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fantasia diary*
ほどよくダラダラをモットーに。 アコギをゴロゴロ弾くように。
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2002年10月29日(火) 胃の中で
卵酒。
っていうのを忘れていたんです。やっぱり不義理ですみません。あー。 何かって単にね、酒控える控えると云いつつふたりの飲んでるのを へずりへずりして2缶分くらいは飲んだ私における、 胃痛のいつのまにかの自然治癒とおでんの卵との関係をね、 ちょっと切なく考証したまでのことなんだと推測しておきたいところなんですけどね。 っていうかふたりとも、私の胃のここ数日間の盛衰ドラマごときに こんな酔っ払いくさいタイトル冠してくれなくてもいいと思います。 だってこの場合友情に感謝したら寒がられるよね。なんて。
寧ろ脳内ロックとかかかってたらやだね。自分の恥扱いってやっぱ。
■更新ございませんヅラ。(こんな小ネタは覚えているのによ)
あの後、屋上で飲んで語って部屋で飲んで語ってとかやってたら午前4時で、 火曜日は魔物だと思いました。 この3人で居ることって魔物だと思いました。 だって二人が帰った頃お日様沈んでた。通算酒12缶空けてた。 いい年して駄目な生活かもしれない。と思うくらいには心地よかった。 めげてる奴から墓穴を掘って行くのだと思った。え、痛。
そして私は、キリストの実在が歴史上の出来事だと思ってませんでした。 (いいよもう奴らが書く前に自分で恥は晒します) 宗教独特の妄信的なただのシンボルだべなと思ってました。 西暦とか西欧人の侵略の過程でつけた理由と思ってたよ…うわあ…実在するの… え、え、地理とかはまだ、できる、のよ…?実際使う…しね…ね?ね。 とか潔くないね!すみませんこの女標準知識足りてません!ウフ。(悔)
とか書いてたらテレビに窪塚君が出ているとハコノ嬢からメルが飛んできて (フジの怪談もので)見に行ってきました。畜生。 あの目、あの目は、…ねえ…(この人もう駄目ですからして)
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