| 2005年12月18日(日) |
『心配してるんだからねっ』 |
同い年の小林トレーナーが『他人事じゃないんだよ』 と今回の入院、手術の事を心配してくれます。
冗談で『来なくていいよって言われたりして』 と言ったら、真顔で『そんな事ない!』と言われた時は 『チャンと治して早く戻って来て頂戴』と言われた時は 「4時間パートの身でも頼りにされてるんだな」と 心底うれしかった。辞めずに済むと思ったらホッとした。
声帯が刺激される事から来る声枯れは「一時的なもの」 と言われても『はい、そうですか』なんて思えやしない。
無言で出来る仕事じゃないから、声が出なくなるのは致命傷。
「コレばかりは開けてみなけりゃ判らない」 そりゃま〜そうかもしれないけどさ。
入院期間は『10日間くらい』と説明受けても 「退院しました、翌日から仕事出来ます」とは行きゃしない。
「早く戻って来て欲しい」と言われた事だし 長く休めば億劫になっちゃうかもしれないし 仕事の勘を取り戻すのに時間かけたくないし
10日間入院の、3週間回復期間って事で‥どうよ!?(笑)
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