2004年02月03日(火) flying teapot
時々思うの、全ての希望と一緒に
星が流れてくような彼方まで行ってしまおうって
愚鈍な人間臭い望みを持ちつづけようったって、彼らがどんなに耐えたって
私はやるのよ、そのときはね。
パラダイスへのドアはとっとと閉めてしまおうと思って。
皆順番待ちをしてるけど、私はそうはさせない
見てよ、彼らは生意気で、保護されるには値しないわ。
時々思うの、私は全てをしたいと思ったようにすることができるって
それが私を、泣かせるのよ。
だから心をここにおいて。魂を留めて。
今私の魔法の絨毯で私たちは飛んでるのよ、
暇つぶしに金星まで、お茶でもしに行きましょう?
覚えといて、諦めて。あなたは何もできないの
愛っていうのはその手のジョーク、
なさけないびっくり箱みたいなものよ。わかるでしょ。
間奏の管楽器の音が伸びやかで死ぬほどきれいなんだよ。
英語力があまりにも落ちてるので。