TENSEI塵語

2007年12月13日(木) 「エイリアス」再開

2週間ほど前に始めた楽譜書きを昨夜久々に続けて、
今夜それが最後まで書き終わり、(この時点でもう10時ごろ)
その後でメールチェックしたら、
ぴあからのメルマガの中で、四季の「アイーダ」に目が留まった。
見てきた人の評判はとてもよい。
ある男は感動の余り3人の愛人のそれぞれと3回行った、なんて話も聞いた。
調べてみると、28日から1月4日まではわずかながら席が残っている。
行けるとしたら28日かー、、、うーーん、、、と迷ってしまった。

決めかねて、とりあえず音楽だけは聞いてみようと、
楽天ブックスで検索して注文した。
DVDと共に注文するとポイントアップするそうだから、
家族から頼まれていた「ハリポタ」の新作も一緒に注文した。
注文した後で、しまったーーー、と後悔。。。
午前0時を回って金曜日になると、さらにポイントアップだったのだ。
続けて注文したいものがあったのだが、それは午前0時後に回した。

それまでの間に「エイリアス」を見ることにした。
3日ほど前に、第15話以降を貸してもらえたのだが、
すぐに見たいとは思いつつも、マリオと遊び始めたらついついのめり込んで
なかなか「エイリアス」を見る時間が取れなくなってしまっていた。
その第15話を見ようと思ったのだが、前回の展開が思い出せない。
10日ほど前に見たのに、まったく思い出せない。
何やら、意味深長な展開で、今後の課題をいくつか提示していた、、、
そんな記憶だけはあるのだけれど、まったく何も思い出せない。
それで今夜は、第14話を見直すことにした。

見始めたら、あぁ、この回の主要な出来事はこれだったなぁ、と
大まかな事件だけは思い出せたけれど、その他はまったく思い出せない。
実際見ながらも、先がほとんど読めない。
見ながら、それにしてもおもしろいなぁ、、とまた新たな感心。。。

見ている間に午前0時を過ぎたので、
先月映画館に見に行った「ファンタスティック4」新作のDVDと、
光文社が出した「読みやすい」というふれ込みの「カラマーゾフの兄弟」と
今年の「このミス」第1位とかいう佐々木譲の「警官の血」を注文した。


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