ワイルドカードが終わって、1日過ぎた。。。 昨日は、疲れと興奮と眠気との狭間で、日記を書いたので しみじみ振り返らなかったけど。。。 天気は晴れ・・・のはずだったが、雲は多かった。 遠くでどんよりした雲もあったり・・・晴れ間が射したり、でも犬にとっては過ごしやすかったかな。 風は微風から弱風かな?三木にしては弱い方だった。 が、ときどき強い風も吹いていた。 ただ・・・この日は、風や天気なんて二の次三の次だった。 ダンナ自身に問題大有りだったのだ。 スーパークラス1Rから始まって、カチンコチンに固まって投げてたような気がする。 大暴投ってほどではなく、コート(コーン)外に出てしまうスローばかり。 エリスは調子良かったので、出たディスクもちゃんとキャッチしていた。 振り切れてないから、微妙に流されるみたいだった。 三木の苦手意識を自らわざわざ作ってるようだ。 で、気持ちが変わったのが、スーパークラスでもう可能性がなくなった人たちのプレイを見てからだった。 好きなように思い切り投げてる。すごく楽しそうに! それを見て、ダンナも何か吹っ切れたように、2Rでは気楽に伸び伸び投げてたように思う。 スーパークラス、散々な結果だったけど、出てよかったと思う。 もし、ドギーズだけのエントリーだったら、ガチガチのままで終わってただろう。 さすがに、ちょっと疲れが見えてきたエリスだったので止めときゃ良かったかな?と思ったけど、2Rの走りは問題なかったし、何より人間が投げ方の教訓になっていたみたい。
エリスの足も全然問題なかった。ラウンド中も一度も立ち止まることはなく、すぐにちゃんとダンナの元へ帰っていた。 とにかく、楽しそうにラウンドするエリスを見るだけで、本当に幸せだった。いつもの、エリスだぁ〜〜〜!!!ってね。
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