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■ また進んだ。
彼の家で何日も過ごす。
ご家族と顔を合わせる日も数日。
号泣するし ずたずたに傷つくけど
以前より大分、動じなくなった。
どんな風に心を整理したらいいか、
少し 欠片だけわかったんだ。
「『彼』 か、 『彼以外』 の誰かとの、
運命の人との出逢いが近いから、
こんなに血を吐く想いをしながら 頑張ってるんだ。」
彼を支えて生きている感覚は、
奥様と同じだ。
命をかけて 身を削ってまで愛してる
この感覚だけは
誰にも負けない自信がある。
あとは、神様が知っている。
パズルのピースが ぴたっとはまる様な
そんな状況になる日が近い。
だから苦しい想いも踏ん張れる。
傷だらけで倒れてしまう前に
自分をきちんと癒そう・・・。
私に与えられた仕事がきっと
この想いから得た「心の置き場」を
皆さんと分かち合うことだ。
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豊かさを
とにかく心の豊かさを
頭脳や叡智に流されて
肝心なものを忘れ去ってる
暖かさを
とにかく心の暖かさを
利潤や効率に明け暮れて 肝心なものを置き忘れてる
心を
心の触れ合いを
人の願いはきっと
ホントはシンプルに
それだけ
2007年05月07日(月)
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