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culture's Diary
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2011年07月30日(土)
東川篤哉 著 鯉ヶ窪学園探偵シリーズ第2弾。 野球場から始まった殺人事件。
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2011年07月27日(水)
高岡市美術館 高岡出身版画家の作品展。 スケッチや銅版なども展示。
SAKEROCK
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2011年07月24日(日)
東川篤哉 著 密室の本格推理小説。 物語の進行役が高校生のため、分かり易く説明されている。
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2011年07月23日(土)
東川篤哉 著 今売れている話題作。 キャラクター設定や台詞がライトノベルに近いが、短編の本格推理小説。
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2011年07月20日(水)
佐藤多佳子 著 小学生から高校2年生までのある二人について描かれている。 高校になって出会う二人なので、最初は短篇集だと勘違いしてしまった。 家族や友人、才能、自分自身、恋愛など、多感な悩みを中心に進む。 主人公達の成長なのか、最初のイメージと少しずつ違っていく。7
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2011年07月12日(火)
三浦しをん 著 横浜に住む現代少年が、高校卒業後、林業を携わる事になった話。 携帯も繋がらない田舎にすぐ馴染むんだのは、無理を感じたが、面白かった。 林業について詳しく描いた物語を読んだのは初めてだ。
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2011年07月10日(日)
伊坂幸太郎 著 未見だが映画化されていて大筋は知っていた。 そのため、第二部までの楽しさが半減したのが残念。 この著者の他作品と比べ長編で、二転三転して面白かった。 ただ、ある登場人物の年齢設定の誤植が気になった。
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2011年07月09日(土)
富山県産業高度化センター/南砺市福光美術館
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2011年07月05日(火)
有川浩 著 自炊が苦手なOLと雑草に詳しい正体不明の男性。 この二人の恋愛小説。
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strawberry

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