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■ とおい とおい
彼の写真を、珍しく見た。
見てしまった、という感じ。
それは、一緒に撮ったものでも
もらったものでもなくて、
彼の仕事のインタビュー記事の写真。
私の知らない彼がそこにいる。
ずっとずっと
たった一人の恋人でいれたらいいな とか
夢見ている自分が ばかだったのかも
色んな優れた人達に囲まれて 私くらいの女なんてごろごろいて 私には見せないケド
ホントは よりどりみどりで・・・
彼と オンリーワンの恋人同士。。って
暖かい想いを 二人で育み続けている
そんな感覚でいる私が
夢見がちすぎたのかな・・・
不安が どどっと押し寄せる。
そんな、遠い 彼のお仕事スマイル。
彼の偉業に比べて
自分のやってる事が
みじめでたまらなくて
もう全部やめて
逃げてしまいたくて
また ここのモードに入り込んでしまうのか・・・って
いつも同じループの自分が
また情けなくて
私、
消えて なくなりそう・・・
。・゚゚・(>_<)・゚゚・。
2008年02月07日(木)
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