おぽんちのつよぽんとテレビの記録
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| 2004年02月08日(日) |
今日はね〜ちょっと渋いよ「僕の〜」と「チョナンカン」う〜む |
おっす。
「なんじゃこりゃ〜」のCM見ないって昨日書いたばっかなのに・・・ ・・・・・流れたね。◎(  ̄● ̄)◎ しかも・・・新バージョン つよぽんの顔がすごいことになってた。
でもね〜すごく好き。 以上・・・・今日の日記オシマイ。
と言いたいんだけど・・・・
チョナンカン
「僕と彼女と〜」の製作発表風景。 いつまでも・・子供だ子供だ・・と思っていたら 立派な社会人になって〜と感無量の気分になりました。 最後の5秒くらいのシーンでね。
先生!あの会見の様子では、りょうさんと絶対夫婦に見えないと思いまちた。 もう一つ先生!りょうさんと凛ちゃんのほのぼの風景もうかびませんでちた。
おぽんちさんドウシタラいいんでちょーか?それより先生って誰?
チョナンカンのものまねをした、韓国の青二才のお兄ちゃんが立派になってました。 チョナンのものまねで前回出た頃はいまひとつだったのに・・・ 意外としっかり者の、イイ男になってまちた。
チョナンマジックでしょうか? マジックと言えば・・・マギー審司さんのペット「ラッキー」が今日行った 文房具屋さんのレジの所に売っていました。 値引きされて950円になっていました。 2匹いました。 なんで・・・文房具屋さんに・・・謎は深まるばかりです。
「ホテルビーナス」の新しいCMを見てちょっと涙ぐんだおぽんちです。 ・・・どうしたんだろう・・・・・・・生理のせいかしら?
チョナンやガイやみんながかすかに笑う表情が淋しくて・・なんか涙ぐみます。 今回のチョナンカンを見て最初の1回目は美香ちゃん達とじゃなくて 一人で行こうと決めました。 ・ ・・意味もわからないのに、映画館でチョナンを見たら泣くかもしれません。 何故かわからないけど・・・。
一人前になって・・・・の涙かもしません こんなの、つよぽんじゃないっ!!の涙かもしれません。
とにかく・・乙女心は複雑なんです。(〃−〃)
「僕の生きる道をたどって」
本当は見ないでおこうかと思っていました。 ドラマのテーマ自体が重かったし・・・ 今回の番組も気軽に見れる内容ではないと思ったので・・・。
でも・・・なんでだろう・・・生理のせいかな? 見てしまいました。出かけていたので夜一人でゆっくりと見ました。
でもね、見てよかったです。
自然の景色もきれいでした。 闘病中の奥様のおうちの窓から見える、緑の葉のそよぐ様子に普通に幸せを感じました。
ガンの手術の後も変わらず学校の先生をされている方の 自転車に乗っている風景もきれいでした。 学校のひまわりがきれいに咲いていて幸せを感じました。
私も若い頃は「死んだらどうなるんだろう」なんて考えたこともあった。 (ちょっと調子が悪くなるとね・・・) そんな時に自分が死んだ後も、周りの景色は変わらずただ自分がいなくなるだけなんだ。 と思ったりすると、絶望の淵に立たされたような気分だった。 人より先に死ぬのは「負け」のような気がした。
でも・・・・ だんだんと人間はかわるものだね〜 死んだ後もずーーーと、同じように夕焼けがきれいだったり お花がきれいに咲いたりするんだな〜と思うことが幸せに感じる。 なんでだろうね・・・・生理だから?
亡くなってしまった奥様は素敵な方でしたね。 最後は旦那様の方に感情移入してしまって、一緒に泣いてしまいました。 奥様は故郷の山に帰って・・・ あの素晴らしい景色の中でゆったりしているのかもしれないですね。
それから・・この方のお宅で飼われていた猫ちゃん。 最後に「お母さんドコ行ったの?」って泣いているみたい。
そんな風に感じました。
一人の人間がテレビの中で死んでしまったのに 可哀想というより・・・自分の生き方を見直す・・・ 死がマイナスでなく、死があるから今を大切にしなければという風に 考えさせられました。
いろいろな意味でありがとうございました。
あと、ツヨシ君がナレーターでした。 番組冒頭のツヨシ君の挨拶。 なんて・・・・きれいなお顔でしょ。
秀雄が「僕の生きる道」のガンを宣告されてドクター相手に怒るシーン。 先週の「僕とカノカノ」の校長室での怒るシーンと顔が全然違いました。 いい役者さんになってるな〜。 いつの間にか立派になって・・・(;_;)感無量
ナレーションはとっても良かったです。 「宇宙船地球号」の時よりまた上手になった? 番組の内容に没頭されていたからな〜
でも、ツヨシ君の声が深く優しく穏やかで・・・安心して没頭しましたよ。
今回の番組で・・・もっともっとナレーションを聞きたくなりました。
・・・今日は真面目な日記だよね。生理だからかな? シツコイ
みゆぽん
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