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culture's Diary
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2009年01月29日(木)
畠中恵 著 「しゃばけ」シリーズ第三弾。 「茶巾たまご」で一太郎が使用人の前で鳴家を呼び話す場面は疑問だった。 「ねこのばば」でのある坊主に手代が妖だと知られたが、これからも登場するのだろうか。 第二弾の仁吉と同じく佐助のストーリーもあり、手代等の若旦那の思いがわかった。
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2009年01月27日(火)
畠中恵 著 「しゃばけ」の第二弾。 今回は短編5話。 前作の続きになっている「空のビードロ」は感動的。 「仁吉の思い人」の結末は面白かった。
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2009年01月23日(金)
畠中恵 著 江戸時代を舞台にした妖怪小説。 最初は読み慣れなかったが中盤からは面白く読めた。
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2009年01月18日(日)
船井幸雄 著 著者は三百数十冊も本を出している経営コンサルト。 現在は経営だけでなく、人生コンサルトもしている著名人。 自分で会社を立ち上げ、今ではグループ会社は60余り。 経歴を見るととてつもなく凄い人物だが、13歳向けに易しく書いてある。 「成功者のおじいちゃんの話」という印象。
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2009年01月08日(木)
海堂尊 著 普通の中学生が主人公。 実験内容は難しいが、ストーリーと語り口は分かり易い。
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2009年01月04日(日)
瀬尾まいこ 著 一番の衝撃があった著者作。 学級崩壊に対しての話。
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2009年01月03日(土)
瀬尾まいこ 著 占い師で生活をしている女性の話。
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2009年01月01日(木)
瀬尾まいこ 著 短編三話。 今回は登場人物の年齢もあり、いつもより大人っぽい話。
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strawberry

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