北条時宗の渡部篤朗(時輔)がかっこよかったー。 蒙古襲来、某水軍は手薄な本拠地を攻められてもうギリギリ。次期首領を期待された者もヒロイン(?)の目の前で討ち死に。敵兵が迫り、殺される!と思ったそのとき、目の前の敵兵が倒れ、そこには死んだはずの時輔が! といった感じで。うわー、ほんとパターンなのになぁ。やられたー。
たとえベタな展開でもステキなときってあるやね。 映画を見ててポロポロ泣いたって、きっといいやね。
どうでもいいけど原稿がだらだらと長くなってなかなか終わらなくて大変(爆)。A4で1ページは原稿用紙4ページ相当だもの。ぎゃぁ。 どーすべぇ。
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