| 2004年06月21日(月) |
コレで安眠できるかも・・? |
関東圏に近付いてる時って台風情報も詳しいのに 過ぎた途端に被害状況になると思わない?
悪かったな北海道で・・みたいな(T-T)
そんな台風接近の中、1月17日(推定)に亡くなった伯母の納骨。
季節的に真冬だった事もあり「暖かくなって雪が無くなってから」などと コッチの都合でダラダラと今日まで仏間に安置しておいたけど 晩になってみると、その存在感は結構なモノだったのだと。
月下がりに来る坊主が『傍に居られて喜んでいたのでは』と言ってたけど。 生涯独身で来て、最後もひとり寂しく死んでった身にしてみれば、 そうだったのかもしれない。
元々、仏壇がある暮らしをしてきてるので 床の間に祭壇が設けてあって遺影やら骨箱やらが有っても 別に違和感なかったし気持ち悪くもなかった。 逆に1人残った叔母を「見守って頂戴ね」と念じてた程。
それにしても納骨するのって力仕事なのね。
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