の男から見た女、くらいの存在にしか感じられなくなってきたように思う・・
最近気分が和む曲をずっとかけっぱなしにしているせいか、ゲーム中も凄く落ち着いていられるようになった。
「タイプの少年の存在」というものに対し、現実感が沸かなくなってきているのだ、と思う。最近ずっとそんな感じだ。
今日は午後17時過ぎに目が覚めた。
今日は少し、わくわくした気持ちでゲームを楽しむことができたと思う。 攻城戦が面白かった。 商品の「おみくじ」で、レベルが2上がった。 俺は金曜の授業を取っていないので、明日学校に行けばそのまま月曜まで連休になる。 ちょうど1週間休みになるのだ。
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