スナミの日常と語り


Diary indeX


2012年07月19日(木) 2→1→4→3

GS3が出たのって、確かもう2年とか前ですよね?
院に入ってからもうDSをする暇がなくなって、ルカとコウさん攻略後(普通攻略)、嵐さんで多分1年半くらい止まってたんですけど、やっと今また引っ張り出して攻略してるのであります。

んでだ。こないだ気づいたのですが、設楽先輩のコンクールでの音源。
アレ、確実に一音間違ってるんですけれども(もしかしたら二音・・気のせいかも)、これは仕様なんですかね? 仕様だったら納得行くので。 楽譜通りに打ち込んでるなら間違える訳ないんですけれども。
それにしてもDSのピアノ音源の残念な事・・・勿論仕方ないけど。
最近、PSPに移植されたことを知ったんですけれども、あっちではどうなんでしょう、やっぱり画像も良いだろうし、音源もベターなのかな? PSPは所持してないので知らないんですよね。
一回だけ買おうと思ったんですけれども、それは『どこいつ』がやりたかったから・・・(今でもやりたい)

そもそも、ショパンのバラードだったら1番より4番だろっ
・・・てのは個人的な好みです。 そりゃ1番のが知名度高くて掴みやすいけどさー。 まぁ、4番を高校生が弾いたところで「ほおう・・・」で終わってしまうと思うのですが。 勿論、時々凄い掴んで来る人もいるけど、稀に。 でも大人が弾いたからどうって訳じゃないですものね。
あ、2番も意外に良い・・・というか実は彼には2番が一番合ってるような気もする。 もしかしたら一番難しい曲なのでは(バラードの中で)

と言うか、あーいう濃いキャラなんだからもっと斜め上の選曲をして欲しかったですね! それこそシュニットケとか。 まぁ、コンクールで弾いてるので、要するに「ロマン派の曲」カテゴリーでのものだろうと。 ロマン派の曲は大きいのは、割合有名なものばかりなので、結局皆似たような選曲になってしまうのがいつも残念。 言い換えればそんだけ有名になる曲を作ったその頃の作曲家達スゲーってことなんですけどね(笑)

そういえば、ともコレを何故か部屋でなくしてしまったんですよ。
もうこれもやりたくてやりたくて。 折角あれだけ人作ったのに、残念だなー;
その部屋から引っ越す時に徹底的に探したんですけどそれでも見つからなかったので、多分ヒーターの隙間に入ってしまったんじゃないかという私の見解。 何にせよガックリです。 むーん。


考えてみればこれ、ブログの方に書けばよかった(動画付きで)
て事で後で移動するかもです。


2012年07月18日(水) ダラダラです

暑いですね・・・
大体私が住んでる辺りは、7月の今頃が一番暑い時なので、もうこれ以上は暑くなってほしくないなぁと願っております。

で、7月18日。 そういえば今日はウチの看板娘鈴蘭の誕生日ですね。
何か特筆する事は・・・と思ったんですけれども、今のところ特に思い当たりません。 というか、彼女の物語も一応完結(見える部分では)しているので、今更語る事も、というか。 進行している部分で言えば、今連載中のソナタですけれども、なんというか、成長してるようでしてないというか、彼女は性格的にもう落ち着いてしまっていて、その年齢なりの悩みはありつつも、あまり見せないというか。 当たり前ですけれども、ソナタは芹那の話なので、彼女視点で見れば、鈴蘭も葉月もまぁ完璧な人間なのです(あれでも(と言っちゃう))

なんというか(何度目だ)、彼女は基本、とても幸せな人間なのですよね。
育って来た環境もそうですけれども、もう、基本から。 いつでも周囲に感謝をしていて、けどそれが当たり前の事だと最初から思っていない。 だから、小さい頃からいろいろ溜めることの多かった葉月とは、多分決して判り合えないものもあるはず。 なんだけど、そこは葉月が彼女と一緒に過ごす中、多いに成長したので、それも理解しつつ時々ぶつかってその度話し合って、解決策が見つかったか見つかってないんだか、お互い恐らく100%は納得してないけれども、それでも一緒にいる。 今までだったら彼は逃げていただろうし、鈴蘭も感情的にはなるけどそこからどうすればいいのかは判らなかっただろうから。

彼女達の大学のスケジュールは多分あまり重なってないので、でもお互いがそれを寂しく思っていないのが良いと思う。 お互い忙しいのは承知の上なので、でもきちんと一緒にいれる時間を作って、努力をしている・・・
・・・というのが今(=ソナタ現在)の状況。

そいえば明後日は芹那の誕生日なのですが、彼女について少し語ると、とても難しいです(笑)
鈴蘭と似ているようで(特に細かい設定上は)実は違うんですよね。 どちらかと言えば、彼女は葉月に似てるんじゃないかなと思う。 良い家庭には育ってるし、あそこまで孤独に過ごしてもいないけれども、結構な才能に恵まれていて、それ故の(彼女なりの)苦労(というか心労というか)を経験しているので、ちょっと斜に構えているところがあると言うか。

まぁ、彼女の物語はこれから、という事で、これくらいで。


拍手レスです(更新なかった時も送ってくださってた方々ありがとうございます!)

ルイさん>>
 お久しぶりです! お元気そうで何より、今でも遊びに来て頂いて本当にありがとうございます。 更新は相変わらずノロいですがこれからも時々遊びに来てくださいね。

7月13日にメッセージを送ってくださった方>>
 ありがとうございます〜! これからも頑張ります!


2012年07月07日(土) スーパーお久しぶりですー。

もしまだ見てくださっている方がいらっしゃるなら、
こんにちは、澄南です。 およそ1年半HP更新放棄していましたが、この度卒業して少し自由な時間が増えたので、戻って参りました。
ただこれから定期的に更新が出来るかと言ったら勿論なんのお約束も出来ませんが、やれるだけやってみようかなと。
まぁ世間は3rd storyが出てもうどれくらいになるかな、ってレベルなので、今更GS2の小説を書き続ける事に意味は? と問われたら、「それでもやりたいから」の他にないですね。
やっぱり、書き出したからには、キャラクター達を幸せにしてあげたいんですよね。 (あ、私悲劇とか書けませんよー、悲劇なんてリアルで充分です)

うーん、私の最近はと言うと、何かあったかな。
まぁ、上でも言った通り、卒業しました。 で、学生生活を続けるか迷って、とりあえず今年は仕事だけしようと決めました。
んで、ソナタを完結出来たらいいな、と思いまして。 どれくらい出来るのかは本当に未知数ですが。

ああ、あと、実はエバリナって、もう少しで10周年なんですよ。
ひーーーーー信じられない。 当時の読者様とか、例えば中学生でも、下手したらもう結婚されてる方とかいらっしゃるんでしょうね。
キラ時が完璧完結したのが、大体6年前で・・・いやん、歳は取りたくないものですね〜・・・

まぁ、そんな挨拶でした。
もう10年前の自分の日記とか、テンション高過ぎてこっぱずかしくて読めませんよ・・・(遠い目)
んでは!


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