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■ ロングラン☆
舞台とかじゃなくて
こ・い ☆ミ
きゃぴってる歳では
ないんだけどもね (^-^;
電話ごしの彼の声は
トキメキのみなもと。
なんだかんだ 色々あっても
恋はぜんぜん 止まらない。
日々の雑事に追われながらも
ふっと出来た 時間の隙間に
彼を感じて 心が身体が
ふわ〜って あったかくなる。
じ〜んって 熱くなる。
じんじんって 沸騰する。
彼は それ程 熱心な恋愛体質、
って訳ではないから
内臓の奥底から全身に 湧き上がるような
そんな熱いパッションを感じるような事は
あんまりないんだろうなぁ。
ふふっ。 恋愛フェチ?の私の特権かな☆
この熱を 彼に注ぎ続けて、
ちょっとずつ ちょっとずつ
彼の心の氷も溶かしていってる感覚。
そのうち、くるおしい程の恋の喜びも
彼に注入しちゃぅ o(^_-)o☆
2006年06月27日(火)
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