航海日誌

2002年11月07日(木) 月日は…。

ひゃくだいのかかくにして…。(うろおぼえ)
えーと、奥の細道の最初?(あやしい〜/汗)

ともかく、こんばんわ四亜です。

どうも最近痛いことばかりあるので、(まわりに?)やっぱりサイトを少し更新してうるおさなくてはいけないわ!と、
多少真面目な使命感に燃えている四亜です。


●休日。

いつ寝れるかわからないので、今日たっぷり寝ておきました。もう、なんていうか、ひさしぶりに惰眠をむさぼってしまいました…。
死にそうに働いてるヒトゴメンナサイ。

これであと二ヶ月頑張れるでしょう。(嘘や。)

●スクリン(スクーリング)

不安だったので、追加でスクーリングを申し込んだ。
これこそ事務所の思うつぼかもしれない。。。(笑)
最終試験までにはどうにかあと二つ試験を受けれるようにしたい(希望)
最近、自分がろくでなしだってことは自覚してたけど、ほんと、
「るぉくぅーでなーしーー」と歌ってしまいそうな私。(いえ、歌いました)
さっさと金稼げるようになりたい…。
今週はー。ええと土日に京都でー。よしみち様とタクシー拾う予定。
……相変わらず金に糸目をつけないお人だ………。(俺もか;)
いえ、そうしないとなんか身体的にヤバい感じです。

●母帰還。

王の帰還…。(by指輪)
……というか………。はー。。。。。(溜息)
ええと………。ええ、王ですね。王…。

今回の問題は本当に、大変だったのですが(私じゃなくて)。。
ごくごくプライヴェートな問題で、ここに書いても面白くもなんともないので、やめます。

とりあえず、死者に対する礼儀も、何もないような人間がこの世の中に存在するのかと思うと、いっそ殺してやりたいような方々でしたが。
死者が可哀想だ。
自分の家の先祖くらい、ちゃんと供養しなさい。ほんとに、いい年した大人がこれだから困る。それで自分は一番正しいような顔をして。
お世話になったヒトに手をあわせるのは、ごくごく自然なことだと思う。
「最近の若者はそういうことしないから」とか言ってるヒトが一番やりたくないんだよね。ヒトの所為にしてさ。

……ほんと、こういうヒトってイヤになる。。

仏は悪くないのにね。(仏→死者)

●山についてかく思うこと。

というわけで、来週?山へいきますが。母がどうも足の調子が悪いので、ひとりで登るかもしれなくて、ちょっとだけ不安。
もちろん、ひとりっきりってことはないんだけど。
父は相変わらずだし。
いえ。父も…いつかわかってくれると思うから。思いたいから。
あと10年頑張ろう私。

●喪中はがきとわたし。

喪中って、忌中(きちゅう)とは違うんだろうか。(;)

忌中>その家のだれかが死んで、家人が慎んでいる期間。普通、49日から、35日間で服喪期は終わるが、正月は欠礼する慣行になっている。
(by新明解)

喪に服す、とか言うね。でも、喪中、喪中ってよく言うけど、本当は、忌中ってことなのかな。うーん。このへんのマナーなんかもだんだん廃れていくのかしら、悲しいかな。

……途中だけど今日はここまで。

家のはがきではないが、喪中はがきを作らなくてはいけなくて、作業に戻ります。では。


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