日々楽しく生きている。

2003年12月31日(水) つながり

上を見上げると


無限に広がる空がある。


どこまでも広がる空がある。
















まだ見ぬ君の上にも、この空は広がっている。























ここは遠く離れた地。


そこも遠く離れた地。





だけど、空は繋がっている。


































見上げてみよう。








































俺も同じ空を見ているから。

































来年もよろしくお願いします。



2003年12月30日(火) 久々にHP更新

エボのページと息子のページを更新しました。

今日の日記はそちらをどうぞ(^^)





ちなみにお友達の車も増えてます。








































手抜きですが何か?



ごめん、今日は疲れちゃったの♪



2003年12月29日(月)

ある晩。


息子はいつも通り妻のおっぱいに刺さっていた。


彼にとって『おっぱいを飲む』という行為は『眠りに落ちるため』の行為なのである。



俺はいつも通り、その傍らでテレビを見ていたのだが・・・・・・・・・

































何だろう?








今日の妻はいつにも増して色気がある。


別に化粧をしているわけでもない。


すっぴんだ。




























だが何か違う。


妻からはいつもと違う色香が漂っている。


26の女の匂いが俺を痛いほどに蝕む。







































































ぷち




















































『お願いします!!』













俺はそう叫ぶと同時に



































乳にかぶりついた。








妻  『な、何してんの!?』


俺  『いいじゃねーかよー奥さん。げへへ。』


妻  『・・・・・・・やらしいわね。』
















しばらく息子と一緒になって吸っていたのだが・・・・・・






息子は¨自分のものを取られた¨と思ったのかスッと立ち上がり


そして手近にあったラジコンを手に取って







































俺を殴った。
マジで思いっきり。








































































『どわたっ!(痛)』










































頭を抑えてうずくまる俺を見つめる息子の目。





































































笑ってたね(汗)






































負けるかぁ!!(怒)





































・・・・こうして、相坂家の夜は更けていくのです。






おっぱいの取り合いでな(笑)



2003年12月28日(日) とみまきねん

今日は色々と買い物があり、TMEで弘前市内をグルグルしてた。


結構、他のエボとすれ違う。










妻  『あ、あれは犬世茲諭』


俺  『んだ。』


妻  『あれは擦世茲諭』


俺  『んだ。』

















以前靴鮓て




『あれ、垢犬磴覆ぁ』





とほざいた妻も、今では型が分かるほどになっていた。








妻  『成長したでしょー、ふふ。』


俺  『おー、大したもんだ。』


妻  『羽見れば分かるもん♪
























































・・・・・・・・・?































俺  『・・・・羽って・・・・。じゃあ前から見たら?








『分からないわね♪』












































とみま記念とのたまった妻は

















未だに健在。
それでも最近よーやく俺の車が¨トミー・マキネン仕様¨というのを知ったらしい。


















































多分、息子の方が分かるかも(笑)



2003年12月27日(土) 解明

東京で行列が出来る店


何で行列が出来るのか?


俺ぁ分かったね。


閃いたね。



















































人口が多いから。






































その証拠に青森では行列が出来る店は存在しません。



2003年12月26日(金) 理想論

俺は女性と付き合うなら結婚という考えを持っている。


遊びで付き合う、ってのは俺の頭にない。


よく


『遊んで付き合ってる女とエッチしたぜ』


なんて聞くけど俺には考えられない。


肉体関係を持つ、持ってもいいってのは本当に好きな異性とだけだと思う。


俺の中での理想は童貞と処女の結婚だ。


・・・・・・俺の場合は、俺が違うんだけど。


けどそう思う。
























こんな事書いたら


『今時じゃないねぇ』『頭固いねぇ』


とか言われそうなもんだが、俺はそう思う。

























『いいじゃん、遊んだってさー。』




























いいんじゃないの、あんたの人生だし。俺には関係ないし。


ただの俺一人の考え。


他人に強要するつもりもない。











































でもね、オジサン、一つだけ言いたい。


ありきたりの言葉だけど

























































































もっと自分を大事にしたら?



2003年12月25日(木) みゅーじっく

俺の音楽の趣味ってのは特に決まってない。


有線とかで流れてるのを聞いて


『あ、これいいな』


と思ったら借りてくる。もしくは買う。なもんだから


この歌手が好き!!


とか


このジャンルしか聞かない!!


とかってのは無い。


何でも雑多に聞く。
ヘビメタとかパンクは聞かねーけど。































最近俺、ある歌が欲しくなった。


CMで流れてるのを聞いて、どうしてもダビングしたくなった。


だが・・・・・・・・・・・・恥ずかしい。


『相坂、こんなの聞くのか!?』


とか


『お前、年はいくつだ?』


とか聞かれそうで、ダビングするのをためらっていた。




































だけど、やっぱり欲しい!!


丁度、ドライブ中に妻が


『ポルノグラフィティの『愛の呼ぶ方へ』を借りてきて。』


って言ったもんだから、このついでに借りようと思った。




































『はいよ、借りてきたぞ。』


『ありがとー。ずっと聞きたいと思ってたの。』


『あ、そ。』


『あれ?もう一枚借りてきてるね?』




『う、うん(汗)』




『何それ?』


『・・・・・・・・・・・・。』


『誰の歌?』


『た・・・・・・・・・』


『た?』








































































『タッキー&翼。』

































































『ぷ』













































































『おぃ笑っただろ今!?歌うぞ俺は!窓を全開にして歌ってやる!!道行く人が振り返るくらいに歌ってやるぞ!!』
逆ギレ&開き直り。











































































夢物語最高です。



2003年12月24日(水) 集合の合図!

おかしい。


どう考えてもおかしい。


何回計算しても、やっぱり同じ。


頭を冷やして計算し直しても、やっぱり同じ。


















金が余ってる(汗)























足りない、のではなくて余ってる(滝汗)


















変だ(×_×)





















衝動買いの帝王の俺が金を余らすなんて前代未聞。
そこで頷いた奴は逝ってよし。



















何でだ?


俺、今月は結構使ったよね?


引越しとか、夏タイヤ購入とか。









それが何でこんなに余ってるわけ??









まあ、余ったものはしょうがない。






























貯金しよう♪





























































するかボケ(ゲラゲラ)








おいおい、俺が貯金なんてするわけねーだろ!


あったら使うんだよ。金なんてものは。


金はなー、所詮天下の回りものなんだよ。








俺で止めてどーするよ!?












































てな事を妻に言ったら確実に殺されるので貯金しますけどね、ええ(涙)



























でも少しは使いたいじゃないですか?



少しは自分の欲しいモノを買いたいじゃないですか?



毎日頑張ってる自分にご褒美なんてものを上げたいじゃないですか?


















































使いたいんだよ(怒)
逆ギレ。










































俺  『なあ、筋金くん買ってもいいかな?』


妻  『払える余裕があるならいいよ。』







俺  『ありますとも!』








妻  『じゃあいいよ。毎日頑張ってるしね(^^)』



















































































今晩抱いてやる♪













































とゆーわけでさっき落札しました。



































愉快な仲間たちよ・・・・・・・・・・・・。
























































俺んちに集合だ!
てるし、実家の方だから。



2003年12月23日(火) 焔の因果

昨日、夜遅くに就寝した俺は深い眠りについていた。















チチ、チチ、チチ・・・・・・・・















鳥の鳴き声がする。


(・・・・・・・・・・・・・・・朝か・・・・・・・・・・・・・・)


窓から差し込む光が、今は朝である事を伝えている。


『・・・・・・・・休みで良かった。』


ボンヤリとした頭で俺は呟くように言った。



















ガタガタ。





















部屋の隅の方で音がする。


誰だ?


覚醒したばかりの鉛のように固まった体を起こし、音のする方に目を向ける。


すると息子が火の付いているストーブの前で遊んでいた。























『危ねぇ尊!離れろ!』

























焦った俺は大声で怒鳴った。


すると息子はビクッと体を震わせ、俺を見、そしてこれまた大声で泣き出した。












『うわあああん!』














息子は泣いたまま、隣の部屋にいた妻のもとへ走っていった。
















『たける、お父さんは危ないと思って言ったんだよ。叱ったんじゃないからね。』


『うわあああああん!!』


『はいはい、よしよし。もうあそこの側にいっちゃダメだよ。焼けちゃうからね。』

















































































息子に一生残る傷を付けてはいけない。


子の危険を出来るだけ回避させなければならない。親の務めとして。


それが¨焔¨であるものなら尚の事。









































・・・・・・・・・でも、俺の親はどれだけ苦しい思いをしたんだろう。







あの時、こうしていれば


あの時、傍にいたら







と。






























































息子に『一生残る火傷』を負わせるわけにはいかない。



































































俺の右足の火傷のように・・・・・・・・・・・・・・・・・。



2003年12月22日(月) 朝帰り

昨日の日記書けませんでした。


んでもって23日の午前10時に今書いてます。






だって朝帰りしちゃったもん(汗)












・・・・・・・・・・・何?
















浮気してたんだろって?












































































んなわけねーだろ。





自慢じゃないが結婚して以来、他の女性と肉体関係を持った事はない。





マジでない。








































































お願い、信じて(涙)

































・・・・・・・・で、で、まあ、結局何してたかっつーと













































男3人でドライブ




してました。
























































楽しかったぞ、高阪くん(^^)



2003年12月21日(日) 楽しみ

旅行に行った時。


俺と同室になった人は心底かわいそうだと思う。


俺と同じ部屋になったのが運のツキ。


まして、気の合う仲間と行こうもんならその仲間は翌日死んでいる









































なぜか?























































俺が寝かせないから♪






喋って喋って喋りまくる!!






その宴に好き好んで飛び込んできた哀れな子羊2匹。





































































高阪&シーサー。









































俺、2月の旅行が今からとっても楽しみなんです











































































絶対寝せねぇ!!
目標は朝6時に睡眠!!



2003年12月20日(土) cold

さ、寒い・・・・・・・・。




こんな寒い日は熱燗をキューッと。














































酒飲めねぇっての(涙)







































お酒が美味しく感じるのはいつの日なんだろう?













































ジョージア大好きですが何か?
byテイスティ。



























寒すぎてまとまりがない日記になっちゃった。



2003年12月19日(金) 決死の交渉

ガムシャラに突っ走ってきた。


初めての事でも果敢にチャレンジしてきた。
















燃えるような思い。















俺の心を熱くさせるあの時。あの一瞬。
















だが状況が変わった。


自分に戒めをかけ自分を封印した。
























だが今。


























封印を施したつもりでも、それは内側からこじ開けようとしている。


『自制』という鎖を引きちぎろうとしている。














あぁ・・・・・・













俺は・・・・・・・・ダメ人間だ。


自分の欲求を抑える事が出来ないなんて猿以下。



理性を持たない『ただの肉の塊』なのだ。










































俺は解放する。



自分を解放する!!










































































エボをイジリたい!!


















































筋金くぅぅん!!


























































俺  『・・・・ちょっと話があるんだけど。』


妻  『何?』


俺  『いや、実は新しいパーツが欲しいんだが。』





妻  『はい?』





俺  『ま、まあ落ち着いて聞け。あのだな、筋金くんってパーツがあるんだよ。』


妻  『なにそれ?』


俺  『剛性アップパーツ。』







































妻  『剛性って何!?』



俺  『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・車体の強さ?

















































俺が分かってねぇ(汗)












































妻  『・・・・ふーん。で、それ付けると何かいい事あるの?


























あんたは面白いかも知れないけど





私は全然面白くない





みたいな口調で俺に問いかける。



















だがここで怯んではいけない。

































俺  『曲がりやすくなる!!・・・・・らしい。


妻  『ほー。誰か付けてる人いるの?』


俺  『いるいるいる!!』


妻  『誰?』

















































俺  『ぎっとんさん。』
すいません、ぎっとんさん。お名前を拝借しました。











































妻  『いいパーツだ、って言ってたの?』




俺  『いいパーツだ、って書いてた。


妻  『ふーん。じゃあ、いいパーツなんだ。』









































































なぜ信用できる?



















ネットでしか知らないのになぜ信用できる?

























halfmoonさんとの絡みもあるかも知れない。
すいませんhalfmoonさん。ご夫婦でお名前をお借りしました。


その節はお世話になったし。



































『・・・・・・・・・・・・で、買ってもいい?』


『幾らするの?それ。』


1万5000円くらい。


『ふーん・・・・・・・・・。買える余裕があるならいいよ。』


『マジで?』


『うん。』























































筋金くん購入権・獲得






























そのうち購入して取り付ける予定ですので、しばらくお待ち下さい。




















































あ!!!













































夏タイヤ買わないといけないんだった(涙)



2003年12月18日(木) 髪切

昨日、病院の帰りに美容院に行ってきた。


実に半年ぶり。


俺の事を忘れてるかも知れないという危惧を抱きつつ入店する。












『こんちわー。』




『あらー相坂くん。生きてたの?













『悪かったな(怒)』

























何で俺が行くトコは揃いも揃って楽しい人たちなんだろう?






























『今日はどうするの?』


俺は開口一番、自信たっぷりでこう答えた。






































『ガクトにしてくれ。』



『は!?』



『だからガクト。』



『何で!?』
















































『何で』とか聞くな!






























『いや、テレビで見て髪型いいなーと思ったから。』


『どんな髪型だっけ?』




『普通の髪型。』






『はあ!?』




『・・・・・・いや、だから普通。




『だからどんな!?』






































































他に言いようがない(汗)




































困った俺は週刊誌をパラパラめくり、ガクトを探す。





『あったあった、これこれ!!この髪型!!』


『どれどれ?』












するとオネーサン唸り出す。
























『うーん・・・・・・・・・・・・・。』


『どした?』


似たような感じには出来る・・・かな?』




























































出来ねえってか!?







この伸び放題・ウネリ放題の鳥の巣の頭でも出来ねえってか!?




































『とりあえず頑張ってみるよ。』


『・・・・・・・・頑張って下さい。』




























































さて、そんなわけで出来上がった今の髪型。





髪切ってから会社に行き、親友に









『お、ガクトに見えるぞ!』









と言われました。











なのでよしとしましょう。

















































ほめ殺しでない事を祈る。



2003年12月17日(水) 病院

いやー参ったね。


ホント参った。


何が参ったって・・・・・

















鼻水止まんねぇの(涙)
















そう、『バカは風邪引かない』ってゆう名言あるけど






引くんですよ奥さん。





























今の俺はティッシュが恋人。いやマジで。






あんまり使ってると家計に優しくないので意を決して病院に行ってきた。
病院勤めのくせに病院嫌いな俺(汗)

















































『お、相坂くん。今日はどうした?』


『鼻水と咳が止まらなくて・・・・・・。』


『ふんふん。いつもの症状だね、そりゃ。』


『ええ、まあそうです。グシグシ。


『どれ、じゃあ口を開けてみて。喉を見るから。』


『あーん。』





『ありゃー真っ赤だね。』





『はあ、そうですか。』


『てか相坂くんさー、2ヶ月前にも同じ症状で来てるね。』


『あ、そうでしたっけ?』


『もー。相坂くんの風邪引いてない時を見てみたいよ。』













































風邪だから来てんだろ(怒)

































『い、いや先生。風邪引いたから来たんです。』


『あ、そうかー。そうだよねー。』































おぃ(怒)












































この医者、ホント面白い。


インフルエンザの反応が出たときはハシャいで教えるし。





















『相坂君、出たよA型反応♪ホラホラ。













『早く薬よこせ!!』









なーんて言い合えるから、弘前に越してきてもあの医者に掛かりにいく。






















信頼関係って大事だねぇ。










































待ち時間が長いのが玉に傷だが(汗)



2003年12月16日(火) 多重人格

車を運転する人なら、恐らく誰もが言うであろう言葉。





































『どけどけ、ウオラァ!!』


『轢くぞ、このヤロー!!』


『チンタラ走るな、軽トラ!!』


『自転車乗るな、高校生!!』































































言った覚えあるだろ?


































特にこれらの言葉を普段は温厚な人が言うと











『ハンドル握ると人格変わるんだぁ』









と妙に感心してしまう事しきり。












































俺はもっとひどい。かも知れない。







あまりにも凄くて隣に乗ってる妻が黙りこんでしまう(汗)






ちょっとここでは人格を疑われてしまう可能性がなので書けないけど。























『相坂さん、エボを運転してる時の顔が怖いっす(汗)












後輩に言われて、否定出来なかった自分が悲しい。























俺も運転すると人格が変わるクチなんだろうなぁ(苦笑)



2003年12月15日(月) 妻強し

以前、『半年間、髪を切ってない』ってゆうのを書きましたが









更に切ってません。

































もう、すんごいね


茶色に染めた髪も、伸び放題の現在プリン状態


天然パーマが入ってるせいで、あっちこっちに飛び跳ねる


おまけに自分でも収拾不可能




































さながら無法状態。


何とかしたい!!とは思うんだけど、先立つものがない(汗)


・・・・いや、あるにはあるんだが勿体ない。











髪切る金があったら部品買う!










という考えに至ってしまうので、切るのをやめてしまう。

















































『バカ』とか言うな(怒)











































しかし、そんな俺も年貢の納め時が来たようだ。
































妻  『髪、切らないの?』


俺  『んぁ?ああ、金が勿体ねぇし。』


妻  『切ってきなさいよ、ダラしないわね。


俺  『はは、ほっとけよ。』


妻  『お金なら上げるからさー。』


俺  『いらんわ(汗)、てかその金貯めておけ。』























妻  『・・・・・・・・・・・・・・・・短い方がカッコ良いのに。』





長くてもカッコ良いんじゃ(怒)
バカです。気にしないで下さい。






















そんな夫婦の会話をしている時、テレビにある一人の歌手が出演していた。

















俺  『あー、この人面白いよなー。』


妻  『この人って、何か怪しいよね。』


俺  『そこがまた魅力なんだべ。前に××スミ××のボーカルだったんだよな。』


妻  『あ、そうなんだー。』







































この人の髪型、カッコイイなぁ・・・・・・・。


































俺  『こういうのにしようかな?』


妻  『うんうんうんうん!!似合うよ似合う!絶対似合う!!






























妻・力みすぎ(汗)

























こやつは、そんなに切らしたいのか?






















































『・・・・・・・・・・・・・や、やっぱり辞めようかな。』





『切ってきなさい!
んでもって
ガクトにしてきなさい!






















































『は、はい(汗)』







































































・・・・同居を辞めてから妻は強くなった気がします。



2003年12月14日(日) ある朝の出来事

俺  『何だよ?何か言いたい事あるのか?』


妻  『・・・・・・・・・・・・・・・・。』


俺  『何?何だよ?はっきり言えよ。』


妻  『・・・・・・・・・・・・・・・・。』


俺  『ちっ・・・・。言えねーのかよ。』



































妻  『・・・・・・・・・・・・・・・・・日記見たよ。』




























































2週間前、俺は荒れていた。落ち込んでいた。心が激しく揺れていた。


仕事も手に付かず、私生活ではうつ的になり


日記にその時の思いをぶちまけていた時だった。


はっきり言って、その時の日記を読むと俺自身恥ずかしくなる。


だが消さない。消したのもあるけど。


それは、その時の俺の正直な思いだから。



































『日記読んだよ。』

































そう言うと妻は怒りの形相に変わった。
うひょーコエー(汗)


















































ど、どの日記だろ?????





思い当たる日記がありすぎて







ぷちパニック状態。






















































俺の脳はフル回転で妻を怒り状態にさせた日記を割り出す。































クルクルクルクルクル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
















































『・・・・・・・・・・・・・・・・・は、背徳の日記か?』



『そうねぇ、それね(怒)』























































ヤッパリカー!!


































『な、何もないっすよ。おしゃべりしてただけですから(汗)』


『ふーん。』


『ほ、本当だってばさ。』








『口では何とでも言えるわ(怒)』







アゥゥぅ。』


『日記に書かなければ良かったんじゃないの?えぇ!?








『い、いや、消そうと思ってたんだ、あれは。』












『はあ!!??』

















































しまった、ドツボにはまりそうだ(汗)





















































『いや、あの、だから寂しかったんだよ(汗)



『寂しいと遊ぶの!?』



















































































ばか俺(汗)




































































修羅場でした(涙)





























消しときゃ良かった・・・・・・。ちっ。



2003年12月13日(土) ショッキング

昨日、会社で仲良い人たちと一緒に、いつもの焼肉屋に行ったんですよ。


ジュージューと鉄板で焼くカルビもおいしく


気を遣うメンバーでは全くないので話も弾み















楽しく過ごしてたわけだ♪




















2時間ほど経った頃だろうか?


俺の右斜めの席に一組のカップルが座った。





























清純そうな女性と、およそ似つかわしくない野獣のような男性



























俺は一人で


(・・・美女と野獣カップルだなぁ・・・)


と思ってたのさ。































俺は、別にそのカップルを気にするわけでもなく、仲間たちと談笑してたわけ。





















































































嘘だけどな(ゲラゲラ)



めっちゃ観察してましたが何か?
































30分ほど経った頃だろうか?


カップルは焼肉を食い終え、恋人同士の話をしているようだった。
ムカツクぜ、ベイベー(怒)









すると俺が凝視していた清純そうな女性。

















































タバコ吸い始めた。































































あじゃぱー(涙涙涙)






























俺  『・・・・・吸ってる。』


高  『え?』


俺  『タバコ吸ってる・・・・・・。』


高  『は?』















『あの清純そうな女性がタバコ吸ってんだよ!!いいのか、おぃ!?
いいのか、日本!?』


























俺が切れると親友が冷静に一言。
















































『お前も吸ってるだろ。』

























その通りです(T_T)







































でもね〜、何かショックだった。




























人は見かけによらないんだなぁ・・・・・・・・・・。



















































※  この日記はあくまで俺の主観です。女性がタバコ吸ってはダメ、という法律はないので



『私もタバコ吸ってますがダメですか!?』



といった書き込み・メールは無しの方向で。



2003年12月12日(金) 基本

尊が保育園に行く事になった。


つっても来年からになるんだけど。


そこで、仕込まなければいけないのが挨拶


社会に出てからでも基本となる挨拶。








それを、今の幼児期から仕込まなければいけないのだ。







親の責任重大。












































妻 『尊くん、先生に会ったら初めましてって言うんだよ(^^)』


尊 『はいめましゅてー』



妻 『そうそう。偉いね〜(^^)』


























・・・・・・・・ふーん、言葉を聞いてそのまま発語出来るようになったんだなぁ。


俺はヤンマガを読みながら聞いていた。






























妻  『お友達と会ったらこんにちはって言うんだよ。』


尊  『こにちゃー』


妻  『凄いねぇ、ふふ(^^)』











































子供って凄いなぁ。


隣でドラクエやりながら聞いていた。
親の責任放棄とか言うな。














































妻  『尊くん、皆とさようならする時はバイバイって言うんだよ。』




























すると、奴はニコニコ笑いながらこう言った。























































尊  『バーカ』













































































































何でやねん(汗)

















































































妻は無言で俺を睨んでたね。










































ボクのせい?(滝汗)
















































































子供の前では、『バカ』とか使わないようにしましょう。




























・・・・・・・・・・・・俺、言った覚えないんだけどな〜。



2003年12月11日(木) 今年はダメだな

日記を休んでる間。つっても5日くらいだけど。


色々な事がありましたね〜。


引越しに始まり、諸々の手続き。







それに明け暮れてもうお腹一杯でしゅ状態となり






それでも何とか落ち着いた。と思ったら








































































携帯なくした(怒)
おっといの出来事。



















































































マジで厄年じゃ(T△T)



2003年12月10日(水) 復活の狼煙を上げろ

かちっ

















ぶぃーん・・・・・・・・・・・・・・




















かたかたかたかたかた・・・・・・・・・・・・・・・・



















































































お待たせ。







復活だよ(^^)



2003年12月08日(月) 書き下ろし

『いい車に乗ってるんだからジムカーナ出ろよ。』





は?なんで?

















『街しか乗らないのに、あれだけ改造して。あいつはバカだ。』




は?もういっぺん言ってみろ。






















なんだなんだ?



サーキット行けば偉いのか?



ジムカーナ出れば偉いのか?



お前らのその腐った物差し、何とかしろ。





















いい車乗ってれば、レース出なきゃなんねーのか?


そんな法律、勝手に作ってんじゃねえよって。


何なの?その固定観念は。































いいか?


人それぞれだ。


車乗ってると、同じだけ人の考え方がある。


それをあーだの何だのと、強制してんじゃねえよ。




































こんなHP、作らなきゃよかった。



2003年12月07日(日) 輪廻の渦

『もし、あの時こうしていたら』






if。





全ての事象を認めない愚かな抵抗。








招き入れたのは何者でもない己である事を認めない。
































終わりにしよう。





全ての終焉はそこにある。





全ての始まりもそこにある。







もうやめよう。







『もしあの時こうしていたら』






そうなるべくして展開されているのだ。






誰も逃げる事は適わない。






輪廻の渦から逃れる事は出来ないのだから。



2003年12月06日(土) 親友よ   16年3月8日

高阪よ。


お前はどうして俺の親友でいてくれる?


俺とお前はまるで正反対の性格。


水と油。陰と陽。


俺はやさぐれていて、お前は優しい。


俺はひねくれているのに、お前は素直。














なのに、どうして親友でいてくれる?


どうして、いつもつるんでくれる?


どうして、いつも話してくれる?




























もしかしたら、俺が一方的に親友と思いこんでるだけなのかも知れない。


俺の勘違いなのかも知れない。























もしもお前がこの日記を読む事があったなら


『まーたいつもの被害妄想が始まったよ』


って笑うだろう。




























でもな、俺は不思議でしょうがないのよ。


何でこんな良い奴が俺の親友なのか?って。














































ありがとう、高阪。


君に会えて本当に良かったと思う。


お前が大学を辞めてなかったら、俺らは会う事すらなかっただろう。


俺が茨城から帰ってこなかったら、俺らは一生お互いを知らないままだっただろう。















































ありがとう、高阪くん。


君に会えて本当に良かった。


君と親友で本当に良かった。






































お前が親友である事が俺の誇りだ。



2003年12月05日(金)

俺は準夜とか深夜の前には絶対に出歩かない。


あんまり行動もしない。


ただひたすらに体力の温存に努める。







それがどうしたんだろう・・・・。












今日は準夜勤務だっつーのに




ロアアーム取り付け作業シテタヨ。




何か強迫的にやってたね。俺ぁ。



黙々と一人でな。























そんなわけで、Ver1を取り付けたんだけど



すげーイイ!!



下手したらVer2よりも効果あるかも!?



Ver2よりもVer1の方が体感出来るってどーゆー事!?
感じ方は人それぞれですので足からず。




















これが2000円だから安いもんだ。
by中古














































ただ、取り付けの後に





右腕死んだけどな(涙
宙ぶらりん作業の為。






































やっぱり仕事前に作業はするもんじゃない(苦笑)
































































































突然ですが、私の日記は今日でおしまいです。


今まで糞尿のように垂れ流してきた私の日記。


どれか一つでもあなたの心に刻まれたのなら、書いてる私としては冥利に尽きます。


色んな日記がありました。


笑えるやつ、悲しいやつ、真面目に書いたやつ。等々・・・・・・・・・・。












でも、これだけは言わせて下さい。


書いてきた日記全てが、私のその日に感じた、または思った日記たちなのです。


書きたい事を書く日記。


私はそれを信条にしてきました。


時にあった読者さまからの感情的な書き込み。


それら全てを削除したのは、単純に腹が立ったからです。


私だって人間。


腹立ちます。当たり前に。


『書きたい事を書いてるのに、何も知らない第3者に言われたくない。』


のです。


不快な日記が多々あった事と思います。


でもそれは、『相坂』という一人の人間が思った事を書いている日記。


一方通行で良いのです。


自己満足・自己表現の日記なのですから。

































意味分かるか?






























兎にも角にも、私の日記はおしまい、終了です。


ついでにネットからもしばらく姿を消します。
多分な。
















































でも・・・・・・・・・・・・・












































また読みたい?

















































もしかしたら、復活するかもね(^^)

































































それまで、その日が来るまで、さようなら(^^)



2003年12月04日(木) 関係ない

雪降ってんな〜。


でも不思議な事に雪が降ると寒くないのだ。


逆に、雪が降らないと寒い











・・・・・・・・・これ、俺だけか?









どっちにしても、これから車庫で作業するんだから寒くても関係ないんだけど。

























クスコ・ロアアームVer1を、これから取り付けます。


































バタン。













































アイスバーンかよ!?





















これじゃ試し走行できねぇ(汗)



2003年12月03日(水) ヤッパリコレダ

今日の昼休み。




『ねぇねぇ、相坂さん。昨日の踊るさんま御殿見た?』









いつも親しくしてる女性から話しかけられた。









『ああ、見た見た。面白いよねアレ(^^)



『私ね、気付いた事があるの。』



『なに?』



『相坂さんって、さんまさんと似てるなぁって。』



『は?どこが?』































『人の話を聞かないとこ。』








































『聞いとるわ(汗)』


































































ホントは図星☆
ほとんど聞き流してますが何か?













































『じゃあ、あの合コン話見た?』



『ああ、見てたよ。


¨おっぱいデカい奴も来るでぇ¨


ってやつだべ?』



『そうそう、それ!相坂さんもそうなの?』



『いや、俺は合コンに行った事ないから分かんない。』







『そうじゃなくて!おっぱいの話よ!!







『あ〜はいはい。そっちですか。』



『大きい人がくるって言ったら相坂さんも行くの?












『当たり前だ。イェス♪』



































『んまっ!(怒)』









































『な、何すか?(汗)』






『相坂さんはおっぱいしか見てないの!?』






『いや、そうじゃないけど(汗)』



『でもおっぱいが大きいコが来るって言ったら行くんでしょ!?』



『結婚してるから行かないけど、独身だったら行くだろうね。巨乳好きだし♪








































































『大きいとイイの!?』






















































































そう言ってるだろ(怒)


































『相坂さん、サイテーだわ。』



『う・・・。でもアレだよ?やっぱり性格良いのが一番だよ。』



『・・・・・・ホントかしら?』



『当たり前さね。俺は性格重視だから。』



『ふーん。そうよね(^^)相坂さんは見た目と違って真面目だもんね(^^)
































































一言余計だし(涙)









































『じゃあ、今の奥さんもやっぱり性格で選んだの?』



































































『・・・・・・・・・・・・・。』








































































『おっぱいかい!?』


















































性格良い&おっぱい大きい女性が





















俺は好きです!


























































うちの奥様(^^)



2003年12月02日(火) 大失態

ブゥーン ブゥーン ブゥーン











バイブ鳴ってる・・・・・・・・・・。










布団の中で夢うつつにそう思った。
























・・・・・・・・・・誰だ、この番号?




























『はい、もしもし・・・・・・。』


『相坂さん?』


『はい・・・・・そぉです。』
寝惚け声。


『○○病院の○○ですが。』



















・・・・・・・・姐さんか。


















『今どこ?』


『・・・・家ですが・・・・。』























































『遅刻だよ!!!』





















































あん?遅刻ぅ?


今何時だ・・・・・・・・・?






















って8:30カヨ!?





















『い、今から行きます!!』






『今すぐ来なさい!』













































大失敗。


入社して初めて遅刻しちまった!!!


急いで支度してエボパワー全開で会社に向かう。















































『相坂さん、珍しいね〜。遅刻するなんて。』


『ん?う、うん。・・・・・・目覚ましが壊れちゃってさ(汗)


『そっかー。よくあるよね、壊れて遅刻するの。』


『う、う、うん。だよね。ホント困るよね、壊れると。』


『新しいの買いなさいね。』









































・・・・・・・・・・・・・・・・言えない。











































ゲームやり過ぎて寝坊しましたぁ♪



















だなんて、





















絶対言えねぇ(汗)















































俺ぁ中坊かい!?





























ゲームのやり過ぎはほどほどにしましょう。



2003年12月01日(月) 新プロバイダ

近いうちに引越しするんだが、どうしてもやらなければならない事がある。


市役所の転入・転出の手続き、家財道具の搬入・搬出もそうだけど


俺にとってはもっと重要な事。








































ネット環境の再構築。











今の俺はネットがないと多分死ぬ。


やる事なくて寂しくて死んでしまう。






































ウサギかい!?って突っ込みはなしで。
ウサギは寂しいと死んでしまうってのは有名な話。









なので、ネットの再構築は最優先でやらなければならないのだ。








そこで難関となるのがプロバイダ。


俺はぷ○らを使ってるんだが、引越し手続きがよく分からない。


でもプロバイダの引越しをするって事は、その間ネットは使えないって事になる。
多分1週間くらい。













耐えられん(汗)












てか












手続きメンドくせー(涙)


































というわけで、新たにプロバイダを探して新規で契約して



○ヶ月無料キャンペーン!



ってのを利用した方がお得なのかも知れないのだ。



別にぷ○らに執着があるわけでもないしね。



新しく契約したプロバイダからIPアドレスが来たら、新居にパソコン持っていって設定すればいいのだ。



それまでは実家に繋いでおいて放置プレイしとこう。



























そんなわけで巷で大宣伝しているヤフー。


『ヤフーでもいいや。』


どこでもいいし。確か3ヶ月無料キャンペーン中だしな。








そう思い、ヤ○ダ電機に向かう。


玄関にヤフー専用のブースが設置されていて


モデムが入った無料配布の赤い紙袋が山積みにされている。


『ふぇ〜、すげーなー。』


感心して、お目当てのスタッフを探す。













ほらほら、客が来てやったぞ。


契約しにきてやったぞ。


さーさー、寄ってこい寄ってこい。


いつものごとく俺に『パソコンお持ちですかぁ?』って聞きやがれ。































































スタッフ・ゼロ

















































やる気あるんかー!?













おいおい、ここに絶対釣られる客がいるんだぞ!?






















ワリャどこ行っとんねん!?
純・津軽人ですが何か?









































というわけで店内をぶらつく。


すると別のプロバイダのスタッフでキレイなお姉さんがいた。


フラフラと引力に吸い込まれるように近付く。
























パソコン、お持ちですか・・・・?

































気だるそうに聞くすごくキレイなお姉さんに









俺はやられた(あぅ)
























『あ、いや・・・持ってますけど、プロバイダを探してるんです。』


『そうですか・・・。うちはどうですか?』








『是非お願いします!』
お願いされる方だっつーの。












































というわけで新しいプロバイダは




DIONに決定!




















































キレイなお姉さんでプロバイダ決めたってのはナイショで。


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