fantasia diary* 

ほどよくダラダラをモットーに。 
アコギをゴロゴロ弾くように。 

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2003年08月29日(金) たのんでみたら

集中講義と追試期間実家から通っていいってさー。あー、よかった。

あのドラゴンボールに出てきたカプセルが欲しい。
中に入れるのは多分専ら服と自転車と書籍。移動用。
ちょっと理系っぽく考えてみると急にあかんようになるけど。
だってカプセル1個あたり何十キロとかすんのかな。自転車って結構重い。
持ち運ぶ用途としては変わらず便利かもしれないけど、
迂闊に放り落とすと床が凹んだりしそう。中身出るか。
それ以前に内容物何十キロってあるバッグとか持って歩けない。
手のひらに載せてるだけで痣なんかができたりして、
子供に投げつける事件が起きたりした日には世間が一斉に危険物扱い。
実際は憂慮する隙の1ミリもなく不可能なわけですがそれはそれコレはコレ。

こっち帰ってくるときにJR御徒町駅で清算をしたんですが、
駅員のおじさんがこれがもう素敵なおじさんだったのですわよ。
丁寧で感じがよいのが一番ですなあ。ああ、ああいうかたばかりだったら…!
小山とか栃木の駅員なんかもうできるもんなら一度はっ倒したいもんね!(…)
つってもここ見てる友人たちは皆東武だったんだよな…。
この区間の両毛線って競合路線がないどころか完全なる学生列車だったもので、
なんつうかもう駅員が横柄で横柄で。ええもう。ぐちぐち。
頭悪いのか地元民すぎてるのか両方か、まともに言葉通じないのが余計感じ悪い!
(ただでさえわからんちんな上に訛り強くて何言ってるかもたまにわからん)
まあもうあんな区間頼まれたって定期買ってやらないからいいんであり、
とにかくあれです、ナイスおっちゃん。JRも捨てたもんじゃねえな。

実家暮らしをしていたら言葉尻が乱れに乱れまくってぐじゃぐじゃ。
もうなんでもいいからだべって言ってたい。

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