今見たら、今シーズンからJFAの競技すべて、キャッチ後スタートラインまで4本足が入ってポイント成立となったらしい。 そう、ビギナーやレトリーブ大会と同じルールになったのよ〜。 やばいじゃないの〜、エリス・・・ライン手前で止まる癖がある。 んで、投げ手が取りに行って誘導してラインに入ってから次のスローを投げるのがパターンになっていた。 もちろん、これは確実なレトリーブとは言えないので、日々練習してはいるものの。。。 練習ではだいぶん手渡ししてくれるんだけども、大会になるとやっぱり人間の焦りが移っちゃうんだろうね〜、ラインギリギリで立ち止まってしまう。。。う〜〜〜む、何とかせねば!確実に渡してくれるよう、もっと練習だわ!!! ピースもギリギリで落とすんだよね〜〜〜。焦らず待っていれば、ちゃんと咥え直して持ってくると思うけど・・・焦るんだよね〜〜〜。 そういえば、ラインまで入らずにドロップして転がりながらラインに入っていくチームもいるなぁ〜。あれもダメらしい。。。 ルースは、マジ一番やばい!調子がいい時は3頭の中でも一番いいドロップが出来る!・・・が、これが長続きしないんだよな〜。 そういえば、ルースにはもう一つ厳しいルールが加わっていた。 「キャッチ後、地面につけて咥え直し等、ある程度の保持なく地面に付いた際、口からディスクが離れた場合はキャッチとみなされない。」 でもこれ、ジャッジによっては昨シーズンも厳しかったのよね〜〜〜。 ルースはソフトマウスなので、回転が速かったりすると弾くし、手も出たりするので、ディスクと戯れるんだよね〜〜〜。はぁ〜〜〜、課題がいっぱいだぁ〜〜〜。 でも、キャッチばっかりはその犬のセンスってのもあるしね〜、犬の技術に任せるしかないかも。。。もちろん、成長はするはずだけど。 レトリーブは、基本だもんね。訓練次第!訓練すれば確実に出来るし、怠れば全く出来ないし。。。 どっちにしても、今シーズンもさらに気を引き締めて頑張らないと!
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