| 2003年06月17日(火) |
デンジャーin電気のかがく館の巻 |
タイトルははっとりくん風に。
こんばんは四亜です。
●デンジャーin電気のかがく館
…しょっぱなからバスに乗り遅れ遅刻。(涙
うら若き女性陣が、平日に集団で電気の科学館に襲撃した様子は、はたから見てほほえましい光景だったことでしょう。
全制覇しましたね。ええ。
アトムシアターでアニメ?(長い名前があったホログラフのような3Dのような映像)を堪能し、かおりんピックではほぼ貸しきり状態で、ゲェムに萌。部屋にあるすべてのものに触らないということはなかった…。んじゃないかなぁと。
特筆すべき事項01: デンジャー群青は斜部屋に弱いことが判明。
特筆すべき事項02: デンジャー隊員はおおむね夜型が多いため、HPが急激に下がり、回復には各自の妄想を推奨するようなものが必要と見る。 攻撃された場合、ジョブは「逃げる」しか無さそうだ。 反撃は午前中のみ可能。 奥義は夜中のみ稼動。
特筆すべき事項03: ゲエムで一緒だった、一般ぴーぽーが、前職場の人に似過ぎていて、密かにドッキドキ。 全く違う人ではあったが。でも恐ろしい。
特筆すべき事項04: アニメーションのウランくんの片割れが、「勝平ボイス」っぽく爆笑。 …あなた出過ぎです。
次回予告: 次回、夏のデンジャー耐久リトルワールド再会、のような企画が上がっているらしいが、大多数が制覇したので、どうなるかわからない。 私としては動物園のアミューズメント制覇を候補に上げたいが、いかんせん金銭的にはリトルワールドの方が安くつくだろう。 とはいえ、2000円もあれば楽に遊べるんだが。
こうして、デンジャーの新たなる冒険は幕を開けた。しかし未だに隊員の色と顔が一致しないのは、「逝ってよし!」って感じですか。 群青と、グレイ(漢字忘れた)と琥珀と、みりじゃあ(?)と、紅と、山吹とショッキングピンクがあることはわかってるんだけど。 桜さんはサクラさんだし? 私も忘れていたが、私はシアンだったのだね。(使ったことねぇな
早く車を手にいれましょう私。(教訓
●十二国。
父と一緒に見た。文庫を進めてみた。読んでくれなかった。(涙
は、ともかくとして。
なんか陽子ちゃんがなよなよしくちょっと絵柄がなぁ…しかし。
小松三郎尚隆!!
三郎ですよ奥さん!
わかる人だけわかってくれ念波。(つうかバイッ!!
若ーーーーーーっ。密かに女が邪魔っ…いえいえいえ。延麒がひたすら可愛かったです。六太かわいいーーーーーーーーーーーーvvv 最後のあの
涙!!
思わずたべちゃいたいくらいで(マテ)…その後ひそかにひきよせる
尚隆が!!!(←行間に気持ちを込め
そしてまだ引きずるか、月の影、影の海…このタイトル、いつも「海の闇、月の影」と間違えそうになる(笑 さっさと陽子ちゃん景王になってよ!!(いや、王にはなってるって 金波宮が見たいです。(はーやっぱDVD欲しいわー
ちなみに件の日本から来た女子高校生、あー名前忘れました、スズキさんだか、なんだか。(ひでぇ …いやもう、彼女はアニメにはありがちの、オリキャラっつうか、そのへんについてはノーコメントで、私の視界には映らない標準装備? どうでもいいです。ええ。 なので、ああ、思い出した、「杉本」さんだ。全国の杉本さんが可哀想だ。 まあ、それもいいとして。 主上至上主義なんで。(まて ただ動いて、声がついたりするだけで、こんなに衝撃的なのかと思うと、ほんとうに嬉しいから。NHKはCMが無いのも嬉しい。 なので、彼女についてはノーコメント、あと名前も覚えて無い男もいたけれども、それもノーコメント。(すでに記憶から抹消
●女子高校生
で思い出したんだけど、地下鉄で寝過ごして駅を通り越したので、帰ってくる途中で、某女子大の人たちが(怒)そりゃあもう、わらわらと、蟻のように、いたのですよ。(この時点で不機嫌ゲージ上昇中
外見。浜崎あゆみ系。おしゃれなお金持ちな女子大生某、ブランドのお揃いのバックを持っている。
…二人。
「…とか言っちゃってさー年寄りに席を譲るなんて信じられないー」 「そうそう、席は勝ち取るもんだよね〜ばあさんも取れっての」 「あ〜座りたいなー」 「席空かないかね〜」
…とかいう、台詞を「キャハハハハ」ちゅー600HZくらいの音が添付されてきたんですがね。
や。ていうか、勝ち取れんだろう、年寄りは。(笑 そもそも、たいして体力使って無いお前らが疲れてる方が問題だろう。 ていうか。
とりあえず、死んで?
無理に席を譲れとかは言いません。出来ない人の方が多いし、私も毎回できるとも言えない。
耳が腐るので、こういう会話は公共の場で聞きたく無いです。 いるんですねぇ。こういう阿呆。
今日はただでさえ、近所の某女子大学の(怒)お嬢様方が相変わらず道広がってだらんだらん(雨なのにミュールはくなー)歩くもんだから、通れないし。その身を飾るものたちのあまりの眩しさにこいつら何で何が楽しくて生きてるんだろうか、とか物騒なこともよぎる。
それでこういうの居合わせちゃったりすると最悪。 気分よく帰ってきたのに、最悪です。 勘弁してよ。
似合っても無いブランドぶら下げた女どもを見るのは吐き気がする。 ほんと不細工だよな。 美しく無いものって好きじゃないんだよね。 そんだけ。
それでは今日はこのへんで。
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