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fantasia diary*
ほどよくダラダラをモットーに。 アコギをゴロゴロ弾くように。
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2002年11月02日(土) 面白いので
リアルタイム日記。原稿上がるまで寝れないもーん。 あ、金曜の日記はちゃんと書いてありますヨ。 ほれ、エンピツさんって未来日記書けるんですのよ!知ってた?知ってた? (何故お前が得意げに。)
いや、そんなわけでパソコンで音楽聴きながらパソコンデスクで原稿やってるもんだから 目の前には常に画面なのね。イヒヒ! でもこれ同志はパソコンつけてないだろうし関係ないひとは夜は寝るんだから あんまし意味ない気もする。まあ適当に。(01/22:47)
BGMがバンプに変わる。 多分めげてくると聴きたくなる藤原君ボイス。え、もう。(早ッ) 漸く全ページコマを割る。え、まだ。(遅ッ)(01/23:27)
下描き中。某女史と打ち合わせメッセにて語りながら、 フェイの描きかた指南を受けたり真面目にやっとるかと思いきや セラ番長が夜毎湯葉のヅラをむしる番長セラ屋敷の話題に花が咲く。 貴女さりげなく切羽詰ってるね。いや当然ですか。彼女明日大学行けるのか。 原稿に戻りましょう。(02/01:27)
凡そ下描き終了。顔は全部描いた(…)終わるのか。終わるのか? いや、一応ハコノさんちで原稿やったっていいわけだが、 向こうで合同誌の残りページに手をかけたいんだよな…。 両方修羅場っちゃうとなんかいろいろ終わらなそうで笑えてくるし(死) まあなんとかやりましょう。ええ。 樹陰、覚悟はしといたほうがいいぞ…(え)(02/03:03)
っていうかこの漫画ペン入ってたら褒めてやってください。(ゴラ) 一応下描き完了し、方々サイト見てまわったところで 段々目がギブアップ。ヤバ。…寝ます。イヤン。 暖房かけ始めると目がショボショボ。しかし暖房かけんと寒くてよ… あー、まあ効率でなんとかいくか…ヘッ。やっぱ終わんないでやんの。 数時間寝て起きてできる限りペン入れてハコノさんち向かいます。 イエー。では!お休みなさーい!(02/04:23)
結局アレからもう少しと描きつづけ、結局就寝は5時半回ってました。 9時過ぎに起き、現在漸くごそごそ活動開始。 ペン入れてきます。イヒヒ。(02/10:07)
あーもう準備せんと…。っていうかこの日記何やってんだかさっぱりですがー。 あとはハコノさんちで追記かな…。(02/12:37)
結局あの後云々で(3日の日記参照)、昼も過ぎるまでパソコン弄らなかったので 追記どころじゃありませんでした。あらあら。 いやまあもうこれはええ、お疲れ様でした…。 つってもハコノさんまだ必死よね…嗚呼。頑張って…!(平伏)(03/23:27)
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