航海日誌

2005年02月02日(水) 目。

疲れてます。

きょうは、頑張って小説も書いてるので(は?)

下に他の日記からのコピペで。(すんません。


Kill Billをようやく見ました。
1も2も見たけど、母には不評でした。(笑)
あまりに暴力的表現?が多かったためと思われ。
アレですね。アニメでやたらさらっと流してる内蔵が飛び出るところとか、結局後でゴーゴーがやってるんじゃん。意味ねー。
とか。
私の愛しいルーシーが、出番少ないとか。しかも終わり方がアレだし。
クエンティン・タランティーノはよく知らないが。
ルーシーが意外と似合ってたり、やっぱユマの姉さんは好きだが日本刀の構えとか気になったり(笑)ルーシー贔屓な私としては微妙だが、彼女の白い着物姿は美しかったです。(笑)
腕や足がアホのように飛ぶし、日本刀のくせに何人切っても切れ味が落ちないすばらしいハンゾウの刀。(爆笑)
少年少女が見る分には、どうかと思われな作品だが、ジョークと割り切ればそれほどイヤな作品ではないわけで。
B.マンバが殺し屋として非情になりきれてない所とか(本人は血も涙もないとか言ってるが)ツメが甘いところはなるほどスーパーヒーローたる所以なのか。

私は見るつもりはなかったんだが、バイオハザード2が貸し出し中でどうしようもなかったので借りてみた。

個人的にはヒロインはもう少し「ハッ!?」とする魅力というか、エロティシズムが欲しいとこなんで、やっぱり「ガハハ」と笑いたい時しかこういうのは見るべきじゃないだろう。

つまり、私はミラ・ジョヴォヴィッチが好みだってこと。(笑)
壊れてるヒロインは綺麗で美人さんで悪女だけど聖女でってコトかしら。(何だその基準)
単なるヤンキー女じゃ満足できないんです。(うわーひでぇ)
(↑劇中に師匠が使う。)
アクションは普通。物語も単純。撮り方も悪くないし、音楽は比較的好み。だけど、何のこともない。これなら「あり得ない」と思いつつ、「ギャング・オブ・メキシコ」の方が面白い。(笑)
コミックス要素があまりに強いので、それ以外の表現が無かったのか疑問。映像は映像であって、コミックスでは無いから。
ヴァン・ヘルシングにしろ、これにしろ、なんだかB級のくせに上を狙ってそうな売り方とか嫌い。
とりあえず、ヴァン・ヘルシングは面白くなかったので、これから見ようと思ってる人にはおすすめできない。
B級ならB級で、面白いところとか、おお、と思うところがあるのに、最近のは下手に画面だけ綺麗なのでイタダケナイ。
カワイクナイ。


というわけで、がんばってバイオハザード2を探します。(涙)

とりあえずはこれで。


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