fantasia diary* 

ほどよくダラダラをモットーに。 
アコギをゴロゴロ弾くように。 

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2002年10月27日(日) 見事な風邪引きっぷりで

今朝8度でてました。あっはー。なんだあれー。(アンタの体温だ)

□冬眠完了。

 ……背景煩いかも…。(完)

 じゃなくて。(じゃあ何だ)
 ええ、まあ、絵板などそれなりに苦労してああしたわけですが、
 やっぱどうにも煩くないっすかアレ。うーん、いいか?うーん。
 いや、本当のところの問題は、あの絵が実は半年以上前の絵
 ってあたりにあるかもしれないけど云々。イヒヒ。
 じ、自分、進歩ねェなー…(涙)(お疲れさま)(ぽん)
 (そんなわけだからなんのアレもなく2ルックだったりする)
 まああの背景画像のファイル書き換えるだけで全部の画像変わるんで、
 絵だけ替えるのも楽っちゃ楽でいいですけどネ。イエー。

そんなわけで、起き抜け時間を追うごとにどんどん具合が悪くなりまして、
頭痛い目が痛い喉が痛い、おまけに歯まで痛む始末で、
仕方ねえいい加減熱測ったろかワレーと取り出したるは体温計。

………あ、はちど。(爆笑)

ほんと数年ぶりに見た!なんだあれー!(だからアンタの体温)
いや、結構ひとさまが8度出たーとか日記書いてらしたりするのは、
あらら、お大事になさってね…で特にまあ驚くこともないわけなんですが、
私の場合数年来そんな数字は見たことがなかったわけでして。
自分の身体は如何に具合が悪くても、出て7度何分と思っていたわけです。
実際7度とかは良く出るんです体の調子の波とかで。
だ、け、ど、さ。なんだあボグッ(もう宜しい)(提供:セラ)
ええ、ともあれ自分内では吃驚仰天なわけですってば。ね。
いや寧ろ話題進まないからもういいだろう落ち着け自分。な。(まったくだ)

とにかくそこから昏睡するように昼寝をし(それでも意地汚く有機化学のノートと眠る私)
胃の内容物吐きに行く気力もなく布団で丸まっていたこととか
お約束のように階段で転んで数段落ちて足の甲ぶったこととか
(どうやったら足の甲ぶつように落ちられるのか私も謎ですが)
風邪引きとしてするべきことはすべてしたと判断し、
目が覚めた昼過ぎ寝てることにも飽きて結局は、
もぞもぞ起き出してイヒヒと冬眠作業をしておったわけなのでした。

…………もう寝ていいですか。明日時間どうしますか。
っていうか私は明日家出れるんですか?

とか云うだけならタダだっつんで云ってるだけです。
可哀想なので云わせてやってください。
大丈夫だと思います、これだけ元気に長文日記書いてるうちは。
ほら、とっとと明日の予習すれば。とか云って、
馬鹿は馬鹿らしく頑張るから。(気付けにルック)
ところで、原稿、は…(ハコノさん上がったってほんとかよ…)

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