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■ かいても かいても たりない おもい
どんなにここで
言葉にしようとしても ぜんぜん表現しきれてない
貴方への想い
やっと逢えた 私の半分
運命の人
それが貴方だって 信じてるんだよ
身体は離れているけれど
魂はいつもいつもいつも
ぴったりと抱き合ってる
そんな感覚があるんだよ
夜寝る前に 隣にいない貴方を
空想の中で抱きしめて
熱いKISSをしてから
寝てるんだよ
ねぇ・・・ 伝わってる?
ずっとずっと いつまでも
貴方だけが私の運命の人
言えないから テレパシー送るね
貴方に届きますように♪
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上みたいな詩とかは、フツーーに
世の中に出回ってるので
ホント〜〜にリアルに感じて書いても
イマイチ説得力に欠けるのが不思議だね(^^;。
書いてる内容とは割と逆?に考える
冷静な自分もいる。
「彼と結ばれる運命ではなかったとしたら
彼との愛が糧となるような
素晴らしい未知なる運命の相手が
未来の私に用意されているハズ」
冷静さと情熱を 行ったり来たりしないと
人間はバランスを失う。
100%上記の詩のような想いに
ふりきって生きている女は、
何か不慮の別れが起きた時に
運命の人だと「信じていたのに」
とうろたえ、 全ての生きる望みを失い、
極限まで振り切ると
相手の幸せを破壊させたり
または自分の死を選んだりする
それではもったいない。
せっかく神様が与えて下さった
生きる喜びを
一つの勘違いの恋(笑)によって
ふいにしてしまうなんて。
彼を愛してる。
運命の人だと思ってる。
でも違うかもしれない。
それは私がわかる事じゃない。
神様が知ってるから。
この恋によって、
神様から
色々な事を学ばせてくれているのを
ひしひしと感じる。
神様、
こんなに素敵な人を
私の近くに遣わせて下さり
ありがとうございます・・・(^-^)
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夢見心地になっていると
全体が見えなくなって
自分の心地よい事実だけ拾って
浸って 閉じこもる
それがいい時もあるけど
100%になると危うい。
現実 ちゃんと見なきゃ・・・
こんな時は ツライけど
奥様のブログを読むようにしている。
そこには、輝く幸せの家族がいる
愛する夫と 愛する子供と
日常を体当たりで 喜びを感じている
私の存在は 彼女を苦しめる。 それだけは わかるにいいだけわかってる。 だけど
私には 彼女だけでは無理な部分で
彼の心の幸せを
支えられている実感があるんだ
それは、男が生きるのには
どうしても欠かせない
passion の部分
その想いは 仕事にも直結する
私と出逢ったからこそ
今の仕事が出来ている彼がいる
そう思う
私の心のサポートがあって
彼がいい仕事が出来て
家族がゆとりある生活が出来て
間接的に彼女にも恩返しと罪滅ぼしが
出来ていると思おう
でもだからといって
全て犠牲にして
自分が壊れるまで彼に尽くすのは
「私が 私の人生を いじめてる」ことになる。
自分の想いは 自分で大切に守らなくちゃ・・・
「運命の人」
未知なる彼に、出逢う未来の奇跡に
ワクワクしながら日々を過ごそう・・・
2007年07月13日(金)
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