fantasia diary* 

ほどよくダラダラをモットーに。 
アコギをゴロゴロ弾くように。 

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2003年05月10日(土) 帰った

萌えに立ち帰ろうと思って本当に帰ってしまった。
そしたらちょっと元気出ました。(笑)
なんか時流的に自分を省みては目をそむけてしまったあんな萌え。
いいじゃん。いいよ勝手にやるってばー。やりたきゃやれよって自分が云うから!
制服着てないのはまあ手癖ですけど脳が萌え語りをしたがったので導引。
あのさーって感じでここでしか通用しない萌えを吐き出してしまいますが、
坊ちゃんてルックより絶対服ダサいと思うんだよね。(笑)
ダサいつうかなんか標準的な服着てるんだけども変に一味足りないんだよ。
ルックは割と貴金属活用できる服着たり重ね着したりだね、うーん。
で、たとえばその足りない一味が、ちょっとこれどう?って感じだとして、
ルックが首にかけてるのをちょっと貸したりすると急に似合わないってわかるの(大笑)
似合う服無いんですよ。何でも似合うような気がするんだけど、
これなら雑誌でもどこでも載って来いっていう服は絶対着れないというか、
割と汎用性があるようでない服買っちゃったときの気持ちを思い出してください(笑)
だけどなんか服以外のところでおかしな補完をしているので、あれはあれでありかも
という気持ちになるというか、それ以上足すものは誰にも思いつかず。
さらに云うならルックのほうが骨ばってるよ。多分。
ちょっと骨ばったひとか逆に清々しいまでにどっしりした人が似合うよね、チェーンの類。
坊ちゃんが似合うとしたら眼鏡だ、メガネ。
しかもファッショングラスや色付でなくてスタンダードな萌えメガネ!えへへ!
どうしても服に限って云うなら、夏休みにコンビニでクラスメイトに会うような格好だと
思いますよ!わはは。泊まり行ったときとかにお前いつもそれでいいよ…って…
それはそれで困るけどっつうか、ほらルックはずっと考えてたことの答えが出たような
すっきり感なので落着したい(笑) その傍らで彼はTシャツつまんで考え込む…

身長が同じ時点でおかしいようって思っちゃうような純正な坊ルッカーの方は
こんなとこまで読んでないと仮定します…えへ…
勝手な夢だからほっといて…
ルックの所作は男だと思うんだよ…足広げて座ったりしないだけだよ…
ときたま心が乙女なだ それはこっちの都合、つごう。笑顔。
ほもじゃねえもんをほもにしたてあげる時点で旨みないし好みになるのは
このへんじゃない? どこからほもかという話だ…。嫌な話だ…。
手広くも潔く純正に真正なルックが好きなのは分岐がここから派生してくからだ。(笑)
上手い人が描いたりしちゃうとすぐに心揺れるのは以下同文だ。ねっ。

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