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culture's Diary
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2011年05月27日(金)
金城一紀 著 著者久し振りの作品。 シリーズ第4弾。 シリーズの中で一番過去の話だが、大人な印象。
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2011年05月26日(木)
伊坂幸太郎 著 4話の短篇集。 同じ人物が登場する話もあるが、それぞれタイプの違う話。
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2011年05月25日(水)
伊坂幸太郎 著 著者初めての続編。 主要メンバーのノリが好き。
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2011年05月19日(木)
伊坂幸太郎 著 「終末のフール」「太陽のシール」「籠城のビール」等の題名がついた短篇集。 それぞれの主人公は東北のとあるマンションの住人。 世界の滅亡まで3年という生活をどう考え、生きるのか書いている。
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2011年05月05日(木)
伊坂幸太郎 著 大学生活を中心とした物語。 春夏秋冬に章分けされている。 個性的な男女5人を中心。 その中でも西嶋は個性的。
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2011年05月04日(水)
荒木源 著 前作から8年後の話。 今回は現代の中学生が江戸時代にタイムスリップ。 タイムスリップの秘密が最後にわかる。
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2011年05月03日(火)
荒木源 著 映画化になった作品。 江戸時代の武士がタイムスリップし、シングルマザーの家庭にお世話になる物語。 最後の終わり方がほほえましい。
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strawberry

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