| 2006年05月27日(土) |
コレばかりは譲れない?! |
自分ちだからって妥協したくはない。 社員価格とは言え、無料で施工して貰ってるんじゃないんだから 予算内で可能な限り要望を聞き入れて貰いたい。
リフォーム前と比べれば、コンセントの位置などは 今までと大した変わり無いから良かったけど 細長い部屋に照明を2つ取り付けるのに バランスよく配置する様に指示しなかったから 今日確認した時、取り付ける位置の間隔が近過ぎて 設計士とは言え、夫に任せたのが失敗だったみたい。
「一部屋に2つも必要ないでしょう?」と夫や娘は言うけど 今までの使い勝手から判断したワケで 余程の事がない限り同時に使うつもりはなく 縦長の広い部屋の居る位置に依って使い分けしたら 「中途半端な暗さを感じなくて済むだろうな。」と考えたからで テレビを見るとか新聞を読むとか老眼の身にはツライんじゃない?
それなのに「一部屋に2つは無駄だ」とは言われたのには心外。
複数の器具購入は一時的に痛い出費かも知れないけど 後々「やはり必要だ」って事にでもなったら遅いでしょう?
「配線しちゃってるから出来ない」なんて夫は言うけど 下地材が天井一面に張られてはいるけれど 内装材が張られたり、照明器具が取り付けられた後じゃないし 釘でなくビスで固定されてるから、 「やり直せない事じゃない」と思うので、段取りを狂わす事になるけど 一生使うのに不満を持ちながら生活したくないから 面倒だと重々承知の上で明日にでも頼むつもり。
その事を夫に告げたら「勝手にすれば」的態度…
何、なのよ〜〜(怒)
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