幸運なことに私はスギ花粉のアレルギーが出ないため、暖かい春の日が大好きです。日だまりを歩いていると「幸せってこういうものなんだろうなぁ」と思えます。 もう少し正確に言うのなら、「天気がいいから、花が咲いているから」とか言って喜べる余裕が、幸せってもの、かな。
3月中に何かひとつ書き上げよう、結局HPで公開するハメになってもともかく、と思って9月以降の日記を読み返してしみじみ。 たった半年、中身は大して変わってないのに、気にしてることや書いてることは少しずつしかし確実に変化してるんですなぁ。 例えば、文化祭に合わせて書いた文章に今手を入れたとしたら、かなり内容変わるだろうなぁと思う。 「その時にしか書けないもの」はどうもあるらしい。 それがどれ程重要なのかはまた別だけど。
若さの定義ってつまり「生まれてからの時間が短い」ってことで。(この際、精神的に若いとか、若いのに枯れてるとかは問題にしない。) 要するに経験が少ない、未熟である、又は健康である(可能性が高い)・・・他に何がある?とよく思います。 誰もがいつかは持っていたもの、誰もが必ず失くしていくもの。 そう、ホント不思議なんだけど、これにどれ程の意味があるんだろう? 若い人が眩しく見えるのは分からなくもない。子猫の可愛さと同じで。
うーん、やっぱり訳分からなくなっちゃったナァ・・・。
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