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■ hug...
仕事のプレッシャーからなんだろなぁ。彼。
「君は将来
俺なんかよりずっと完璧な男と出逢って ある日突然ふられるんだ(>_<)
いや絶対そうだ
たぶん〜あと2年位かな」
なーにを言ってるんだか。
「今は君は ひよこみたいに
大海を見ず 俺だけ見てるから
すきすきって言ってくれるけど
何年か後に 『あぁ、あの頃そんなことも言ってたわね( ̄ー ̄)フフ』
ってなるんだ絶対に(>_<)」
絶対ってなんだよぉ。
勝手に私の進路決めるにゃよ〜〜。
もぉ。
私がどれだけ 奇跡的な運命の出逢いと思ってるか
彼にはわかんないんだ(ーー;)。
ずっと続くもん。
「・・・って“今は”そう言ってるけどね〜」
めずらしく執拗に絡むにゃ〜〜。
私の事っていうより、
たぶん今抱えてる仕事のプレッシャーが相当なモンで、
色んな妄想に走ってごった煮にしてると見た(^^;)。
こういう弱音モードはあまり多くないんだけど、 そういう時の彼にも めっちゃキュン☆キュンする私。
『たとえば年収200万とかもっと少なくて 携帯クリーナー配るバイト君(謎)みたくなっても
私 変わんないよぉ。 ○○さん(←彼の呼び名)は
何か夢とか目標を追う人だから。』
そう言ったら、
「んじゃぁ何にも無気力になったら?」
て聞かれて。
『その時は休養モードなんだよ。
(ひとしきり)休んだらまた動き出すから。。』
「ずっと動かなかったら?」
『そんな訳ないよぉ〜〜 だって、○○さんだもん(≧∇≦)
貴方はそういう人なの☆
そういう貴方だから、(仕事や収入とかが)どうなっても
私は○○さんなの☆』
「・・・そんなこと言ってくれたら 嬉しいから
嬉しいまま今日は寝るぞ(ーー;)」
はぁ(^^;)
素晴らしい仕事しててステイタスあって
そういう○○さんだから好きなんだとでも思うのかぃな(ーー;)
そんな浅い愛し方してないよぉ〜だ(σ ̄┰ ̄) べー
★☆(*^▼^*)★☆きゃはは
・・・だぁいすき。
彼が私の彼でシアワセ♪
2008年02月25日(月)
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