21世紀猫の手日記
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| 2002年12月09日(月) |
やはり謎だったのか。 |
以前に猫は喉をどうやってゴロゴロしているのかとか、 その辺りが気になって検索したが疲れてやめた。 ということを書いたような気がする。 特命リサーチ200Xという番組で少し前に やっていたのが「ごろごろしている最中に解剖するわけにいかないので 鳴らし方は謎」という、どっかの博士のご意見だった。 確かに。
不肖のごろごろ音は喉全体を使って出しているのだが、 肝心の猫に受けがいいかどうかは謎である。 自分的には猫と仲良しになるために開発した技だったのだが。
猫のゴロゴロは骨にいいらしい。 不肖のゴロゴロも音が100−50Hzなら自分の骨にいいわけだ。 計ってみたいなー。 いい按配の周波数ならいいな。 で、ごろごろ健康法とか言ってだね、骨粗鬆症が不安な閉経後の 御婦人方を相手に喉鳴らしのコツを教えるのである。 これこそ、自分の特技をいかして、人々の健康に寄与しつつ もしかしてゼニも儲かるかもしれないというまさに一石三鳥! ・・・とかなぁ・・・、思ったりした今日である。
zaza9013
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