ひとはこれを何という。 踏んだり蹴ったり? 泣きっ面に蜂? ・・・風邪ひきました(泣)。
症状はまだ、ひき初めで、軽いほうなんですが。 そーか。 風邪やったんか。 どうりで、最近、朝になると悪寒が走って、微妙に指先が震えると思った。 肩こりだと思ってました。
今年の風邪は胃腸に来るとは聞いていましたが。 ばっちりで泣きそうです。 これで重かったら本当に、脱水症状起す人も多いやろうな(汗) 風邪気味の方。早めに治しましょう。 今日の私はちと日本上下水道。 (お食事中の方。ごめんなさい。隣人の会社の方が、風邪で3日寝込んで、出社してきたときに云ったらしい名言。・・・今となっては笑えない)。
でも、二週間前にひかなくて良かった。 それだけが不幸中の幸いです。 二週間前やったら確実に入院してたでしょうなー(汗)。
とにかく私は寝て治す。 いえい。
| 2001年03月28日(水) |
身勝手ではありますが。 |
3333hits行きました。 ありがとうございます♪ でもどうやら申告はないみたいです(苦笑)。 うーん。 勝手ですが。やっぱ寂しいですね。 だってやっぱ3333は特別でしょう〜。 少なくても私にとっては特別だ。 日ごろ、3の揃いに反応しない日はない。 (それはそれで危ない奴だ)。 3333代理ヒットとかしようかなー。 (もういい)。
■■■ちとジャンプ。 今週も反応どころ満載♪。 しかし! 「おまえマジでイッちまえ」 よし! イかしてやれ! と力強く思った、桜も芽吹く爽やかな春の朝。
充実しているのはいいことだと思おう。 そう思おう。うん。
もう、恒例ですが、実家に戻っていました。 そしてそのまま下宿先に戻りもせずに、姉と飲んできた土曜。 ・・・久しぶりにたかって、飲んできました。 んまかった。 つまみは姉のお勧めの韓国風すき焼き。 私はどっちかってーと辛党です。 韓国料理は基本的に好き。 もう、すごい美味しくて、姉と女二人でがっついてきました。 幸せ。 やっぱ、ちゃんとしたもの食べないといけませんな。 不摂生が応えました。 栄養栄養。 姉には、春物を私が一切持ってなかったから、買い物に付き合ってもらったり。 うちは兄弟仲いいほうです。 姉は携帯持ってるから、メールの遣り取りとかもします。 一応、会うための用事というのもあったんですが。 パソコン買ったから、いらなくなったワープロを姉に上げたので、その時、見当たらなかったテキストを渡すために会ったんですが。 なんだかんだ云いながら、私に纏まった休みが取れると、絶対、ご飯は一緒に食べに行きます。 そして私たちは二人して弟バカです。 ・・・病院ないけど来週も実家です。 ・・・だって弟が帰って来いって云うんやもん。 弟は今、男性合唱団に所属していて、夢中なのです。 その大きなコンサートか来週らしい。 「来る? 絶対来れる?」 と真面目に念を押されちゃあ。おねーちゃんは帰っちゃいます。 見に行くよ。 お前の晴れ姿。
家族愛にまったりしながら、やっと戻ってきました。下宿先。 流石に美味しいものを食べてきた後で不摂生するわけにも行かず、つーか、もう、料理がしたくて、久しぶりにまっとうなメシを作りました。 料理は上手くないんですが、自分が作ったり料理で食べたいもの、というのがある。 私はコチジャンとトウバンジャンを愛しているのですが、それになすびとしめじと豚肉を、胡麻油とオイスターソースで炒めただけの料理がんまいのです。 (辛いものがお好きに方。お試しアレ。隠し味は醤油) これを、久々に、本当に久々に作って喰ったら、美味くて切なかったです(苦笑)。 ちゃんと料理作ろう。本当。
・・・言霊さまが降ってこない・・・。
文を書くひとなら、大抵、判ってくださると思うんですが。 私の場合、話を書くとき、書きたいシーンなり、文なりがあります。 それは大抵「降って」来ます。
多分。この「降ってくる」という感覚の度合いが、ぶっちけた話、物が作れるか作れないかの才能の瀬戸際だと思うんですが。 柳沢のこの度合いは、実に相応にヘボいです。 大体、一言か、二言。 多くて5〜6行です。 ここから、フレーズが、とんとんと進めば、一本の話になるし。途中で破綻することもあるし、一本にならなくて、とっといたものが、別の降ってきた言葉とくっつく、ということもしょっちゅうです。
プロになるような人ならきっと、この度合いって、きっとまるまる一本のストーリーに近いんだと思うと、結構、鳥肌が立ちます。 ちゃんと伏線もあって、起承転結もあるんだろうなあ(うっとり)。
こういう感覚のことを、ある同人作家の方が「言霊さまが降ってくる」と評していて、言いえて妙だと感心しました。
で、何が云いたいんだ。私。 そうだそうだ。 オフラインです。
オフラインと言っても積極的ではなくて、ゲストに畏れ多くも呼んで頂いているのですが。 この言霊さまが降ってきません・・・。 締め切りはもう、考えたくもありません・・・。 ブルー。
□□□□□閑話休題。 3000hits突破しました。 ありがとうございます。 (怖)。 カウントゲットで3333を指定したものの、 もっとずっと先のことだとタカを括っておりました・・・。 もうすぐです・・・。 あれあれあれ。
| 2001年03月20日(火) |
遅ればせながらジャンプ。 |
私、実はジャンプ。定価で買っておりません。 いっつも古本屋で、しかも隣人と共同購入なので、 毎週50円で手に入れています。 しかし! やはし巻頭カラーは特別なので、その場合は原価で買います。 それでも、サンジが入っていなければ古本屋購入という徹底振りです。 ・・・つつましい家計は人を冷静にします。
しかし! しかし!!! 原価で買ったとも! おお!!! やっっっった!!!! でかした!!!! (もう、誰に対してのコメントなのやら・・・)。
ポンポン持って踊りますね! 今の私なら! 読んだ瞬間、「♪死んでもいっいっー!」と絶叫しましたからね! がーーーーー! 礼は云いませんが感謝したい! 何かに対して! 今日、叫ばずにいつ叫ぶ! これで大分、柳沢はヤバイ人だと認知されるでしょうが、へっちゃらさ! めくってもめくってもサンジという状況に、涙が滲んでこようとは・・・。 末期に来たな。脳まで達しているな。 隣人が怖がっています。 へっちゃらだい。 ああもうこれで私は生きていける・・・。
活躍としてはサンジの番なんですけどね。 明らかに。 だからこんなに喜ぶのはやっぱちょっと間違っているのですが(苦笑)。 この作品の作者はそういった意味で、凄く冷静な人だと思っています。 ただ、私は、もっとずっと、自分の作品に対してこの作者は冷静だと思っていたんですわ。 自分の作品が好きなのと、愛着があるのと、冷静であるのは別なので。 そして私は、自分の書くものに対して、ある程度、距離を取っている作家のほうが好きです。 オダはそういった意味でも私にとって及第点でした。 なんか、冷静だけど、多分、その冷静さは才能の一部で、意識外なのかな、とちょっと思った今回。 私が思っていた以上に、サンジを書こう、という姿勢を持っていてくれていて、嬉しかったり不思議だったり(笑)。 嬉しいですよ。 それにしても伏線へただ(笑) (こういった作品論、大得意なんですわ。うざくて失礼。語れるぞ私は。ワンピ論と作者論)
今回、嬉しかったのはやっぱり「うさんくさい」サンジですな。 あの悪人面。 「悪い奴だーーーー。サンジが悪い人ーーー」 と泣きながら突っ伏す私に「・・・頭が?」 と突っ込んでくれた隣人は、私が日本一愛しているギャグセンスの持ち主です。 ありがとう。 そんな彼女は武井ファン。 頑張れ。マイナー道。 (ちょっぴり仕返し。どうせ痛くも痒くもないだろう)
やっぱりワンピの醍醐味は「悪人」でしょう。 彼らに正義があってはならんのだ。 正義は海軍。 こうでなくては! 全員。悪人だってば。 あああーーー。うさんくさいー。 あのうさんくさいショットで、100杯はいける! いけるとも! (しかも後ろからの影アングル! はあはあ)
・・・ここのサイト。とっつきにくいかな。と悩む私に友人が、 「もっとはじければいいのに」 とアドバイスをくれたのですが。 これではちょっと逆効果な気が・・・(泣) 中間がない人間なのか。柳沢。
つきました。 ご心配おかけしました。 なんとか。なんとか。浮上しそうです。 元気。 ・・・でもまた忙しくなるのだろうか。 まあ、それは神のみぞ知る。
元気の元は、先週末。 大っっっ好きなお友達が、広島から来たのです。 本来は、隣人の親友で、わたしはオマケなんですが。 そんなことどうでもいいのさ。 好意には関係ない。
好意には正直に、が私のモットーなので。 私の好意はストレートすぎるのですが、私はその子がとてもとても好きで。 なにしなくてもいいから。一緒にまったりしていて欲しいのです。 この好意は理屈ではないわ・・・。 おかげですっかりはしゃいで大変でした。 また会いたいなあ。 次はいつ会えるかなあ。
眠い、という訴えは読み飽きたと思われるので・・・。
昨日はなんか、罪悪感を覚えるほど余裕のあった一日でもこういうきにこそ、やりたいことをやらねば! と珍しく奮い立って、ゾロサンオンリーとサンジ受オンリーイベントのバナーをアテンションのページに載せました。 どちらも傍観者でない予定のイベントなので。 貼れてよかった。やれやれ。
と、いうわけで、これから柳沢、オフラインモードです。 生意気にも、予定がね・・・。予定が・・・。 ちょっと本格的に書き始めないとヤバイです。 困ったな。 詳しいことが判ったら、またお知らせします。 柳沢のオフラインに興味のある方はどうぞ。 (いないってだから・・・)。
連載三話目の目処も立ってないのになー。 何気に一番、書きたい話なだけに(苦笑)。
でも、なんか、調子に乗っているので、来週は祝日もある事だし、半ば、工事中のリンクページを何とかしたいです・・・。 なんとかしろ、私。
| 2001年03月13日(火) |
とりあえず一日たったね。 |
・・・・・・・・・・。 (読み返し中)。
・・・・・・・・・・眼鏡だ。 眼鏡。 眼鏡ですよ。 眼鏡だ。 眼鏡。
・・・・・・・・・どうしよう(泣)。
(まだ正気に戻っていないらしい)。
| 2001年03月12日(月) |
人間でなくなった日・・・。 |
今日の私は、大好きなどの方とも会わせられません・・・。 どえらい状態でした・・・。
・・・朝なんかにジャンプ見るもんじゃねぇ・・・。
冷静になれ、冷静になれと云いつつ、言い聞かせつつ。
これが冷静でいられるか!!!
良かった!!! 良かった!!!(号泣)。
私、サンジファンで!!! も・・・もう、思い出しただけで私、ヤバい人になってます・・・。 朝一で、悲鳴と絶叫しか出てこなかった・・・。 プリンスやで・・・プリンス・・・。ああああああもうなんてなんてアホなんや!!!。い・・・愛しさが・・・。
もうちっと人間に近くなってから出直します。
あ、連載の続き、アップしました。
とりあえずとりあえず、またもやお詫びを・・・(泣)。 土曜には帰ってくるといいながら、果たせませんでした。 結局、日曜まで実家にいて、直で、大阪のイベントまで行って来ました。 実家ね。居心地いいんですよ。 お風呂沸いてるし、ごはん作ってくれるし。 おかげですっかりまったりと、これでもかというくらい土曜は一日、爆睡してました。疲れてるんでしょうね。やっぱ。 通院は、まだもう少し続くみたいです。 行く度に、若くて可愛い女医さんから励まされます。 ま、気長に。
イベントには、久しぶりに一人で行きました。 最近、ずっと一緒してくれる人がいたから凄い、寂しかった(笑)。 でも、イベント自体もすごく寂しくて、なんか、盛り上がりに欠けていたので、誘っていた子は、来なくて正解でしたね。 やっぱ春は忙しいからなぁ。 東京の18日合わせなんでしょうね。 楽しみにしていたサークルさんが結構、来ていなくって。 残念。
それでも負けないのが私。 ゾロサン本ハンターの私。 とりあえず、買いには走りました。 ええ。 ふふ。 至福。
関西在住の、好きな方たちには挨拶できたし、構ってもらったし。 楽しいイベントではありました。 ラヴラヴAさまとはデートの約束をとりつけたし♪ 最近、デートづいているのです。ふふ。 大好きな方たちとお会いできる機会が多くって。嬉しい。 疲れてるのに会うのじゃないのよ。 疲れてるから会うのです。 うふふ。 楽しみー。あーもう。楽しみで転がりまわっています。
連れもいないので、とっとと二時には退散しました。 とりあず、今週は読む。 くっくっくっ。
■■■みそみそくらくら。 約一名に捧げる今日のメッセージ。 紀伊国屋にいく元気もないわ。としおらしく家路を急ぎながら、でも通り道にあったら入っちまうだろう。と古本屋。 くっくっくっ。ダンナ。ありましたぜ。 『物語の迷宮』山路龍天・松島征・原田邦夫・著。有斐閣。 文庫では、例によって創元で出ています。が。高い。 千円で手に入れましたよ。・・・ふふふ。 三大アンチミステリー論がそれぞれに載っている、けっこうとんでもない本です。 もう、嬉しい。 見つけたとき、踊りました(笑)。
それとは別にまた一冊。 最近、夏彦づいています(苦笑)。文庫一冊。あったら買っちゃう人だからな。この人は。 その本屋にはついでに創元の『五十円玉二十枚の謎』もあって、結構揺れた(笑)。 ここで即買いではないのがミステリーの人間ではないんやね。 だって半額やったから、結構な値段やってんもん。 持ってたら、貸して。(だから約、一名に宛てたメッセージ)。
| 2001年03月09日(金) |
お許し下され・・・。 |
すません・・・。限界。 とにもかくにも眠いです・・・。
なのに、明日は留守にします。 掲示板のレスを返せるのは土曜になります(汗) ごめんなさい。ごめんなさい。
なんか、すごい心配かけててごめんなさい。 とりあえず、一番、ひどい状態のストレスからは抜けつつあります。 マイペース、マイペース。
春の水を祖国とよびてあたらしき血にさめてゆく日をわれももつ。(修司)
朝、起きたらこういう天気でした。
雨を含んだ、春の朝はいいですね。 春という季節自体はあまり好きではないのですが、春は曇りが一番すきかも。 美しいと思います。
花曇りとはよく言ったものです。 日本人は美しいものをたくさん知っている。
サーンージー!!!。
はあはあ。今週のジャンプ。 うっかり月曜の朝に読んでしまって。一日、にやけた笑いを隠すのに苦労しました・・・。
サンジ! サンジ!! サンジッッッ!!!
自分でもなんていうか、あのワンシーンを見るでは、ここまであのコックを心待ちにしていたとは思いませんでした・・・。 もう・・・、胸に込み上げてくるものがあって困りましたよ・・・。
バカって云われてもいい! あのシーンのために、私はあの、一年前からの伏線にずっと耐えていたのだと思いました!!! もう、待ってた! 待ってたのよ。これを!!! 嬉しくて嬉しくて。ああもう。クールな私よ、さようなら。 (私がクールだったときがあるんだろうか・・・)。
私は、ワンピは漫画としての評価が先にあって、期待も大きい漫画で、作者だから、作者に対しての視線はファンとして甘くなるけれども、やっぱり冷静なんですね。 それが全部、ふっとびました。
オダは、はっきり云って、伏線がヘタです。ものすごくヘタ。 これはずっと前から云っていることで、結構、致命的な欠点だと思う。 けれど。 今回ばかりは許す。ああもう、許す!!!。
(とにかく、叫びたくて仕様がなかったらしい・・・)。
アップしました!(泣) 頑張った! 私!!!
トップから行けます。 そして季節もの、三月一杯で降ろすつもりです。
だってだって、へタレなんやもん!!!
もう、最低最悪の出来です。 サンジーーー。ごめんー。ごめんー。 どうしてこんな話しか書けないんやーーーー(泣)。 これはもう、スランプ!? スランプなんでしょうか。 なんて生意気な!!!
・・・あんまりろくでもない話になったから、すっかり取り乱してしまっています・・・。 なんか、ちょっとずつですが、最近、反応とかも頂いて、嬉しいだけにこう・・・罪悪感が・・・。 書けなくなってます。でも確実に。 うう・・・。どうやったらリハビリになるだろう・・・。
サンジー。ごめんー。でもおめでとうーーー(泣)。
・・・ちなみにSSのタイトルは何語か判りません・・・。スペインか、イタリアかと。邦訳「ポプラ並木に行ってきた」ロドリーゴ。もとは民謡だそうです。 とても有名な曲です。聞いたら知ってる方も多いと思います。 とても好きです。やっぱり歌いたい。 歌いたい歌は多くて、でも歌は難しいですね。 サンジの浮き立つ心のイメージで(笑)。
ひさっっっしぶりにまったりとした週末です。 こういうときに、本を読まないのはどうよ。 という訳で、簡単なものを探しましたが、つい。こないだコミックショックで買ったはずの山本夏彦の文庫がない(笑)。 本は読むほうですが、杜撰な性格なので、結構あちこちに本が放り出されていて(苦笑)。 せっかく百円で買った本やのになー。 山本夏彦の本が百円で手に入ると異様に嬉しい。 ま、いつか出て来るでしょう。
こんなことを云っていますか、夏彦はかなりファンです。私。 生存しているものかきの中ではベストスリーに入ります。 でも、現実には絶対に会いたくないクソジジイですね(笑)。 ファンですよ。とっても。
新刊が出ることを諦めている人でもあるので、新刊が出ると嬉しい人の一人でもあるんですが、こないだ寄った紀伊国屋で、文語文についての本をだしていたので、ふーん。と思ったり。 日本語についての本もそういやこないだ出していた。
山本夏彦は、自ら「机上のひと」「ダメのひと」を名乗っている、徹底的なジャーナリストです。 ジャーナリズムは「イカサマ」といい「イカサマの才」を謳っているおそらく最後のジャーナリストです。 日本語の退行について、たびたび言及していることは知っていたけれど、とうとう本にまでなったとは。 とうとう、本にするほど、夏彦が語ったとは。 複雑な気がする。
ジャーナリストである自覚が、あれで誰よりも持っている身として、この現実を彼自身がどう思ったろう。 どのような思いで書いたのだろう。 興味はある。 でも読む気にはまだなれない。
誤解されそうな書きかたですが、ジャーナリストに文才は必要ないと私は思っている。そしておそらく夏彦もそう思っている。文才があれば作家になればいい。 ジャーナリストで文才があるのを「機転」と夏彦は言う。「気の利く」書き方と彼はする。けれど必ずしも必要ではない。 夏彦には文才がある。けれど時代と流れと、彼の自覚が、長く彼をジャーナルの中に置いてきた。 彼には皮肉の才がある。それだけで。
やっぱり複雑になってきた。
せめて、せめて、これだけは・・・!
サンジ、誕生日おめでとう!!! 日常に忙殺されたって、大事で大好きです。 あなたに心を奪われて早、一年と数ヶ月・・・。 何も出来なくて死ぬほど悔しいです。 が、かろうじてケーキ食べました(笑)。 ちゃんと、バースデイソングも歌いましたとも!!!(大マジ)。 ・・・付き合って、一緒にケーキ食べて(・・・というか、私が忙しかったから彼女が買ってきてくれた・・・。モロゾフのチーズケーキ。美味かった・・・)。 一緒に歌ってくれた隣人よ。ありがとう。大すきよ。
サンジーーー。あなたが二次元だろうとも存在していることに、泣くほど感謝しています。 とてもとても大事な子です。 いろんなことに感謝したい日。
閉鎖してもーた・・・。 覚悟を決めていたつもりなのに、やっぱり、バナーを見てがっくりしたり。 ・・・がっくり。
今までたくさん、ありがとうでした。 ご苦労様でした。 でも、これからは、サイトとか、ジャンルとか、全部越えて、なしで、一杯、親しいお付き合いができたらな、と勝手に思ってます。 大好きなんですもの。 私の片思いでもさ(苦笑)。 ネットだけの、ワンピと言うジャンルだけのつながりにしてしまうのは、惜しいほど素敵な出会いだったのです。 それだけが嬉しい。 こういう出会いがあるって、凄いですよね? 大感謝。 私的には離すつもりは毛頭ないので、またせっせとラヴメール送ります(笑)。 遊びましょう。 んふふ。
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