fantasia diary* 

ほどよくダラダラをモットーに。 
アコギをゴロゴロ弾くように。 

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2004年06月02日(水) あらま

よく考えたら同じこと繰り返してるんだな、あれ。
懲りないなーってのが正直な感想ですが、それも才能だし性格だ。

レポート学校残ってやってんですけど、3日経っても終わらん!
おええどうしよう。漸く実験操作書き終わった。
ギツギツでB罫3枚ってどんな実習日程ですか…!
これから課題(実習についての質問)。
もうなにがなんだか、ていうか、内容以前の問題っていうか問題が問題いやつまり、

問題英文なんだよ。

どうすんの…どうしようこれ…
検索かければ出るページ出るページ全て英語だし(あたりまえ)

ちょっともういい。打ち込む。

Ibuprofen contains one chirality center,and only the S enantiomer is active as cyclooxygenase (COX) inhibitor,and thence as analgesic and antiinflammatory agent. The R enantiomer of ibuprofen is inactive,although it is slowly converted in the body,via its coenzyme A ester,to active S form,and probably that is why the substance marketed is a racemic mixture of R and S. How do you know whether your synthetic material is either racemic or chiral? Suggest a reasonable mechanism of epimerization of R form into S form. The active S form will be obtained either by chiral (enantioselective) synthesis or by optical resolurion of racemic ibuprofen. Explain the principles both of these two methods.

とりあえず和訳サイトに放り込んで、

イブプロフェンは1つのキラル・センターを含んでいます。また、S対掌体だけがcyclooxygenase(COX)抑制剤のように、およびそこから鎮痛性と、反扇動的な代理人のように活発です。それはその補酵素Aエステルによって、身体の中でゆっくり活発なS形式に変換されますが、イブプロフェンのR対掌体は不活発です。また、恐らく、それは、なぜ出荷された物質がRとSのラセミ化合物の混合物かです。どのようにしてあなたの合成物質がラセミ化合物かキラルかどうか知っていますか。S形式へR形式のエピマー化の合理的なメカニズムを示唆してください。活発なS形式は、キラルの(enantioselective)合成によって、あるいはラセミ化合物のイブプロフェンの光学のresolurionによって得られるでしょう。これらの2つの方法に法則について両方とも説明してください。

専門用語を置換して、読めるにほんごにしてみました。

イブプロフェンは1つのキラル中心を含んでいます。また、S体だけがCOX抑制剤として活性であり、鎮痛性をもたらし拮抗作用を示します。イブプロフェンのR体は不活性です。しかしコエンザイムAエステルによって、身体の中でゆっくり活発なS体に変換されます。また、恐らくそれが、市販されている物質がR体とS体のラセミ化合物の混合物である理由です。あなたの合成した物質がラセミ化合物かキラルか判別する方法がわかりますか。R体からS体へエピメリゼーションをする、合理的なメカニズムを述べなさい。活性であるS体は、選択的キラル合成によって、あるいはラセミ化合物のイブプロフェンを光学的に分離することによって得られるでしょう。これらの2つの方法の法則について説明してください。

だめだ、あたし人知れず努力するなんてできない。
一応、こんなことばっかしてます。理系なんて。

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