こんばんは。四亜です。
えーこの嶇、音読みで「く」とゆーらしいですが、何に使うのかさっぱりです。広辞苑は本の下敷きになってるので、新明解で調べてみたけれど、よくわからない。 そもそもパソの変換に漢字を求める方が間違っているような気もするのだけど。
●ウーロン。
茶。 サントリーのシールを開けたら、いきなし中国語でした。 こんなとこでも中国語と出会えるとわ、。。。
やっぱり漢字の方が馴染みが深いというか、なんとか読もうという気力が沸いてくるのには笑えます。 笑うという字もあと2つくらいはあるみたいですが、生憎書けません。 (そしてマックバカなので変換で出ませんたぶん)
うーん、避けては通れぬのか中国語。ちなみにチオンクォとかいうはず。 違ったかな。どうもカタカナで表記すると変。 高校に三世のセンセがいて、名字とかの読み方を教えてもらった気もするけれど覚えていない。 シャンなんとか…だったと思う。
昔ちらっと調べた書籍には、同じ漢字でも読み方が全然違うのには驚いた。 私が読めるのはロン、とかシャオチエとか、コウとか、パオとか、なんか漫画で見たことあるのばかりな気もする。(涙 クーロンとか?英語読みは花みたいな名前だったな…。 クーロンとゆーと九龍城でしたっけ。クーロンズゲートとかゆーゲームもありましたね。 ちなみに今日のウーロン茶の言葉は「ウェイ」口に隈(の右側)。 携帯に出る時「もしもし?」とかゆー意味らしい。 そういやよく聞いた台詞だ。特に映画とかで。
こうやって見ると中国語も面白いな。(それが広東なのか何なのかよく分かって無いけれど。)
●ろんぶーん。
吐きそう。 過去に読み倒した教科書をまた読まなくてはいけない所がイヤ。 明日までに1600も無理。 ていうか、こういう時に限って体調が急加速で急降下。 違う課題を出そうか考え中。 しかし6月までには出さなくてはならないものが多い。 いっそ、資格を捨てようか。 何となく卒業するにはその方法しか無さそうでイヤ。 生涯学習によるインセンティブを語る文章を読んだんだけど、インセンティブの意味がわかんなくて、調べた。
インセンティブとは、広義には人や組織に特定の行動を促す動機づけ、誘因のことを意味します。企業経営の場においては、通常の給与・賞与以外に、社員の業績に応じて与える報酬・褒賞を意味します。
らしい。
つまり、学校のある一定ラインを越えた先にあるもの、のこととして使っているのだと思う。 しかしこれ、経営用語だったよ(泣
そしてバチェラーとか。バチェラー 日本で言う「ワンルーム」の部屋。なんか違う。これは留学用語。
英語をカタカナで表記すると、よく使われているもの以外、自分の中に馴染みのあるものとか、スペルが浮かぶものとか以外は、一見何のことだかわからなかったり。
阿呆サイト巡ってないでこういう勉強すればいいのにな私、と思う。
●指先。
人さし指の先にマメっぽいものができている。 痒い。 すごく痒い。 取ろうとすると痛いので、もしかして水虫!?(冷汗 とか思っている。 指先だけど。(手の) バイト先のス●ルバとか、ブ●ナロック液体とか買おうかしら?(笑
●というわけで。 これまで。 ああ、全然論文進まなかった。どうしよう。
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