CHILDHOOD'S END
遠江 椋



 ゆ〜きやこんこ

つことで、絶叫したくなるほど真っ白です(笑)
当然のように、庭を駆け回るうちの犬もとい息子達(^^;
今日も朝からおでかけの一瞬の隙を突いて、長男が脱走。走り回ってます。
毎日時間ぎりぎりで動いている私に、そんな楽しい戯れに付き合う暇はありません。そりゃもう全然(T-T)

「長男〜、早く戻っておいで〜!!」
…返事がない。
「長男、いいかげんにしなさい!!」
…以下同文。
仕方がないので迎えに行くと、

足、はまって動けませんでした(爆)

それであまりのことに固まっていたらしいです(^^;
冬をなめちゃいけないぞ、息子達(笑)

2001年12月20日(木)



 みずぼーそーそのご

次男は一週間で完治。(^-^)
長男がまだ引きずってて、手のひらに水脹れが数個…(^^;
しまいには専門家のいる総合病院まで行きましたが、やぱしただの水暴走とのコト。。
こまったねえ。とほほ(T-T)

2001年12月07日(金)



 水暴走。

息子達二人揃って水ぼうそうにかかってしまいました(^^;
発見は四日前。保育所で次男が発熱したのが発端。先生から水ぼうそうかもと言われたその日に長男もぷちぷちが…(爆)
今はようやく水脹れがかさぶたになりつつありますが、まあ見事に全身水玉幼児達(笑)

それでも勉強になった事がありました。
よく流行り病は小さいうちにかかるほうがいいと言われていたのですが、この二人が立証しました。

長男より次男のほうが全然元気(^^;

つか小さいほうが痛みが鈍いんです(爆)
横で痛い〜!と泣いてる長男を見ながら、つくづく実感。ははは(^^;

2001年12月02日(日)
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