culture's Diary



ぼくとひかりと園庭で

2008年11月25日(火)

 石田衣良 著
題名の「ひかり」は女の子の名前。
ぼくとひかりに与えられた恋の試練。
主人公は幼稚園児。
子どもたちに向けて書いたらしく、ケータイ小説として連載されていたみたいだ。


恋は痛いっ!〜キスの後で泣かないために

2008年11月24日(月)

 ペリー荻野 著
以前、リリー・フランキーと交代でananに連載していたらしい。
恋のレクチャー本はちゃんと読んだのは初めて。


パンダのanan

2008年11月22日(土)

 小泉今日子 著
anan掲載時にいくつか読んだことがある。
ちょうど著者の世帯主がいた頃だったと気付いた。


マムシのan・an

2008年11月17日(月)

 リリー・フランキー 著
昔an・anの最終ページに載っていた。
「東京タワー」を読む前にもう一度読んでみることにした。


生協の白石さん

2008年11月10日(月)

 白石


電池が切れるまで こども病院からのメッセージ

2008年11月05日(水)

 すずらんの会 編
入院中の子供達が書いた前向きな詩や短かい作文を載せている。
闘病のノンフィクションような胸が詰まることはなく、読みやすかった。
無事退院した子供達は看護婦、医者の勉強をしている人が多い。
多感な時期に貴重な体験をしたからだろう。
こども病院のスタッフの感謝、命の大切さがとても大きく実感したことがわかる。


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