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■ 今度は趣向を変えて
5月中旬、とある深夜に突然三男坊が嘔吐しました。 数回嘔吐を繰り返して、何とか寝たのですが…。 今度は明け方に次男が嘔吐…。 割と元気なので保育所へ行かせましたが、その後やぱし強制送還。 熱まで出てきました。なんかいや〜な予感。。
原因はウイルス性の大腸炎でした。 でも嘔吐や下痢は半日くらいで治まり、本人たちも元気です。 念のため次の日二人とも保育所を休んだのですが、夕方保育所から電話が。
「今度はお兄ちゃんが吐いてます…」
絶叫。 結構辛かったようで、こちらは病院で点滴をしてきました。 それでも次の日にはかなり元気。治りが早いのは助かるかも(^^; 保育所で大流行してしまったらしく、ほとんどの子がかかったみたい。 先生たちも驚くほどの流行ッぷりだったようです。 しかし3兄弟全滅か〜、と思っていたら。
次の日、実家の弟、嘔吐と下痢…。 そのまた次の日、実家の父とうちのダンナ、激しい腹痛と下痢…。
感染力強すぎ〜!!(T▽T) 大人たちはかなり辛かったようです。治るまでに数日かかってました。 本当にただのウイルス性大腸炎なのかな?ノロウイルスとかじゃないのかな?(T▽T)
何より不思議だったのは、女性陣がまったく感染しなかったこと…。 女は強し!ってことかしら?(^^;
2004年05月24日(月)
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