fantasia diary* 

ほどよくダラダラをモットーに。 
アコギをゴロゴロ弾くように。 

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2003年05月13日(火) あーいうえお

ほんとに書くことないや…。えへ…
バスケ部の友人が星薬科の先輩(彼女持ち)と出かけるとか、
その横で共通の友人が『オトコはオオカミなのよ〜♪』って何度も歌ってみせたとか、
傍らで別の友人がガッコ来るなり机に突っ伏して恋煩ってたりとか、
軽音の友人にセツナのCD貸したらブックレットだけでよさげ!っつってたりとか、
何故か椎名林檎やるか!?とかいう話になってなんかもう傾向が笑えてきたりとか、
云ってもどうよっていうか、たのしいかしら、ていう。たのしいかもしんない…
まったくもう皆可愛いよーイイダロー。(誰に云ってんの)
音楽の話とかできるの超楽しいー飛光のC/Wのインストはやっぱいいよなあ!

今年の夏こそ打ち上げ花火のSSを書かなきゃ!
日記にネタ書いたことがあるのですが大筋そんな感じで。
その前に七夕のまんがかなあ…一昨年描けなかった絵を去年描いたから、
去年描けなかった漫画を今年…!なんつって目論みで終わりそうだ…
あ、さらにその前に6月三都があるんじゃねえのよどうしよう。
ちょっとちゃんと漫画描こうかなあ…。ほっぽりっぱなしはなあ…
何かこう、自分勝手でも、あれだけの皆様に独特と言わしめた萌えに立ち返る。
幻水のテーマのMIDIを聴いて、某isozymeさんちを眺めながら萌えを練る!
あの部屋の、右側から光が降ってる、匂いの中を思い起こす!
ひとにどうこうしてばっかりじゃどこにも進めないの!

あ、でもサイバーは描くね…(笑)
私の好きなどなたが描いてる彼も笑顔がキラキラし過ぎて切なくて涙出そう。
もうほんとどんどん汗かいてベソかいて大きな人になってください。
シーナとはやっぱり将来ビジョンの濃さが違うのな。ポプはいい意味で今風で刹那的。
シーナの若さが切ないのは常に将来がちらつくから余計のような気もするので…
幻水ジャンルにおいては大方常にどこかに寂寥ぽい空気が流れるのであれだけど。
彼の原型よりもやっぱり描いてるほうの都合から周囲に紋章ありきの人生なんで、
そこが旨みかつ焦点のためについ対比的に見通しちゃったりっていうことが起こりうる。
あー、3って歴史的非常(非情)と客観性にも欠けてるよなー…(しかも派手に)
どこ見ても私怨、それが膨れ上がって何故か世界に影響を云々…つうのはどうもRPGに
ありがちな話だけども、幻水でやることじゃねえだろうよなあ…。とかなあ…。ぶちぶち。

いいんだって。私暫く2までの世界に生きるし。言い切ったよ…

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