おぽんちのつよぽんとテレビの記録
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| 2004年04月02日(金) |
NHKでツヨシを見る。アップだけのツヨチ。カメラは1台か・・・・。 |
オシュオシュッ! どうやら・・今日から明日にかけて・・・フジちゃんは 「犬神家祭り」もしくは「ゴロさん祭り」└(`∇´)┘゛└(´ー`)┘アーヨイヨイらしい・・・
今日の「いいとも」にもゴロさん・・ゲスト出演。 金曜はゴロさんの日! 明日も出ずっぱりらしい・・・。 ゴローがんばれっ!頑張ってくれぇ〜♪( ̄▽ ̄)♪
・・・・・・なんかスマップファンの仕事をしたぞっ!
さて・・・昨日はNHK福岡ローカルでツヨシ君のインタビューがありました。 福岡一番星というタイトル ツヨシ君が出ていなければ・・一生見なかったかもしれません。
アナウンサーの方によると アート系福岡エンタ━ティメント情報のコーナーで紹介されたのら・・・。( ̄∧ ̄)ふむ
韓国特集で「冬のソナタ」のドラマ紹介の後・・・ テレビ画面にドッドッーーーンとツヨシ様の左斜めからの横顔アップが!!
あごの下に吹き出物がぁ〜( ̄Д ̄)ノおーまいっがっ!
ところどころに「ホテルビーナス」の映画の画面をはさみながらのインタビュー。 いゃ〜CMがないっていいねっ〜ε(*´・ω・)з
ツヨシ様がまず映画紹介しました。簡単に書くぞ
ツヨシ様が出たとき「チョナン」とカタカナで紹介されてた・・。ぐふ
あのね|−_−|この人ツヨシ様 (o・ω・o)この人アナウンサー (N)ナレーション ( ̄△ ̄)おぽんち
|−_−|「ホテルビーナスというカフェがありまして・・・ その裏に0号室から4号室まで在住できる部屋がありまして・・・ そこに住んでいる者の話です。 そこの者は皆、心にやまいをかかえていて中々前向きに生きてい けない人たちなんですが少しずつ少しずつ心を開いていく話です。」
( ̄△ ̄)この時・・・そこにすんでいる者達って・・・心に病って・・・と突っ込んだぞ
そのあとアナウンサーが簡単に映画の紹介した。画面にはホテビの映画・・・。
|−_−|「あのぉー、寡黙な役で、他の住人達の意見 を僕が聞く役なので・・・セリフが少なくて助かりました。」
(o・ω・o)「助かったって・・・あっ・・セリフが無くてよかったってことですか?」
|−_−|「はいっ」(笑ったぞツヨシ様)
|−_−|「う・・・・ん・・喋っていない所もそれな りに難しくて・・・きちんとみんなの意見を受信する役と思って・・・・・ みんなの意見を受信して、自分の悩みも解決すると言うのを 意識しました。寡黙というか・・・口数の少ない役・・・・・・」
( ̄△ ̄)考え考え・・じっくり喋りましたよ〜
映画のサイの画面になり・・ナレーションが入りまーす。
( N )「チョナンより口数の少ない人」 サイちゃんは誰とも話もせず・・・食事もしない ホテルビーナスの住人は自分には触れられたくないけど・・・ 他人にはおせっかいなくらい手を伸ばしたがります。」
この時、ビーナスがチョナンにお話しているシーンが流れていました。
(N)サイの心を開かせたのはチョナンのタップでした。 サイ役の子となかなか心が通じなかったのに、 タップを通して心が通じていくシーンが素敵だと思いました。
この時、洗濯物を干しているシーンです。(チョナンとサイが)
|−_−|「あ・・僕も撮影してて、いいな・・・と思 いました。中々面と向って話したり出来ないときに こういうコミュニケーションというか・・何かこう喋るのではなくて、 ちょっとした合図とかで徐々に心が通っていく姿は感動的だと思います。
タップについて・・・
|−_−|「感情を伝えるのに・・ん・・と・・言葉で はなくて・・何か他の表現方法はないかと話し合ってタップになりました。」 「決して僕はうまく踏めてはいないんですよ・・・・」
(o・ω・o)「上手ですよ〜」
|−▽−|「んふふふ・・うまく踏めてはいないんですよ。 ステップもあんなステップではなくてその場で感情でやったんです」
(o・ω・o)「自分の感情のままにやったってことですか?」
|−_−|「はい・・・・だから僕がテレビでタップを踏んでいると、 本当にタップをやっている人はあれはタップじゃないよ・・・っていうかもしれません。」
(o・ω・o)「へぇ〜」
( ̄△ ̄)この時に「ホテルビーナス主演男優 草なぎ剛」と画面に出てた。 ずーーーと、顔アップばかりで・・・全体像を見たかった。
ホテビの映像が流れています。
(N)セリフが全て韓国語なので、日本語の字幕がつきます。 それぞれに印象的なセリフがこころを打ちます。 特に市村正親さん演じるホテルの女主人ビーナスはいつも住人達をやさしく見つめます。 ビーナスの住人達に幸せは訪れるのでしょうか?
|−_−|「・・・・読む映画っていう人がいまして・・・この映画を・・・・。 もちろん見るものじゃないですか・・・映画って。 でもセリフの一つ一つが何か自分のヒントになるようなものが あるんじゃないかと思って・・・」
「・・・ん・・と・・・自分にあったセリフをこの映画で見つけて 生きていく活力にしてもらいたいなっていうのがあって・・・・・ 素敵なセリフを探してもらいたいなーって思います。」
(o・ω・o)「色々な出演者や色々な部屋があって、自分はどの人にあてはまるかなっ? って思えば楽しめるかな〜と思ったんですけど・・・」
|−_−|「0から4号室まであってその住人達の誰かに自分と重ね合わせる部分があると 思うので、そこがこの映画の一番の楽しみどころというか・・・・・ そういう気持ちはあります。」
ここで、インタビュー終わり。
(o・ω・o)アナウンサーの方が 「自分のヒントになるセリフを探してほしい」 とくさなぎさんからのメッセージがありました。と言ってました。
( ̄△ ̄)なんか・・・チョナンとアナウンサーのお話を聞いていてありり・・・・思っていたのとちがう・・・・。 と思いました。どこがどうとは言えませんが・・・・。
ペコちゃんツヨちゃんなんて・・・描いているおぽんちにとって NHKに出演しているツヨシ様は、ちょっと不思議な感じでした。 大人だったよ~
みゆぽん
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