今、笑って居られるのも 快適に回復を待って居られるのも
全て全て 目に見えない“force”に守られてるから。 それは無事を祈る、私を取り巻く人々の思いと願いと 神の力だったり仏の加護であったり。
亡き父に願いました。亡き母に力を借りました。
今、こうやって居られるのは 最善を尽くしてくれた執刀医と看護師さんのお陰。
摘出した甲状腺は病理検査で白黒つきます。 それが黒であっても、この先10年の生存率は9割。 残りの1割に入ってたらイヤだけど…。 声も、奪い取られる事なく戻って来てくれました。
ありがとう 本当に本当にどうもありがとう
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