おぽんちのつよぽんとテレビの記録


目次です。前のも見てみて。次のも見てみて。


2004年06月10日(木) ぷっすますま・・・反省会

ツヨシとユースケの反省会

ユースケ「ふっーーーー、ツヨシお前よく食ったな〜」

ツヨシ「んふふふふ・・おいしかったね〜」

ユースケ「ツヨシ・・あんなに食って胃にもたれないのか?」

ツヨシ「えっ?まだまだ食べたかったんだよぉ・・・本当は、大好きなビールも飲んでいないし」

ユースケ「あっ、そういえばビールなかったな」

ツヨシ「うん・・・2本撮りだからね・・仕方ないよね」

ユースケ「・・・・・ツヨシ大人になったな〜」

ツヨシ「なにが?」

ユースケ「だって、お前ちょい前だったら・・・ビールビールって床にねっ転がってスタッフ困らせていただろ」

ツヨシ「もう・・・またそんな口からでまかせを言う・・本気にする人いるんだから」

ユースケ「ハハハハッ、床にねっ転がっては大げさだけど、そのくらいの勢いでビール!!って言ってただろ」

ツヨシ「・・・そんな・・記憶にありません」

ユースケ「ツヨシ、お前秋頃にドラマがあるんだって?」

ツヨシ「えっ?ユースケさん情報早いね〜」

ユースケ「まーね。しかし・・ツヨシはドラマが好きだな」

ツヨシ「なんだよ〜ユースケさんだってドラマ大好きのくせに・・」

ユースケ「ツヨシほどじゃないよ・・・お前、役にのめりこむもんな〜」

ツヨシ「うん・・なんかね、他の仕事の時は切り替えよう。って思うんだけどね、気が付くと役のこと考えてることある」

ユースケ「なんかまた・・難しい役だよな」

ツヨシ「ユスケさん知ってるの?」

ユースケ「マンガであるだろ・・・あれいいよな〜先生が死ぬとこなんか泣けるよ」

ツヨシ「だよね〜!!僕もすごくいいと思った」

ユースケ「まっ、それだけ原作やマンガ化されたものがいいと、テレビドラマの中での規制とか時間的なものを考えるとな〜」

ツヨシ「うん」

ユースケ「まっ、そんなに肩に力入れないで頑張れよ」

ツヨシ「・・・・・」

ユースケ「なんだよ〜ツヨシ」

ツヨシ「ユースケさんいつも、ぷっすまで食べ物とか食べてくれないし、お金は全部僕に払わせるしで、いい加減な人だなと思っていたけど、実はいい人なんだと思って・・・」

ユースケ「ツヨシ・・・・」

ツヨシ「あのね〜僕モスクワにも行くかもしれないよ」

ユースケ「へーー」

ツヨシ「あの・・映画のね・・ホテルビーナスの・・あれで」

ユースケ「モスクワ映画祭か?」

ツヨシ「ユースケさん知ってるの?」

ユースケ「・・・・・ツヨシお前なんでそんなに知らないんだ?こっちが聞きてーよぉ」

ツヨシ「ふーん・・有名なんだね?へぇ!嬉しいな〜」

ユースケ「ウォッカ飲みすぎるなよ」

ツヨシ「あっ、ばれた?んふふふふふっ」

ユースケ「マトリーシュカの人形もう1個買って来てくれよ。姪にせがまれてさ」

ツヨシ「わかった・・わかった・・あれ結構喜ばれるよ」


本日の格言


柳に風


柳が風にさらさらとなびくように、言われるままにして、けっして逆らわないこと。
でか子よっ!!いちいち友達間でおこったことに目くじら立てるな






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みゆぽん

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