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culture's Diary
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2012年02月26日(日)
宮部みゆき 著 著者の初期での代表作。 登場人物がどれも謎で、読みにくい。 しかし中盤の繋がりがわかり、終盤の転回が素晴らしい。
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2012年02月20日(月)
宮部みゆき 著 推理小説の短篇集。 主人公は子供から大人まで幅広い。 短編ながらしっかり展開が二転三転している。
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2012年02月19日(日)
宮部みゆき 著 著者の初期作品。 サブリミナル効果を使った推理小説。 主人公は高校生の男子。
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2012年02月15日(水)
誉田哲也 著 姫川玲子シリーズの番外編。 ガンテツ、倉田、葉山の脇役が今回は主人公。 最後の章では3人が事件で交差する。 姫川も少し登場。
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2012年02月10日(金)
誉田哲也 著 姫川玲子シリーズ第4弾。 今回は過去の事件と暴力団が関わる事件。
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2012年02月08日(水)
誉田哲也 著 姫川玲子シリーズの短編。 現在放送のドラマに使われている物語が多い。 短編のため、ドラマや前のシリーズ本より刺激が強くなく、読みやすい。
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2012年02月07日(火)
海堂尊 著 著者の作品では久し振りにさっくり読めた。 実際起きた医療騒動や政治家をモデルにしていると思われる。 今までの登場人物ほか、魅力的な登場実物が多く、続編が楽しみだ。
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2012年02月06日(月)
宮部みゆき 著 ミステリーの短編集。 各話には繋がりはなく、主人公も老若男女とばらばら。
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2012年02月05日(日)
海堂尊 著 これまでのAi推進活動を記録したもの。 第1部「海堂以前」はAi発足当時の話は興味深い。 ただ第2部「海堂以後」は反する官僚、学会との話が続く。 同じ繰り返しの闘争に退屈になっていった。
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strawberry

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