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■ Pigeon
夢を見た。
屋上に、
1羽のハトが
内臓むき出しに
羽もバラバラに抜け落ちて
死んでいた
それを
沢山のカピバラが
見ている。
私は階段を上って
屋上のドアを開けると
足元に その死骸
びっくりして
跨いで 避けて
屋上のカピバラたちと一緒に
呆然とそれを見てる
ハト・・・平和の象徴。
私の心の中のピースフルが
ずたずたに切り刻まれた
そんな感じ。
夢って本当に出るんだなぁ
自分の状態が鮮明に。
彼のことと、鬱病の一人の生徒さんのこと、
仕事のこと、仕事関係の人とのこと、
色んな傷や重さが私にのしかかる。
でも、それらを中和する出逢いも、
神様に助けてもらってるとも思う・・・
今日は、いつも組んでる女性シンガーに
グチを少し聞いてもらえた。
「私、なんていうか
SNOWさん ホントに好きなんだよね〜〜♪
ほんと、いつでも何でも言ってね!!」
屈託なく明るく聞いてくれて、
理不尽な出来事には一緒に怒ってくれて、
本当に救われた(>_<)。
死んでたハトさんには哀悼の祈りをして
残る私とカピバラたちでほんわか暮らしていこうっと(・_・、
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うるうるきた。
彼からメール 「怒りちゅう?(^^;」
私から 返信 『こんびにちぅ(^^; 帰ったらメールする』
40分後位に
私『ただいまー☆』とメール。
その少し後、彼から電話がきた。 わたし『今どこ?』
かれ「家の側のダイソーの前」
『外なんだ〜』
「飲み会の帰り」
『新宿から歩いてるの??』
「いや、○○駅(家から近い駅)まで来て。」
・・・ん?
ダイソーは駅から彼の家までの通り道にはないはず。。
『え?んでさっきのメールから今まで外にいるの??』
「うん 外にいた」
『えっ おうち帰ってないの??』
「うん家の明かりついてて 電話出来なそうだから
外でぶらぶらしてた」
・・・待っててくれたんだ(・・;)
『えええひょっとして待っててくれたの??』
「いや外気持ちいいし・・・ 家に帰ったらいつ電話出来るかわからんから」
『・・・(・_・、 うるうるきた』
「いや好きで外にいるだけだし・・・」
3,40分 そんなに寒くはないとはいえ
私とちゃんと話せるように外で待っててくれたんだ。。。
「昨日は悪かったな、傷つけちゃったな、と思って・・・」
『・・・(・_・、
一日じゅう気になって気になってしょうがなかったって
言ってくれたら許す☆』 「“一日じゅう気になって気になってしょうがなかった。”」
『・・・そのまんま復唱してるしぃ〜〜〜〜〜(>_<)』
「だってそう言えって言うし」 『自分なりの表現っつかオリジナリティっていうかさぁ〜〜』 「じゃぁ “実になって実になってしょうがなかった。”」
『なんだそりゃぁ(ーー;)〜〜』
「一文字変えた( ̄^ ̄)」
『勉強になってどうするよ〜〜〜(ノ_<。)う〜』
『甘〜〜い言葉言ってくれたら許す☆』
「大事に思ってるってば(`へ´)」
『なんか逆切れしてる〜〜〜〜(・_・、
なんで怒られなきゃならんのさ〜〜(>_<)』
「ちゃんと大事に思ってるから
あんたより俺あんたに逢いたいんだから
以上。」
・・・ 『すくなっ☆』
「言うとちゃかすし〜〜 もうこれで限界ジャ\(--;)」
あーばかっぷる丸出し☆
日頃全然そんな風に言わないケド
実はいつも、私にゾッコンに恋してくれてたんだ。
言葉の甘さは著しく欠けるけど
パッションは私とつりあう位愛してくれてるんだぁ・・・
2007年03月11日(日)
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