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fantasia diary*
ほどよくダラダラをモットーに。 アコギをゴロゴロ弾くように。
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2003年10月07日(火) 書いた
プロトコール。 気がついたら1時半過ぎでやるか諦めるかの瀬戸際にいたのですが こうなんとなくガリガリやり始めたらすっかり眠気も来なかったりして
4 時 半 だ
明日7時起きですが、たとえ臨床心理(1限)サボっても 割と誰も何も言わないような気はします。 多分どうせ皆そんなだとおもうんだよな… 明日の実習は1年実習ではかなりの長丁場として伝説になってるフェノール定量。 あまりにも先生も院生も先輩もこぞって時間かかるぞと脅して来るので 我々大層怯えているわけだが、(30分間戸棚に放置とかあるんで) 折角頑張って手順書いたのでちょっとくらいとっとと終わってみたい。 がんばる。無謀かな。軽く6時前とかに終わらして得意な顔してみてえな!
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7時に終わったよ!がんばったよ… もうあんまり眠いので寝ます。 それでも明日レポート提出かよ…ありえない…
ぼ、坊ルクオンリー?来年10月に?? 我が目を疑いつつこの不思議なそわそわ感はなんだろうか…。 会場のどこを見渡しても坊ルックの世界。 主催の方々には頑張っていただきたいです。 前回当時のあの異様な勢いとはまた違ったものになるのかなあという気もするんだけど たぶんうっすらとしていたひとたちが同窓会よろしく集まりそうです それはそれであたりなんじゃないかな…。ていう気がしてる。 こう、萌えとその才能がかくこととは全く別だとわかった今、 私がどんな坊ルックを書くのか自分で見てみたい気もするので 愚かしくも前向きに検討します。しそうです。 もうなんでもなくていい。さみしくつくえにすわってもいい。て思った。
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