| 2002年09月03日(火) |
忘れた事にも気が付かず。 |
ひとり減った事は思った以上に人手不足を感じてて。 夕方の忙しさが連日だから尚更・・ 18時過ぎてようやく上がれて、一息ついて着替えて買い物して。
腹ペコの息子に急いで晩ご飯の支度をして食べさせて。 自分も有り合わせので食べてたら電話。
『もしもし?藤谷と申しますけど』
「あら珍しい!何でまた家の電話番号判ったんだろ?」などと思いながら
『藤谷チャン?なした?』なんて呑気に応答したら
『○○さん?声違うね〜』
誰からかかってくるか判らない家電では、愛想悪い自分^^;
『みんなに言われるさぁ、怒ってる?って(笑)』
『そうなんだぁ。それよりさ携帯忘れたっしょ?』
『はい?あ!そうかもしんない!!箱の上に上がってた?』
『うん。でねロッカーの中に入れて置いたけど 取りに来た方が良いよ』
『いや、ロックしてあるし。それに中に入れてくれたんでしょ?』
『うん。上の棚に上げておいたけど?』
『だったらそれで良いよ。ありがとね』
わざわざ親切に、心配して電話くれたのに ロッカーの中に仕舞ってくれた安心感からさほど慌てるでなく。
見た目怖そうな彼女だけど、心遣いが凄くうれしい
ありがと 藤谷チャン(* ̄・ ̄*)
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