突然の訪問 - 2004年06月14日(月) 今日は真夏日となる予報らしいので、朝からお洗濯物を干しまくりました。 そういえば、お部屋の模様替えをしました。 模様替えといって良いのか分からない位、ほとんど変わっていないけど。 いろいろと物が増えたので処分しなくてはいけないので少しずつ整理をしています。 ということで、模様替えをちょっとしたので、夏バージョンになりました。 部屋が凄く広く感じます。 遊びに来てね。 さて、もう夜になるかという頃、突然義父母の訪問がありました。 週末旅行に行っていたらしく、おみやげと、畑でとれた野菜を持って、王様に会いに来たわけです。 部屋に入って、速攻カメラで写真撮影。 王様、義母に抱っこされて、ちょうどミルクを飲んだばかりで機嫌がよかったのでにっこり。かなり義父母ご満悦のようでした。 モデルか?と思われるくらい写真を取りまくった頃、フィルムがなくなり、撮影会終了。 満足したのか、「お腹が空いた」と言って帰っていきました。 孫がかわいいというのはわかるけれど…。 突然はやっぱりちょっと困る。 「おそらくいると思ったから」 と言われた。 そりゃ、いるけどさぁ。 そういうものなのか、さくらが変なのか。 なんと言って良いのか…、さくらなんてどうでもいいのねと思ってしまう。 さくらがひねくれものなのかもしれないけれど、孫に夢中で話しかけてもろくに聞いてくれないのも悲しい。 それが当たり前といわれればそれまでなのだけれど。 一応、検診の結果はどうだったとか、最近はこんな風に過ごしてるとかいろいろ伝えようと思っているのに。 そんなことはどうでもいいのかな。 そんなことは知りたくないのかな。 自分の孫でもあるけど、夫とさくらの子でもあるんだけど。 ちょっと虚しくなった。 虚しいというか、悲しいというかそんなのが混じった状態。 -
|
感想・苦情などなど受付中 掲示板 感想や足跡を残して もらえると嬉しいです♪ 王様日記 「王様」育児日記つけてます。 こちらもよろしく |