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culture's Diary
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2009年07月26日(日)
森見登美彦 著 前から気になっていた作品。 万城目学と並べられる意味がわかった。
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2009年07月19日(日)
金城一紀 著 幾つかの古い映画を題材にした短篇集。 最後の話で、挿絵にある「ローマの休日」に繋がる。
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2009年07月15日(水)
金城一紀 著 ゾンビーズシリーズ第3弾。 前回のシリーズ読んだのが大分前で、登場人物など薄い記憶で読んだ。 今回はお嬢様女子高校生と仲良くなるって目的がなかった。 今回の主人公と同じで目的が変わっていったと気付いたのかな。
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2009年07月14日(火)
石田衣良 著 結末から始まる堕落のストーリー。 主人公の弱さは太宰治を彷彿させる。
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2009年07月12日(日)
石田衣良 著 前から気になっていた作品。 題名を見ると子供向けに感じるが、大人向けだろう。 学年主任を「キツネ」と呼んだり、「坊ちゃん」的要素を感じる。
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2009年07月07日(火)
石田衣良 著 エッセイ集。 過去に読んだエピソードが多々あった。 色々なジャンルの雑誌から選ばれているが、項目別になっているので読みやすい。 題名の「彼」とは著者が自分に対しての言葉。 それが「君」になり、最後は「ぼく」となった。
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2009年07月05日(日)
石田衣良 著 電車男的なノリで読めた恋愛?小説。 ドラマ的な題材だけど、さらっと読むには面白い。
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2009年07月04日(土)
石田衣良 著 最近気になっていたマコトの他人頼みが今回は薄く感じられ、良かった。 本人も気付いてはいるようだ。 弱者な依頼者も特技を生かすことができたりと、初期の頃を思い出す人物描写だ。
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2009年07月03日(金)
石田衣良 著 月刊誌の連載を本にした恋愛エッセイ。 取材された話をライターがまとめたもののせいか、軽い。
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2009年07月01日(水)
石田衣良 著 大学生の命を懸けたラブストーリー。 題名は主人公が問いかける「きみ」の名前。 後半の「きみ」の告白、状況変化はつらい。 表紙が綺麗だけど過激。
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strawberry

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