ずんだいありー
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2003年12月07日(日) ラブホテル

ということで京都のあんちゃんと1年ぶりに逢う。

なぜか出張先が鶯谷ということで鶯谷で会うことに。
あんちゃんは東京には殆ど来ないということなので
鶯谷からは動けない様子。

っていうかさぁ、鶯谷ってモロ、いい場所じゃんか!
アタシは男同士で入れるラブホテルのサイト
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Himawari/4047/frame.html
を先んじて調べまくって遂に鶯谷駅近くに入れるラブホテルを
発見!

っていうか、最初上野の大番でもいいかしらんって思ったんだけど
それを友達に伝えたら「やめなさい」って。
他の美味しそうな輩を見たらそっちへ行ってしまうから、ですって。
まぁ、確かに、ごもっとも。正論だわ。
アタシもそうやって連れて行かれた2丁目の「PARAGON」で
さっさと別のヤツとやったことあったわ。

ということで目先を鶯谷近くのホテルを探すことに。
鶯谷駅。多分、駅の周り100M以内にホテルがある山手線の駅
としてはナンバーワンじゃないかしら。っていうか山手線圏内で
唯一、郊外路線の一駅の雰囲気をもっているじゃないのさ。
もう、駅すぐ近くから卑猥なホテルの印象が一杯よ♪

アタシは、午前中に「RITZ」なるホテルが男性可能なことを
チェック!
早速電話もして男性同士が可能なことをフロントで
チェック!

おっしゃぁ、今日の「抜き処」は鶯谷駅近くのホテル
「RITZ」に決定!

京都のあんちゃんはやっぱり男二人でホテルに入るのは
ちょっと気が引ける様子。でも、もうここまで来たら
いくっきゃない!あんちゃんも性欲には負けちゃったはず。

ってなことで一緒に来たのよ、「RITZ」。繰り返すけど。
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Himawari/4047/frame.html

チェックイン16:10。

3時間で4,700円。安いよね〜。
部屋も汚いかと思ったら、これだったらアタシ、ちゃんと
1泊できるっていうくらいの感じ。非常に、とは言わないけど
清潔だと思うわ。

もう部屋に入って5分後には二人とも全裸。
このあんちゃん、既婚者だけどとにかく男の体が大好き。
もう、この人の場合、文字通り「身体を貪る」感じで
抱いてくれるのよね。

キスは唇がちょっと痛くなるくらいに、
乳首ははれてしまいそうなくらい強く吸うの。

陰茎はディープスロート。
陰嚢は転がしながらリックリックリック!
そしてアタクシの最高陰部に関してはもう、とにかく
とにかく、集中的に穴吸いの術。極意。

アタシ、このあんちゃんの最高陰部への偏見なき
舐め行為に毎回感心+感動するのよ。

普通、ケツ舐めって行為(プレイ)の一つ、もしくは
する・しないの対象したりするじゃない?

でも、このあんちゃんにとってはそういうんじゃないの。
肛門を最高陰部として認知してそしていとおしく、狂おしく
愛してくれるのぉぉぉぉ(アタシ気が狂ってるかしら?)

そうやって怪鳥の如き雄叫びをメス豚のように上げながら
お互い、ほぼ同時間で果て。
「いいいいいいぐうぐぐぐぐぐぐぐううううう」

あんちゃんは今日中に京都に戻らなくちゃいけないから
シャワーをすぐに浴び、別々に出る。
ふと時計を見るとなんと16:50。
ファック全て込みでたったの40分しかいなかったんだ〜。
すげ〜、濃縮。

鶯谷→東京駅でご飯食べて別れましたとさ。
なんか、東京駅から家に戻るとき、むなしさがちょっと
こみ上げてきたんだけど、丸の内線で眠って、池袋で
西武線じゃなくて都バスで練馬車庫まで30分かけて乗って
更にそのバスの中で眠ったらむなしさが取れた。

家帰ってきて、ケツにボラギノールぶち込んで。

さ〜って、明日もがんばりまっしょ。

そうだ。
理系ラガーからなんか適当に書いたメールが来たんだった。

そうだ。
サッカーの小倉隆史は超タイプだ。


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