21世紀猫の手日記
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とほほ。前回の宮殿では生首がずらっと窓に並んだが、緊張してるのか、今回もまたけったいな夢をみた。でも、あからさまにやばい感じではなかったので良しとしよう・・・。
大きなマンションの吹き抜けの天窓から空を見ていると、太陽が出ているのに空が暗くなり星が見え出した。上の階のおっちゃんも呆然としてそれを見ている。おっちゃんの孫が現れて「僕も見えるよ」と言う。 何でそんなものが見えるのか調べるためにおっちゃんのお母さん(婆)の故郷へ行くことになった。白い軽自動車に運転手はどっかの尼さん、婆、私、孫で車に乗っていると、明滅を繰り返す星星が銀河となり、それが沢山の銀河団になり、分裂したり融合したりして・・・・なんちゅうか・・・宇宙のサイクルみたいなことになっていた。 ちょっとまて、これって何億年単位のことじゃないのか・・・・・?
と、思った所で目が醒めました。
zaza9013
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