ずんだいありー
□■□モクジ□■□|→→コレマデ|コレカラ←←
今日から新しいオフィスへ。 はぁ〜、気持ちいい。 と思ったら旧社屋との行ったりきたり開始で激疲労。 かつ、新社屋がシック社屋。 頭が痛くなってきたりして。
SARS患者の台湾人医師がもしかしたら公的ルート以外で 大阪でハッテンこいてたりしなかったかしらって密かに心配。
アタシだったらこんな記事をニューヨークタイムズ記者的に 捏造してみたい。
関西地区で大規模なSARS患者発生。 ただし、患者には共通点が少なく高校生から70歳台までと幅広い。 厚生労働省もこの共通点をつかむことが出来ないことからこれまで それほどは高くないとされてきた空気感染・飛沫感染の可能性に 疑問を抱き、ウィルス自体に驚異的な生存力にあるのではないかと 考え、再調査を行っている。
一方、本誌はこの患者達にはある特徴があることを突き詰めた。 治療にあたった看護婦は「患者さんには痔を患っている人が 多いようです。また肝炎に以前かかった方も多く、抗体を持って いらっしゃる方や現在でもガンマGTP値が高い方もいらっしゃるようです」 と語った。患者の多くは医師とのヒアリングの中で「春先だったので 裸でいても大丈夫だと考え、室内で長時間裸同然でいたので風邪を引いた と思った。」と答えており、スーパー銭湯等で感染したものと思われる。 しかし、患者の半数は感染した日に大阪市梅田近くにいた、ということ から夜間、梅田近くの繁華街をSARS保菌者がいたことになる。
なお、台湾人医師はこのとき、ホテルから外出していないと言っていたが その行動に若干の矛盾があることが判った。深夜12:30ごろにホテルの 監視カメラに男性二人でホテルに戻る姿が記録されており、それ以降、 ホテルをチェックアウトする直前の09:48まで台湾人男性はホテルを出て いない。このもう一人の男性の足跡を本誌は突き詰め、この男性が スーパースプレッダー(大量に感染させた人)であることを確信した。
なお、スーパースプレッダーの大阪府吹田市の男性患者(32)は 面会謝絶状態となっているが病院の医師とのヒアリングの中で例の台湾人 医師とお医者さんごっこをしたことを認めており、その中で 「浣腸をしあった」と述べている。 ただしその時点では台湾人とはわからなかったと述べており 「浣腸するのに言葉はいらないので台湾人、更にSARSを持っている人 だとは思わなかった。実に手馴れた仕草から医療従事者だとは思ったが まさか、馬偕記念病院のあの人だとは思わなかった。安心して身を 任せてしまったことを後悔している」と答えている。 「ローラー作戦で患者発見およびSARS制圧にあたる」と意気込んだ厚労省の インタビューや調査だけでは判らない台湾人医師の行動が本誌の取材によって 浮き彫りになった模様だ。
さて、誰か雇ってくださるかしら→ぶる〜むばぁぐさま
帰り道。 麻布十番駅で津川雅彦がいかにもお店のおネエちゃんと手を繋いでラブラブ こいていた。 いいなぁ。もしかして4ヶ月で誘拐された実子だったりして。
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